ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

戸惑っている人たちへ

大晦日のこの日に、今までを振り返って総決算しようかと。

今回はいつもと違った内容になりますが、お暇でしたらお付き合いください。








このブログを始めた頃からよく、みなさんのコメントでしょっちゅう見かけるフレーズがあります。



私はトン落ちしてからずっと明けても暮れても東方神起です。
ユノとチャンミンの笑顔に癒され、言葉に励まされています。

でも、トンペンであることは身近な人には言えません。
トンペンとして失格でしょうか。



トンペンであることに資格があるとしたら、それは「メンバーの悪口を言わない」というルールを守るか守らないか以外にないと思います。

これは東方神起のリーダーであるユノが決めた、たったひとつのルールです。

ビギストであるかないか。
人前で堂々とトンペンだと言えるかどうか。

そんなことはトンペンであるかないかには全く関係ないとアタシは思うんです。

ファンだと名乗るのが恥ずかしいなんて、そんなのトンペンさんだけではないと思います。
芸能人にハマる自分を恥ずかしいと思う人なんてたくさんいると思います。

アタシは恥ずかしいとは思いませんが、やっぱりこうして東方神起のファンになった頃は自分に戸惑いました。

ここにいらっしゃるたくさんの方が感じた「ユノやチャンミンに救われた、心の支えだ」という思いは、確かにファン以外の人が聞いたらバカにするかもしれません。

でも実はそんな方はたくさんいらっしゃって、東方神起のファンだけに限らなくて。

そしてアタシもそんな一人なんですよ?

今回はそういうお話です。







このブログを始めた頃、アタシは結構自分的に大きな問題を抱えていました。

それは誰かに解決できる問題ではなくて、自分自身が一歩踏み出して真剣に向き合わないといけなくて。
でも自分自身解決することを諦めていて。

生まれ変わってリセットすればいい。
だから今の人生は諦めよう。

そう思っていました。



家庭の事情が複雑で、人に甘えることが苦手になってしまって、誰かに相談をしたり助けを求めたりということがアタシは苦手です。

表の顔は結構人から頼られることが多くて、仕事でもプライベートでもそれは同じでした。
そうでなければいけないと思って生きてきたので納得している反面、辛いことがあるとどんどん追い込まれます。

つまり、逃げ場がないんです。

「強いね」と言われるたびに、それを褒め言葉だと思えない自分がいました。
だって、強いってことは「一人でも大丈夫だよね?」ってことだから。

でも、そんな自分を作り上げたのは他ならぬ自分自身で。

その上「平気な顔」が誰よりも得意なもんだから、辛いことがあっても誰にも気付かれないわけです。
だからもちろん、誰かの救いの手が差し伸べられることもありません。









それでもストレスは、自分が思っている以上に体に現れました。

IMG_0963.jpg

7本の指の爪が、こうやって指から剥離したんです。

ストレスでホルモンバランスが崩れ、自律神経失調症とうオマケまでついた結果です。
これはほんの一部で、体のいろんなところが警報鳴らしてたんですけど。

それでもそこでアタシが取った行動は、爪を誰かに見せて慰めてもらうことではなく、マニキュアを塗って隠すことでした。




リアルのアタシは人付き合いに問題もなく、友達も多い方です。
会社でも上手くやってます。

性格も引っ込み思案なわけではなく、どちらかと言えば派手で活発な方です。
悩みなんてあるように見られたことは一度もありません。

それなりに遊んで、リア充と言われる部類だと思います。




そうやって、どれだけたくさんの人に囲まれて笑っていても。
それでも弱音を吐ける場所はどこにもありませんでした。




でもホントは心のどこかで、いつも思ってたんです。

誰か、気づいてくれないかなって。

泣いてもいいよって。

もう頑張らなくていいよって。

弱くていいんだよって………。




自分のこの先に、なんの希望も持てなくて。

ほんの少しのきっかけで、いなくなったかもしれないアタシを支えていたものの一つ。

それが、東方神起でした。



今の自分に執着のないアタシは、その分東方神起に執着していきました。

Youtubeを漁り、物凄い勢いでネットを駆使して情報を集めて。



そして、そこで見つけたものは。



2人の人間性、ファンと向き合う姿、歌やステージにかける思い。
そして、苦難を乗り越えてきたその強さ。






リアルタイムでお付き合いいただいてる多くのコメントさん方が、その頃のアタシの情報収集能力に驚いてらっしゃいましたが、裏を返せばそれだけのめり込んでいたということで。



