ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

10周年に思ったこと

みなさん、おひさしぶりです(*`・ω・)ゞ

今日は珍しく真面目なお話です。


※今の東方神起だけを応援してるわけじゃない方にはちょっと読みにくい内容かもしれません。





10周年の日。


下書きを書いては消し、書いては消ししながら。



参加されたみなさんのツイでの心温まるレポを読みながら、きっとみなさんの思いは、参加できなかった方たちの思いと共にユノとチャンミンに伝わっただろうなと感じました。




アタシが東方神起を知ってから、1年半以上が過ぎました。

2人の歴史からすれば、ほんのわずかの時間でしかありません。

それでも二人の残した足跡は、歌や映像、二人に関する記事、そしてファンが綴るたくさんの言葉で知ることができました。


母国で栄光を勝ち取ってからの、日本での下積み生活。

最近のツイで目にしたのは、古くからのカシオペアさんがその頃、日本で成功するまで帰ってくるなという気持ちで見送ったというお話。

そしてスターから新人に戻って、言葉もわからない日本で小さなステージからがむしゃらに頑張って。



東京ドームという頂点から再び転がり落ちた二人の辛い日々は、みなさんよくご存知かと思います。



まさに「山あり谷あり」。



その頃を知らないアタシは、少しでも事実を知ろうと調べました。

知識に偏りがあってはいけないと、今の二人以外の方の記事も読みあさりました。



でもね。



いくら調べても、出てこなかったんですよ。



愚痴も、恨み言も。



そして想像を絶する覚悟で望んだだろう二人での再出発。


どれだけ不安だっただろうと思いました。



けどね。



もし彼らにやましいところがあるのなら。


きっと自己弁護をしたでしょう。
涙を誘うように語ったでしょう。


けれどずっと二人が毅然としていられたのは、信念を貫いたからだとアタシは思っています。





そんな彼らに共感して、共に歩んだトンペンさんたちと、頑張った二人のお祝いの席。



なのに。















誰や、文句タレてるんは。












何回も過去ログで言ってますけど、そういうことはツイでタレ流さずにDMかLINEでやりませんか。



はずれてお留守番してた人、たくさんいるんですよ。



少しでもお祝いに参加したいと、Twitter必死で見てらっしゃるんですよ。



何人応援しようと自由だと思います。


でもね。


いまだに昔の映像が見られない人達もいるのに、お祝いの席でそれ流すほど東方神起もスタッフも無神経じゃないでしょうよ。


昔があったから今の東方神起があることなんて、そんなの本人たちが一番わかってるんじゃないですか?


でも一番大事なのは、あの頃苦しんだのは、ユノとチャンミンだけじゃないってことじゃないでしょうか。


一緒に辛さを乗り越えて、全身全霊をかけて応援してるトンペンさんたちを思えば、当たり前の結果だと思います。


昔の映像見たけりゃ、おうちでDVDでもツベでも見ればいいじゃないですか。


なんでいまだに辛い思い抱えてる人たちの気持ちを無視できるのかが不思議です。


そして、脱退するとはそういうことです。


卒業写真だって、途中でやめた人の写真はのっけないでしょ?


まぁ、そうじゃない学校もあるかもですが。


円満じゃなかったから仕方ないじゃないですか。


もしこれが、みんなが納得する形で脱退したのなら話は別だったんじゃないですか?







