ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

タケルくんからユンホへ

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ



今日は、アタシがしんみりとユノへの愛を語る。









という展開は期待しないでください。

人間には向き不向きがありますので。





仲良くしていただいてるユノペンさんから、今回の更新は暗めじゃないと許されないんじゃないかと助言がありましたが。


アタシの返事は












え。無理。









なので今回も、いつもどおりのテンションで参ります。













ユノが入隊しましたね。





そしてユノを追うようにチャンミンももうすぐ入隊。



2人を待つ時間はおよそ2年。

そしてアタシが東方神起を知ってから今日までがおよそ2年。




つまり、ここで折り返してあの頃に戻ればまた二人に会える、ということかと。




そう思えば、アタシ的にはあっという間ですよ。


だって本当に、それくらい短く感じる2年間だったんです。



プライベートの忙しさを縫って、必死で参戦したライブが7回。

ファンミにリリイベ、そしてライビュ。




たいしてテンション高くもない奴が14回ですよ。



たった2年でこれだけ会えたのは、それだけ二人が会いに来てくれたということ。



帰ってくるからと約束を残してくれたユノと、一人のアーティストであることより「2人の東方神起」を貫くためにユノと同時期入隊を決めたチャンミン。



今でもまだ「こんな子ホントにいるから凄いわ」なんて思っちゃいます。



アタシ、ドラマ好きじゃないんです。

でもこの二人を追うのは、ドラマよりハマりました。



それこそ、下手くそな小説でも書いてみたくなるほどに。



ただひたすら、東方神起としてステージに立ち続けようとするユノ。


葛藤の末、ステージに自分の居場所を見つけたチャンミン。


選んだわけじゃなく、選ばれたわけでもなく、ただ残ったというだけの存在から、「二人で完全体」と言えるまでになった二人の軌跡。



あ、すいません。

なんか小説のあらすじみたいになっちゃいましたけど。



本当に小説を超える感動の連続ですよね。




そして今、チャンミンが入隊したら東方神起ストーリーのシーズン1が終了、といったところでしょうか。




アタシはこれからの2年間を、まだ見ていないDVDを蔵出ししながら、仲間と東方神起について語って過ごします。



今までと同じですね。

そうやってるうちにきっと、元気な姿で帰って来てくれます。






そうそう。

ここで少しだけ、コメントさんからの質問をはさみたいと思います。






ユノの兵役が決まりましたね。
それで、ユノのダンスは2年で
失われたりしないですか?
以前、韓国のb系のダンサーさんが、
ダンサーで兵役に行くのは死活問題
だった言ってました。
2年後に、決起スキルが戻せなくて
消えていく人が多いって。

ユノのダンス(それ以外も)は、
私にとって宝物です。
失われるのが不安で堪りません。





ですが。



これについては、残念ながらアタシは答えるほど偉そうに言える立場でもないんです。


なのでいつもどおりタケルくんに聞きました。




タケルはプロだったわけじゃないですけど、遊びの域は超えてました。

やつのキャリア書くのはめんどくさいので端折りますが。


以下がタケルからの答えです。





「2年ダンスから離れると、踊れんようになったりするんかな?」

「それはないわ。チャリンコも1回乗れるようになったら何年経っても体が覚えてるやろ?それと一緒」

「だったら下手になることはない?」

「アホか。練習せな下手になるわいな。下手にはなるけど、リセットされることはない。だから勘を取り戻したらええねん。2年くらいなら楽勝や」

「兵役でスキルを取り戻せんと消えて行く人多いらしいで?」

「取り戻せるかどうかは踊った量によるやろ。ユンホがこれまでどれだけ踊って来たと思う?」


もちろん、10数年間ですから相当な量ですよね。

しかも、誰よりも努力したユノなら尚更。


「じゃあ大丈夫かな」

「ユンホは頑張り屋さんやから大丈夫や。待たせた責任は取るんちゃうか」


そう言ってタケルくんは笑いました。


うまい棒かじりながら。









そして、ここから余談です。



「ただな、18が20歳になるんとは訳が違うからな。年齢は仕方ない」

「そんなに違う?」

「20歳前後の体力ナメたらあかんで。2徹しても遊びに行けるんやから。あの頃の僕は不死身やった」

「今は9時に寝てる時あるやん。えらい違いやな」

「最近仕事忙しいからお昼寝でけへんねんもん」

「…保育園児か」





こんなふうにいつもどおりグダグダ言ってる間に、2年が過ぎることでしょう。


このブログも、ネタがある時はボチボチ更新続けようと思います。


そろそろ小説の方も再開しようかなと思ってますし。


何度かブログを閉鎖しようかと考えたりもしたんですが、気長に待ってくれてらっしゃる方もいますし。


今までどおり更新したら、ツイでお知らせします。



相変わらず内容がグダグダですが、以上をもって「完全体の東方神起を待ちます宣言」とさせていただきます。




とゆーことで、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)






ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-07-22 : 2人の話 : コメント : 9 : トラックバック : 0
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アンコンライビュに行きました③