つまり、依存です。



そんな中、少しずつみなさんがコメントをくださるようになり、アタシのダンスネタや正直に吐露した思いに共感してくださったり。

その頃から今に至るまで、みなさんのコメントにどれほど救われたことかわかりません。


「りこねぇさんのブログが大好きです」
「トンペンになった経緯が私とそっくりです」
「ここに来るとユノとチャンミンへの愛に溢れていて安心できます」


気が付けばアタシの居場所は、リアルではなくブログになっていました。

見た目には、来てくださるトンペンさんにっとてこのブログは「安心できる場所」だったかもしれません。

けれどリアルを諦めていたアタシにとってここは、東方神起とトンペンの皆さん方が与えてくださった「新しい居場所」だったんです。



このブログで多くの人と巡り会って、実際にお会いしたりLINEやツイッターでやり取りをしたり。



もしかして東方神起やみなさんがいなければ、アタシはとっくに何もかもを捨てて誰の目にも届かないところへ行っていたかもしれません。



そして今。



ようやくアタシは自分の抱えた問題と向き合い始めています。

差し伸べられた二つの手を取って、少しずつ前に進み始めました。






東方神起を知り、みなさんと巡り会わなければ、アタシはここにたどり着けなかったかもしれません。



大げさだと思いますか?
おかしいと思いますか?



そう思う方は、アタシより少しだけ運が良くて、そんな思いをしたことがないだけだと思うんです。

現実はたくさんの方がアタシと同じように、何かに依存して自分を保っていることは事実で、誰にでもそうなる可能性はあると思うんです。




東方神起が心の支えでもいいじゃないですか。
命かける勢いで応援したっていいじゃないですか。

そしてそれを誰にも言えないからって、気に病む必要などどこにもなくないですか?

周りにいる人と自分が違って見えたって、案外みんな中身はこんなもんだよって。

アタシみたいに偉そうにブログやってたって、ツイッターで愛を叫んでたって。
結構リアルはこんなもんなんだよって。

トンペンになって自分に戸惑っているみなさんが、なんだそうだったのかって思っていただけたらなと思って。
新年をむかえる寸前に、クソ重たい話で自分勝手に書いてみましたww



それではみなさん、あと数十分で年が明けますが、すっきりしたアタシは徹マンに加わります。

新年にはめでたいので、アホな話でもしようと思います。




今年一年ありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

ではでは、よいお年をヾ(゚ω゚)ノ゛

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-12-31 : アタクシのお話 : コメント : 42 : トラックバック : 0
Pagetop

タケルくん、久々にユンホを語る②

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ


さて、前回の続きになります。

本当は1回でガッツリ更新したかったんですが時間がなくて。

タケルくん第二弾です。

ここから読み始める方は、この記事についてのお断りが前回に含まれているので、お暇でしたらぜひ①からよんでいただければと思います。


で。




前回の続きで、トンペンさん方から「ユノのダンスが変わってしまった気がする」というコメントを多数頂くという件についてですが。

ここからはタケルの、普段からの見解を交えたお話になります。




「ユンホは確かにダンスが変わったと思う。でも変わったんは最近じゃなくて二人になったあたりかそのちょっと前やと俺は思うねん。でも、変わるのは当たり前のことちゃうか?