忘れないでください。


ユノとチャンミンが残ったからこそ、東方神起は続いてるんです。


あの時一緒に出ていってたら、東方神起はなくなって、東方神起の日本デビューは10周年を迎えることはなかったんです。








アタシは二人になってからのファンだし、今の二人のパフォーマンスが好きです。

だから昔のままだとファンにはなってなかったと思います。

だからって1だの3だの5だのいろいろいても、それは別に何とも思いません。



あんまり数字で無機質に表現するのは好きではないんですが、固有名詞出して変に検索に引っかかると嫌なんで、あえて使いますけど。




2のお祝いに参加したんだから、1も3も5も関係ないのは当然だと思います。





って話です。





あー、こんなこと書く予定じゃなかったし、なんかタイミングがズレて蒸し返すみたいになっちゃいましたけど。



ほんとすいません。



こうやって考えると、普通の10周年とは重みが違うんだなぁと思いますね。







くだらないこと書きすぎて、肝心な内容が短くなっちゃいますけど。











ユノ、チャンミン、頑張ってくれてありがとう。


みんな待ってますから。









お金貯めて。











間違った。



楽しみにして。



お金貯めながら。←しつこい









ホントの行ってきますまで、二人ともドラマ頑張ってください。















We are T











and












TVXQ forever








小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-04-29 : 2人の話 : コメント : 17 : トラックバック : 0
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オーラスライビュレポ(ペコちゃん編)

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ




コメントのお返事、お休みさせていただいてすいません。

でも、過去ログについたコメントも、全部ちゃんと読ませてもらってます。

相変わらず仕事でバタバタしてるんですが、少しの時間でも続きを書けるようにと、今はスマホで下書きしてます。

おかげさまで更新に集中できてるので、ちょっとずつですが溜まったネタを書けております。

今は出来るだけ早く、書き漏らしのないように全部更新しちゃいたいなと。


覚悟のようなものに追い立てられている気がする今日この頃です。









…………。














すいません。キャラ間違いました。











出だしから真面目に書いたら、話が続かなくて迷子になりかけました。









さて。









お待たせしました。





いきなりですが、当サイト1のキワモノ、ペコちゃんの初ライビュのお話です。






みなさん、大丈夫ですか?

アタシの周囲は確かにおかしな人いっぱいいますけど、この人ダントツですよ?

なんせ鶴橋のコリアンタウンのお店で、チャンミンのシールをおかずに立ったまま18禁妄想繰り広げるアホですから。



あ、そうそう。

京セラ参戦前に鶴橋に行った時、証拠写真とってきたんですよ。


ペコちゃんのおかずになったシールはこちら。









首ぶった切って腹筋のみ。(With ギャランドゥ)

すげーな鶴橋。売れるのかこれ。










てなわけでライビュ当日。



基本的にストーカー気質なので、気合いがおかしな方向に入るらしいペコちゃん。

いつまでたっても待ち合わせのドトールに現れないと思ったら、美容院でカットしてたらしくて。


「お待たせ~♪」

「……あんたまさか、ライビュ見るからカット行ったん?」

「そうやで?当たり前やん」

「舞台挨拶違うで?チャンミンおれへんで?」

「わかってるわいなっ。馬鹿にせんといてっ」





どうしよう。微妙にすれ違ってるような気がする…。





「いや、チャンミンはあんた見えへんで?」


言ったアタシに、ペコちゃんはニヤリと笑ってこう言いました。


「アホやな。奇跡が起こるかもしれへんやん」










どんな奇跡!?











キリがないので本題に入りますねー(´-ω-`)





さて。







ライビュが始まって。

実はペコちゃん、最初は大人しく見てたんです。

でもしばらくして



「ペンライト貸して」

「いや、持ってないし」

「は!?有り得へん!私もレッドオーシャンになりたいねんけどっ」






なったらえーがな(´-ω-`)



京セラ行ってもペンラ握ってるだけで振り忘れるアタシが、ライビュに持って来るわけがなかろう。





「ビギスト失格やな!」








…………。










おまえはビギストですらないやろがーっ
(ノ`Д)ノ:・'∵:.┻┻










その後は「立ったらあかんの?」だの「叫んだらあかんの?」だのうるさくて。






「私のこのあふれる思いをどーしてくれるん!?みんなちょっとノリ悪いんちゃうか!?」










あーうるさい( ηー̀дー́ )





それでもバラードになると大人しくしてて。
MCでは二人で大笑いして。




そして、なんの曲かは覚えてないんですけど、チャンミンがメッシュのスケスケ衣装になったんです。




したら
















(⊙_⊙)










ほらほら始まった(--;)



後半チャンミンが上半身裸になったら…

















(´⊙ω⊙`)!