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ



平日仕事以外全くできていないせいで、休日はバタバタしているりこねぇです。


もうね、ホントなかなか更新できてなくて申し訳ないなとか、温かいコメントにお返事お休みしたまんまで申し訳ないなとか思っている中。

みなさんの、お返事はいりませんよ、無理せず更新してくださいなんて涙出るお言葉に甘やかしていただいております。

そのおかげで、ほそぼそと続けていられるありがたさ。




そしてSMTown。

相変わらずザワザワしたりしながらも、やっぱりトンペンさん、チャンミン一人のSMTをレッドオーシャンに変えたそうですね。


例のザワザワなんですけど。

1トンペンのアタシとしてはですね、選曲も言葉も全て、ユノとチャンミンから発せられるものはトンペンさんのことを思っての結果だと思うんですよ。

それでも何十万といるトンペンさん全員の意に添うなんてこと無理に決まってるじゃないですか。

だからトンペンさん全員が全て納得してるわけではないのは当然で、ましてやオンリさんやアンチさんの意に添うのが難しいのは仕方ないんじゃないかなと思います。


ユノとチャンミンを贔屓目に見てる?
そりゃそうでしょ。
アタシはトンペンなんですから。





てなわけで。





前回はユノソロについて二人でウダウダお話した内容でしたが、ラストは正反合とミロです。






正反合ですが、この曲はケチミコンと日産ですでにやってますよね。


もちろんどちらもリアルタイムで見てないので偉そうなことは言えないんですけどね、アタシ的には「過去最高にカッコよかった」と思ったんです。


ここについても、映画館ではあまりおしゃべりしてないのでライビュ後の会話になります。



「正反合、ええカンジで力抜けてシブなったな」



ってタケルが言ってたんですが。



日本人て一生懸命が美徳というか、必死で踊ってる姿に感動するところってあるじゃないですか。


もちろんアタシも、ライブでの鬼気迫るような二人の渾身のダンスにいつも感動しますけども。


でも実はそれって若いうちならともかく、ダンサーではないのだから本来歌と両立する意味では今回の力加減がベストだと思うんです。


いや、それでも東方神起の振付はしんどいとは思いますけど。


でも若い子が余裕かましてこういうことすると、手を抜いてるって思われると思うんですよ。


東方神起だって数年前ならそうだったんじゃないでしょうか。



「これがかっこよーならんとそこで終わりやねん。昔のような勢いなくなったな、って思われたら消えるしかない。でもアスリートやあるまいし、いつまでも若い時の勢いで踊れるわけないやん。これ見て更にカッコえーと思わせるって凄いことやと思うで」



マジでね、ライブで踊るって曲数多いからダンサーさんでも大変だと思うんですよ。


数曲だけならともかく、東方神起のライブは特に大変でしょうから30超えたらキツイんじゃないですかね。



「あと、やっぱスーツはええな。下手に衣装らしい衣装よりスタイルええからよー似合う」



ケチミコンは白に金の衣装でしたっけ。めっちゃストレッチ効いてそうなやつ。



※画像のチョイスに深い意味はありません



それとは違って日本の衣装は動きやすくするためなのかユノがお股破くからか、ハーレムみたいに太もも周りがブカブカで股下が下がってるパンツが多いですよね。



確かにハーレムは動きやすいのでダンスする時履く人いますけど、足短く見えるんですよアレ(--;)


ウィズコンでもそうでしたけど、やっぱスーツタイプの衣装の時は格別のかっこよさです。





そしてミロ。




「今日見ててつくづく思ったけど、やっぱ呪文の振付って他とちゃうよな」

「そやな。正反合とかライサンは同じ感じがするけど、ミロだけはちょっと違うと思う」

「カッコよさが違うねん。正反合とかライサンは基本的にみんなで合わせて踊るとか、表現することが重視されてるイメージやけど、呪文はステップの複雑さとワンカットごとのポージングが重視されてる。さっきの話(前回の記事)で言うと、正反合とかライサンはアジアっぽくて、呪文はアメリカっぽい」


アタシもタケルも、振付師が誰とかこの曲は誰の曲とかっていうのに全く興味がなくて、このテのことは知らなかったり聞いても忘れたりするんですが。


いつもいろいろ教えてくださる某ユノペンさん(過去ログでアタシが着てたユノのお腹Tシャツ作ってくれた人です)から、ミロの振付はアメリカの振付師だと教えてもらいました。


なるほど。アメリカっぽいんじゃなくてアメリカの振付なわけですね。



納得。



実はこの曲、カッコいいのは確かなんですけど、ユノやチャンミンの手足の長さが際立って余計カッコいいと思うんです。


昔のMVでユノがやたら目立ってたのは、ダンスの上手さとこの手足の長さのせいかと。


しかもローアングルだったから手足の長さのインパクトが2割増しですしね。すげー迫力でした。


そして二人になって控えめだったチャンミンが前に出てきましたが、チャンミンもスタイルいいですからね。



問題なし。



「今回のライブ、セトリが変更したとこにかなり値打ちあったな」

「そやな。ホンマ毎回思うけど、期待を上回るねん」

「これだけ楽しませてもろてんねんから、チケ代高くても文句言うたらあかんで」

「なに言うてんの。東方神起のファンはチケ代もグッズも「かかってこい」くらいの勢いやし」

「すごいな。そのうち道端でCD配りだすんちゃうか」

「…それはちょっと怖いわ」





と、以上がアンコンライビュの会話でした。



毎回思うんですけどね、こんな他愛もないグダグダな会話を楽しんでもらえるなんて、ブログってすごいなーと思います。


ただ、専門家ではないので、真面目に突っ込まれてもごめんなさいとしか言えませんがww



もうね、たった3回分の更新にどんだけ時間かかってんだって話ですけども。




とゆーことで。





気長に待ってくださっているみなさん、そして初めましての方もお久しぶりの方も、最後までお付き合いくださりありがとうございました(〃▽〃)



ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-07-06 : ライブ : コメント : 10 : トラックバック : 0
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Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

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ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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