だって、いつまでも同じダンス踊ってるのは努力してないのと同じことやろ?」


東方神起 呪文

IMG_4998.jpg


「どっちが上手く見えるかは、どっちのダンスが好きかによると思う。ユンホが変わったことで、昔の方がよかった、今の方がよくなった、そんなもんは見てる側の好みの問題やろ」

確かにそうです。
アタシもですが、一緒にやってた仲間たちは努力の過程でどんどんダンスが変わっていきました。

といってもチームのほとんどがブレイクダンス系で、実際みなさんがイメージする「ダンサー」はタケルの他には1人だけでしたが。

「でも実際のところ俺は、ユンホの今と昔のダンスの問題じゃなくて、ホンマは振付の問題が大きいと思うんやけどな」

「さっきも言うたみたいに(前記事参照)、振付のかっこよさによって上手く見えたりそうじゃなかったりすることもあるんやけど、他にも原因はあるねん」



「ユンホはな、クセがキツいねん」

「マイケルやろw」

12.jpg


「フケ払いとか金〇つかみ(下品ですいません)はマイケルのマネやけど、目立つのはマイケルを意識してる頃についたクセ、ちゃうかな」

9.jpg
この「お手手ピコン」もその一つですねww

といっても、クセが悪いわけではなくて、逆にクセなんて誰にでもあるもんなんですよね。

タケルにもクセはあります。

彼はノってくると前髪を流すみたいに首をクンッと振ります。
あとは手の甲で何かを殴るみたいに素早く手首を降ったり。

振付の一部みたいなんで見慣れないとわかりませんが、これが出てくるとテンション高いなと思いました。

ユノのフケ払いとかもそういう時ありますよね。



「クセってな、遊びの部分に出るから目立つねん」



遊びっていうのは、しっかり振付が決まってないところとか、ポーズとポースの間とか。
ようするにアドリブを入れられる隙間とでも言いましょうか。

「それでもBANGの振付は遊び以上にクセが出てるから、もしかしたら振付にユンホ自身のアイデアが入ってるんちゃうか?」

※この時点でアタシたちは、この曲がユノ自身のプロデュース?(正確な情報ではないですが)だとは知りませんでした。

11.jpg


クセって言うのはその人らしさな反面、マンネリ感が出るのはいろんな人が踊ってるのを見ててよく思いました。

それこそ遊びがあるたびに同じフレーズを入れてしまう人もいます。
そういうのは、曲が変わっても新鮮味というか、新しさがなくなってしまうんですよね。

ソロで踊ればそれが一番よくわかるんです。


「ユンホは振付師やないねん。だからええ振付師がガッツリカッコええ振付させれば期待以上に仕上げてくる。それこそクセが出る余地ないくらい細部までカッコええ振付。だからって同じ振付師ばっかり使うと、振付師のクセが出て来るから難しいねんけどな」



ここから、タケルくんがいつも言っている「ユンホのポージングは神」論で、彼の持論を立証しますww




「おまえ、spinning見たか?カッコええ思わんかった?あれはユンホのクセをほとんど殺すくらい細かいとこまで手を抜いてない振付や。あれ踊って下手くそに見えるならユンホが下手になってる証拠。カッコよく見えるなら、下手になってるってことは絶対ない。あの振り付けはポージングが難しいから、かっこよく見せるのは上手なかったら無理やと思う」



とゆーことで、タケルくんにポージングが上手いと思うところのスクショを撮ってもらいました。


1.jpg

ユノ一人外股ですが、これはタケルとアタシでユノの「解釈」が一番カッコいいと意見が一致しました。


2.jpg

ここ、下手するとブサイクに見えるところですが難なくクリア。さすが。


3.jpg

はい、文句なく一等賞。めちゃくちゃオトコマエなポーズです。


4.jpg

これぞユノ。ドヤ顔キメる時の全身の角度がすばらしい。


5.jpg

はいここ!
腰を落とせば落とすほど、肩を入れれば入れるほどかっこよくポーズキメるのが難しくなるんです。
なぜなら一瞬なので間に合わないんです。
でもこのキツイところまで体のパーツを入れてそれでもカッコいいってのはやっぱ上手いんだと思います。



「結局な、上手く見えんならその人の好みじゃないってだけで、ユンホが下手になったとかダンスが変わってしまって良さがなくなったとかじゃないと思う」


そして最後に


「他のを見て不安になったら、信じるままとかspinning見ればええねん。そうすればユンホが上手いこと思い出すわ」


いつも思いますが、男の脳みそは簡単でいいですね(いや、こいつだけか?)

キメ顔見て「キャー」、ユノチャミが見つめ合って「キャー」がない分、しっかり見えているのかも知れませんww



それでもね、前回アップしたぴょん吉ユンホくんの画像については「玄関開けてこんなんおったら…」とおかしなことをつぶやいておりました。

もし実現したら帰宅が早くなるかもしれません。

大丈夫ですかね、この人?