チャンミンごめんね。


なんかいろいろ謝っとくよ(T_T)











そして後半。


お馬鹿なことばっかり言って、ただチャンミンチャンミン言ってただけのペコちゃんは。






チャンミンとユノの涙に、静かに泣いていました。






















「どーしよー…なんかめっちゃ泣ける」






おそらくこの瞬間に、ペコちゃんはトンペンになったんじゃないかと思います。





それまではただチャンミンを見てるだけで満足だったのが、「東方神起」を好きになったんじゃないかと。







「うまいこと言われへんけど、この子らすごくいい」







もしかするとこの日ライビュに行かなければ、また他のアーティストの追っかけになってたかもしれません。



でもペコちゃんは



「チャミと一緒に、ユノの帰り待つわ」



泣きながらそう言いました。











そして帰り際。



「そこまで言うならビギストにならんかい」

「あ、いや、それは、ユノが帰ってきたら考える」

「ゆーとくけど、ビギストにならんとP席は無理やで?」

「…ユノが帰ってきたら入る」






ビギスト御予約いただきましたー
(・∀・)ニヤニヤ






と、こんな感じだったんですがいかがですか。


まだまだトンペンとしては生ぬるいかもしれませんが、暖かく見守ってあげて下さい。





とゆーわけで。


本日も最後までお付き合い下さりありがとうございました(⑉^ ^⑉)






ではでは(´∀`*)ノシ

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2015-04-16 : ライブ : コメント : 7 : トラックバック : 0
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WITHコンレポ③

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ





実は金曜日に、滅多に会わないダンス仲間たちと家飲みすることになりまして。

お誘いと同時に「東方神起のDVDを持ってこい」と言われたんです。


かつてSomethingのツベ祭りの時に、再生回数アップのためかなりの人数を巻き込みましたからね。

その時にアタシがトンペンであることが知れ渡ったんですが。

ここにきて東方神起がいろんな番組に出てたもんで、みんな連動してアタシを思い出すらしくて。

しめしめとばかりにトゥリコンDVD持って、布教活動に行ってまいりました。




で。






ここまで振っておいて、今日は違う話します。




書いてないネタが溜まってるんです←知るか

なのでこのお話の詳細は、溜まってるネタが終わったら報告いたします。







さてさて。







そろそろこのマイペースにもみなさん慣れていただいた頃かと思いますが。

ウィズコンレポ③です。

そんなのやってたっけ?やってましたよ。
アタシの京セラ参戦レポです。

終わってませんよ。
油断してはいけません。





と、ゆーことで。





前回dirtはBAD BOYSっぽくってカッコいいって話したんですが、タケルとアタシの視点や好みが丸被りになるので話の内容も似通ってしまって。


なので今回は、ちょっと別視点の話を絡めてみようかと思います。

前置きがかなり長くなりますがご容赦ください。







コメントさんから、こんな質問をいただきました。

ライブモンスターでユノが「カメラの前でダンスが上手いっていうのと、ステージでダンスが上手いって違うんですよ」と言ってたんですがどういう意味か。






これ、アタシなんかが答えていいのかと恐縮してしまいますが。

でもせっかくですし、思うところを書いてみようかと。



アタシ、プロじゃないですしね。

メンバーには本格的にやってた人もいますけど、アタシ自身はダンスやバンドやってたってゆっても、ダンパやライブハウスやイベントに出てた程度なので。

その程度のヤツのお話として読んでください。







まずそのコメントさんの質問でアタシが思い出したのは。




それはまだアタシが、ユノペン宣言することに抵抗していた頃。




たくさんのトンペンのおねーたま方から「早くこちら側に来て楽におなりなさい」と誘われていた時によく聞いたセリフ。









「生のユノは凄いわよ」







聞きようによっては卑猥極まりないこのセリフ。

けど結局答えは、この言葉の通りではないかと思うんです。





ユノのいう「カメラの前」がMVの撮影のことか番組の収録のことかはわかりませんが。

とにかく、それとステージは別モノです。


少しでも人前で何かをやった経験がある方はおわかりかと思います。

わかりにくければカラオケボックスとのど自慢大会の違いを思い浮かべてください。


経験上からアタシは、純粋に楽しむのが8割、舞台に立つ側2割でライブを見てしまうところがあるんですが。

いつも念頭に置いてるのは、ステージはスタジオのようにはいかないということ。



スタジオならガンガン声が出ます。
ダンスなら鏡の前で自分を見ながら修正がききます。

録音や撮影なら数テイク取っていいところをチョイスすることもできます。

これは、ベストのモノを作り上げるためには当然の作業です。


客はCDを聴いて、MVを見て、カッコいいと惚れこんで。




そして、ライブでガッカリすることはしょっちゅうです。




MVやCDでは完璧なのに、ライブじゃやたら素人臭いのは残念ながらよくあります。

おまけにアタシは、生で見られればなんでもOKと思うほど乙女でもないし。

クオリティの低さを感じたら、ダイレクトにテンションが下がります。



でもね、ステージってマジで、カラオケで歌うみたいには声が出ないんです。

ダンスだって、狭いスタジオでやるのとは段違いです。

ダンスはフォーメーションの位置取りが1歩広がるだけで息が上がるし、歌はステージに立つと心拍数上がるから、息が続かないし喉も開かない。



でも、本当はこれこそが実力なんですよね。

それを踏まえた上で、アタシはこれまで数々のライブに参戦してきたんですが。










10周年を迎える東方神起の記念すべきツアー。
飽きもせず何度もツベやDVDで見続けたMAXIMUM。

念願かなって、それを初めて京セラのP席で見ました。







結果、今まで見たどのMAXIMUMも、どんなに完璧なMVの数々も。

この目で直に見るステージのユノにはかなわないと、改めて思いました。


完璧に作られたはずのMVやCDを、ユノは、東方神起は、ステージで超えるんです。










手抜きのない練習とリハを重ね、相当数のステージをこなした実力と自信。

キーを下げることなく、振付の難易度も毎回上げて。



MVどころか、前回のライブすら超えるのは、10年経ってもスキルが上がり続けてる証拠じゃないかと思うんです。



カメラの前とは違って、クオリティが下がっても仕方のないステージで。

ライブで最高のクオリティだと感じるのは凄いことじゃないでしょうか。

歌うだけ、踊るだけでも大変なのに、東方神起はそれを両立して更に上へ行くんですから。




カメラの前での上手さが、映像としての完璧な上手さだとしたら。

5万人以上が一斉に息を呑む様な迫力や、走り回って、フラフラになって、それでも「クオリティが下がったと感じさせない」のがステージでの上手さではないかと。



そして何より。

正直言って3拍子が苦手なアタシが、あまり聴かなかったCalling。

バラード(?)でアタシは初めて、ライブがCDを超えたと感じました。









東方神起はライブが一番。









それは生でユノとチャンミンを見られるからではなく、本当に東方神起の良さはライブにあるんだと。

そんな当たり前のことを、改めて感じた京セラ参戦3日間でした。
















どうだ、ウザかろう( ̄  ̄)



と、開き直りたくなるような暑苦しい記事になってすいません。


そして質問のお答えとして、ユノの言っている意味とは違うかもしれませんが、アタシなりに感じたことを書いてみましたがいかがでしょうか。






何好き勝手ほざいてんの、わかってないわねーと思う方もいるでしょうが。

独り言なのでそっとしといてください。





と、いうわけで。




なんだかレポらしくなくて申し訳ないなーと思いながら終了いたします。





本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)




ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-04-13 : ライブ : コメント : 9 : トラックバック : 0
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オーラスライビュレポ(タケル編)②