ということで。


以上が、アタシのところに来て不安をぶちまけてくださる方々に対するタケルくんとアタシからのお返事でした。

これはアタシたちがダラダラしゃべってるだけのことで、正解ではありません。

でも、聞いてくださる方がいらっしゃるならと、恐れ多いのは百も承知でお返事させていただきました。


実はこの後もいろいろ二人で話をしたんですが、それについてはまた機会があれば。



長くなりましたが、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

ではではヾ(゚ω゚)ノ゛

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-12-28 : ダンスのお話 : コメント : 16 : トラックバック : 0
Pagetop

タケルくん、久々にユンホを語る①

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ

前回予告した通り、ソウルコンを見た時のタケルのお話です。

タケルと言えばユノのダンス解説、となぜか定着してしまいましたが。

ホント何回も言いますが、昔ダンスやってたやつがYouTube見ながら好き放題ゆってるだけなので。

批判とかされても謝りませんので御勘弁くださいww


あと、コメントのお返事が滞ってて本当にすいません(´;ω;`)ウッ…
もうすぐ繁忙期が終わるので、その時ガッツリ返事書きます!!
しばらくお待ちください!






さて、本題に入る前に2つ書き記しておかねばなりません。

1つは、この時点でタケルはスピニングのショートversionを見ていると言う事。

あと1つは、ちょくちょくお問い合わせのあったユノのダンスについてのタケルなりの意見を書きますが、専門家の意見ではないのでサラッと流してください。

ユノのダンスは全てべた褒めでないと気に入らない、という方は抵抗あるかもしれないので回れ右でお願いいたします。








さてその日。

出張先の横浜のホテルで、タケルくんはアタシがLINEで飛ばしたT1ST0RYでのユノソロ「BANG」を視聴していました。

東方神起 T1ST0RY


しばらく静かでしたが、見終った頃にこんなコメントが。

「せっかくのソロがもったいないなぁ」

アタシはおそらくタケルがそういうだろうと思ってたんです。
なぜならアタシもぼんやりとそう感じてたからなんですが。

「単調やろ?なんで?」
「うん、同んなじフレーズの繰り返しでシングル曲の振付みたいや」

あー、なるほど。

ダメってことじゃなくて、もったいないって話なんですけどね。
せっかくだからもっとガッツリ踊るパフォーマンスが見たかったな、そういう意味です。

BANGが悪いとかそういうお話じゃないですよ?
ユノはもちろんカッコいいし、この曲をカッコいいと思った方が間違ってるわけではけしてありません。

ただ、アタシたちはそう思った、ってだけのことで。
これはここから先の前振りなんです。



ここで実は、先程書いた結構最近よく受ける質問を思い出したことでお話が続きます。

これね、専門家でもプロでもないアタシたちが答えていいもんかどうか悩んでたんです。
もちろんユノペンさん方からの質問なので批判なわけではなくて、恐らく不安からくるものだと思うんですが。

内容は要約しますと



最近ユノのダンスが変わってしまった気がする




です。



そして、それについてのタケルの答えは

「TREE見た後でこれ見るとそうなるやろな」

でした。



「なんでそうなるん?」
「振付の違いちゃう?」

もうこの時点でアタシは「あーなるほど」だったんですけど。

せっかくなのでタケルの説明をここで掲載しておきます。



「韓国やからとか日本やからって意味じゃないねん。ただ、俺的にはTREEのダンスナンバーの振り付けが神やったから、やっぱこの振り付け見てしまうとちょっと違和感ある」


東方神起 ユノ bang


「何が違う?」
「このソロの振り付けはほとんどが上半身とか手の動きやろ?でも今までユンホがカッコよく見えた振り付け考えてみ?全身ガッツリ使った難易度の高い振り付けのはずや」