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ


いつもコメントやツイでのお声かけありがとうございます。

こんなアホな事ばっかり言いながら好き放題書いてるブログを応援していただいて、ほんと感謝してます。

一番感謝しているのは、アタシのツイでのTLも、そしてこのブログのコメント欄も、東方神起が日本の活動を終えるたびに広がるあのザワザワとは無縁なことです。



それはみなさんのおかげと












アタシが












文句たれるほど脳みそ使ってないから。











さて。









行間稼いだところで、前回のdirtの続きになります。



ロイホのドリンクバーで数種類を混ぜたらしい、得体のしれない飲み物を飲みながらのタケルくんのセリフ。



「これでおまえが見たがってた曲、全部生で見れたんちゃうんか?」

「うん。maximumとBUGとライサン。諦めてたから、セトリ見て感動したわ」



過去ログにも書きましたが、特にmaximumに関しては思い入れが強いというか。

まさかまさか、でした。



「maximumは降りてたな」

「うん。出だしのあの顔は、久々に鳥肌が立った」

「あれはダンスバトルの時の顔や」



踊ってるユノには神様が降りる。

これはアタシとタケルがよく使う表現なんですが。

その凄さを最大級に感じるのが、SMTダンスバトルの、ピンで登場するユノ。





絶対服従というか、ひれ伏したくなります。




「ポップアップで出てすぐのあの「溜め」があったら、ユンホにピンスポなんかいらんな」






確かに、誰も目を逸らせない瞬間でしたよね。





余談ですが。

タケルはそれまで、maximum見るたんびに「黒ひげ危機一髪」ってゆってました(--;)







「それはそうと、BUGは貫禄出て今までで一番シブかったな。大人になってチャンミンの頑張ってる感もなくなったし」


タケルはBUG見ながらいつも、この曲やるにはチャンミンが若すぎてちょっと可哀想やな、ってゆってたんです。


「できたら韓国の番組でやってたイントロもやってほしかったなー」

「あれな。日本のダンサーで見てみたいな」

「でも今回の演出は小ワザ効いてるよな」

「スクリーンのモノクロと、カメラの効果の入れ方がなかなかやった」









ダンサーさんが床を叩いてからのここ。

めちゃくちゃドラマチックじゃなかったですか?

DVDの編集じゃなく、ライブ中リアタイでこれを見せる手抜きのなさに関心しました。








「とにかく、この二人とやるん大変やろ思うで。なんせ主役がスタッフ全員引っ張って、全力疾走しよるからな」





スタッフ任せであぐらかいてるようなアーティストなら、この連帯感は生まれないでしょうね。

それはツアー終了後のダンサーさんやバンドのみなさんのコメントで伝わりました。








「で?結局タケルはどの曲が一番よかった?」

「ん?俺?やっぱマイケルやな」






マイケルかいっ(ノ`Д)ノ:・'∵:.┻┻





と。





ホントはもっと話してたんですけどね。

どうせまたDVD見ながら話すこともあるかと思うので、今回はこのへんで。



最後に、今年のタケルのエイプリルフールネタは、LINEで送ってきたこちら。














アフリカに出張が決まりました。












好きなだけ行ってこい(´-ω-`)







とゆーことで、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)



ではでは(´∀`*)ノシ

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2015-04-08 : ライブ : コメント : 6 : トラックバック : 0
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オーラスライビュレポ(タケル編)①

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ


更新のタイミングを外してしまい、路頭に迷っていたりこねぇです(´-ω-`)

実はね、③のレポを4月1日に上げようとしてたんですよ。
エイプリルフール用のネタまで考えて。





「ウィズコンDVD、各ドームごと5種類発売決定。京セラ編ではりこねぇを探せ!を収録予定」





世界中のトンペンさんを敵にまわす覚悟で、このネタを投下するつもりだったんですが。

ところがこの日、東京ドームでユノの重大発表があり、さすがのアタシも空気読みました。

初めてツイやっててよかったと思いました(- -;)

実行してたらブログが炎上するところでしたね。

もちろんアタシ自身、それどころじゃなくなったものありますが。





まぁその辺はレポ③にでも盛り込みながらボチボチ書くとして。

今回は順番が前後しちゃいますが、オーラスライビュのタケルのお話にしようかと。




どんどん自由度増してますが、みなさんついてきてますかーーーー?









さて。







ライビュは元々ペコちゃんと行く予定だったので(ペコちゃんのお話はまた書きます)、タケルのチケは別枠で手配。

仕事が忙しいので間に合わないだろうと言っていたのですが。






「席についたらユンホが手裏剣投げてた」






…何のことかわかります?


これ、Refuse to loseのclap! clap!でユノがやる仕草のことです。


つまり、ほぼ最初から見ることができたと言うことなんですが。





タケルは別のホールだったので見ている間の様子はわからず、ペコちゃんと別れたあとロイヤルホストで合流しました。



で、さっそくブログのネタを情報収集。



ステーキセットを注文し、ご飯をお茶碗に入れてもらってご機嫌なタケルくんに質問しました。



「どうやった?よかったやろ?」

「今年で10年なんやろ?今までやってきたこと、全部見せたカンジやったな。改めて芸達者やなって思ったわ」

「セトリよかったよな?新しい曲も古い曲もあって」

「俺、古い曲全然知らんけど、とにかく今回はこなせるジャンルの幅広さが際立ってたな」



この人、二幕になってからのライブDVDは、アタシより見てるんじゃないですかね。

いい加減ユノペン宣言したらどうかと思うんですが。



「東方神起の強みは、R&Bもダンスナンバーとして数えれるとこやん」

「そうやな。考えたらアタシもダンスナンバーに入れてるわ」

「BUGとか昔の曲(おそらくNO)なんか、ダンス上手なかったら歌うだけで終わるはずの曲やろ?まぁだいたいからして、R&B得意なアイドルってどーよ、って話やけどな」









「韓国は日本と違って、東方神起の年齢でベテランやからなぁ」

「ベテランでええやん。年食ってるだけのアホに比べたら、よっぽど値打ちあるし」



東方神起のパフォーマンスは、年食ってるだけじゃ真似できない。

いつもタケルはそう言ってるんです。



「で、dirtはどうやった?」

「やっぱよかったな。ファンカムじゃわからんかったけど、思った以上に崩せてた」

「崩す?」

「マイケルで言えばBeat it。大抵は若いうちにスラムっぽいイメージで1回崩すやん。でも東方神起は崩さんまんまここまで来たから、変に正統派なイメージが固定されてるように思ってたねん」



あーなるほど。

確かにやんちゃなイメージはないかもしれない。

カッコ良さはあるけど確かに正統派で、それが東方神起らしさではあったけど。




「dirtの面白いとこは、ユンホとチャンミンの解釈が真逆なとこやな」

「そうそう。めっちゃ個性出てるやんな」

「ユンホはやっぱ上手いからな。表情とポーズとか仕草でガラッと崩した雰囲気を出しよる。チャンミンは逆に壊れてたな。思いっきり暴れてる感じが見てて爽快やった」



案外チャンミンは恋愛ドラマより、踊る大捜査線の青島みたいな役の方がハマるんじゃないかとか。

チャミペンさんに怒られそうな話をしてましたごめんなさい←謝ったモン勝ち



「バックダンサーもかなりノッてたし。dirtは男がノリやすいから、男のファン増やしたいならSpinningみたいにMV作ったらええのにな」

「…それは見たい。スラム街で暴れる東方神起」

「SAMに言うとくわ」

「ツレかっ」



と、ここまで書いて力尽きました。

あー、また長くなってしまった
|||l_| ̄|○l|||



また近いうちに続き書きます。
すいません中途半端で(--;)



ということで、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました(⑉^ ^⑉)


ではでは(´∀`*)ノシ

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2015-04-05 : ライブ : コメント : 6 : トラックバック : 0
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ユノに届け

明日のオーラス。

東京ドームいっぱいの人達と

全国の映画館で見守る人達

たくさんの「行ってらっしゃい」が

ユノに届きますように

たくさんの人達とユノが

「ただいま」の約束をできますように





小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-04-01 : ライブ : コメント : 6 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

Special Thanks

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