つまり「信じるまま」「Breeding Poison」あたりがそれに該当するかなと思うんです。



そしてここからが本題です。


「簡単に言えばカッコええ振り付けってゆーのは、ちょっとヒップホップの動きが入ってたり、アメリカっぽかったりする上下左右にガッツリ動く振り付けやな。そういうのんて新しい感じがするやろ?実はヒップホップはここ30年ずっとベースにあると俺は思うんやけど、いまだに新しくてかっこええからウケる。でも東方神起はそういう振り付けの時と、そうじゃない振り付けの時があるねん。その、そうじゃない方を見ると他のグループの方が上手いとか新しくてカッコええように思えてしまうんちゃうか?」

ここで言いたいのは、ユノのダンスが云々以前に、振付によって上手さがわからないことがあるんじゃないかと言うことです。

ダンスなんて上手い下手以前に、見る側の好みが断然割合を占めますので。
ここに来る方はユノのダンスが好きで、誰よりも上手いと思っているというのが前提です。

そしてアタシももちろんその一人なわけですが。

時々不安になる原因の一つがこれだったりする方がいるんじゃないかな、と思ったんですがいかがでしょう?




と、1発目はここまでになりますがすいません。

次はもっと掘り下げたお話になります。




ここで、前回の記事で紹介しましたユンホ君Tシャツ、タケルバージョンですが。

もちろん試着させました。















IMG_5208.jpg

内緒でアップしてるので、バレたらえらいことになるんですけどねww

みなさん、タケルのこと「ユノのダンスを熱く語る修造みたいなキャラ」だと思われているようですが。

実際は、よく言えばユルキャラ、悪く言えばただのアホの子です。

このユンホくんTシャツに話しかける姿は、まるでど根性ガエルのヒロシとぴょん吉ですがなにか?



ということで。

こんなヤツでもダンスは上手かったので、もしがっかりしたけど続きが気になるよって方はまたお越しくださいませww



本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。


ではではヾ(゚ω゚)ノ゛


小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-12-21 : ダンスのお話 : コメント : 11 : トラックバック : 0
Pagetop

ユノTシャツをいただきました

みなさんこんばんは (。・x・)ゝ

物凄く寒くなったのでできれば冬眠したいりこねぇです。


バタバタとしてるうちにソウルコンの話題がどんどん過去になっておりますが、次回は久々にタケルがソウルコンの動画を見た時のお話をする予定です。


が。


いきなり冒頭から次回予告をするという暴挙に出た後でなんですが。

本日、よく交流させていただいてるユノペンさんと久々にお会いいたしました。

この方、おそらくアタシが今一番LINEで会話している人ではないかなと思うんですがww
とうとう最近はうちのタケルくんとも交流してらっしゃって「ユノペンさん」と呼ばれてます。


考えたらこの方だけがユノペンなわけじゃないんですけどね。
しかもアタシもユノペンだし(´-ω-`)


で、今回、そのユノペンさんが大阪に用事があるということで、だったらついでに神戸に出ますってことで。
アタシはアタシでちょっとした頼まれものがあったので、じゃあその時それをお渡ししますと言うことになりました。


そしてお昼くらいから二人で延々しゃべり倒してたんですがww

実はお土産にと言うことで、ユノペンさんお手製のこちらをいただきました。














fc2blog_20141214185720232.jpg

ありがとうございます。
名前まで入れていただいた上、有名な愛らしいポニョ腹のプリント。

大変高級感溢れる逸品でございます。

念のため申し上げますと、この方れっきとした溺愛ユノペンさんでらっしゃいます。
ただ、とても冗談のクオリティの高い方で、わざわざこちらをPCで自ら制作されるという凝りようです。

その熱意に

「絶対着なければならない」

という使命感がアタシの中で芽生えました。



そしてなんと、これだけじゃ終わらないのがこのユノペンさんの凄いところ。












fc2blog_201412141859479ab.jpg

タケルくん用だそうです。
この事実をLINEで伝えたら、まさかのサプライズにタケルくん大感激でした。

ユンホくんを出張に連れて行く気満々です。


大丈夫かおい……。






さて、ここからなんですよ問題は。

いただいた時の公約を守るため、アタクシ恥を忍んで着用させていただきました。


















fc2blog_20141214185749ccf.jpg

ごらんください。
ユノ腹とりこ腹の夢のコラボです。

ダンスやってた頃より5キロも太ってるので、よろしければ焦点を合わせずに見ていただけると助かります。


無修正ですが大丈夫ですか?
規制に引っ掛かって削除されたらすいません。


ユノペンさん!着ましたよ!
お約束守りました!


通報されるかもしれないのでしばらくしたら削除するかもしれませんがご了承ください。


では次回、タケルくんのお話書きます。
ちょっとお時間いただくかもしれませんが気長にお待ちください。



ということで、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました♪


ではではヾ(゚ω゚)ノ゛

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-12-14 : アタクシのお話 : コメント : 11 : トラックバック : 0
Pagetop

Simejiいかがですか?

こんばんは(。・ω・。)ノ

お久しぶりでございます。

急に寒くなってきましたが、みなさん風邪ひいたりしてませんですか?

アタシはほとんど治ったんですが、鼻水が喉に下りる刺激で咳が止まらなくて。

結構同じようにいつまでも咳や鼻水が止まらない方が多いみたいなんで、みなさん気を付けてくださいね(´-ω-`)

ってゆーか、まだ引いてたの?って感じですよねw

死んだばあさんが毎年「今年の風邪はしつこい」って言ってましたが、初めてしつこいと思いました。


でもてすね、嬉しいことにお正月休みが9連休に決定したので、なんとかこのウルトラ繁忙期を乗り切りたいと思っております。


で。


今日の話題はスピニング…と言いたいんですが。

もうすぐフル見られるのに、あえてショートで感想書いちゃうのはこのあとネタに困るしなぁと思いまして。



今日はトンペンさんにお馴染みの日本語入力アプリ「Simeji」のお話なんですが。

使ってらっしゃる方多いんじゃないでしょうか?
アタシは数年ぶりに使ってみました。



このアプリを使うと、まず顔文字が大量に増えます。

「なく」と入れて変換すると

(´;ω;`)
(つω・。`)
。゜(´⊃ω⊂`)゜。
(´;ω;`)ウゥゥ

ほんの一部ですが、通常候補に上がらない顔文字がいっぱい出てくるんです。



あと、通常では候補に出てこない単語も出てきます。

「らるく」で変換すると

L'Arc~en~Ciel

が候補に出て来るのでかなり入力が楽になるわけです。

LINEとかツイなんかでは大活躍です。



そして、なんでトンペンさんに人気かと言うと、

「ゆの」で

(∵`)
U-know
允浩


「ちゃんみん」で

( ´>J<`)
Changmin
昌珉


「とうほうしんき」だと

(´・ J ・`)(∵)
TVXQ


これね、実は東方神起関連の顔文字が、バージョンアップでかなり少なくなっちゃったんですよ。
単語もたしか以前は名前がハングルで出てきたはずなんです。

まぁそれでも、使い勝手いいのでアタシは愛用してます。

実は結構落ちるんで気の短い方には向かないかもしれませんww



で、アタシが本当に気に入ってる理由は変換じゃなくてこっちなんですが。

今アタシが設定してるのがこちら。


fc2blog_2014120501062146a.jpg


最近リリースした機能なんですが、キーボードの着せ替えで自分のカメラロールの画像が使えます。




こんな風にすると、入力するたびユンホくんをつっつくことができます。(猫の画像はお借りしました)

fc2blog_2014120520520557f.jpg





チャンミンもこのとおり。

fc2blog_20141205205250b19.jpg




これを紹介したからってなんかもらえるわけじゃないんですけどね。

最近アタシの周りでブームなんです。
犯人アタシですけど(´-ω-`)

まだ試したことない方、メール打ちながらユノやチャンミンつっついてみてはいかがでしょうか。




そういえば明日ソウルコンなんですね。
ライビュなかったので拗ねてましたが、ツベで見られるでしょうからまたチェックしときます。

明日もどうせタケルやまっちゃんといると思うので、その時に見れればいいんですけどね。

感想があればまた更新しますね←ホントか?

ネタがあれば更新しますww


初めての方も、いつも訪問くださってる方も、最後までお付き合いくださってありがとうございました(〃▽〃)


ではではヾ(゚ω゚)ノ゛

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-12-05 : アタクシのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム

プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

Special Thanks

Mail




記事ナビ2 新着+関連エントリー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR