ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

東方神起 TREEコン 2014年5月27日 大阪城ホール参戦レポ

みなさんこんばんわ

初参戦後、さっぱり覚えてなくていかがなものか、って感じで。

しかもとりあえず小説終わらせなきゃと思ったら4話に3話が上書きされてしまい書き直し orz


そんなこんなで、本日やっとレポ書きます(´・ω・`)

と言っても、細かいことは結構ツイや他の方のブログで上がってますし
まだ京セラもあるので、とりあえず印象に残っていることと、アタシの様子だけお伝えします




まず、アタシがゲットしたお席はですね、ステージサイドだったので、本ステセンター位置だと機材が邪魔で、前に出てる時しか見えま

せんでした。

ただですね、6列目だったんですが、1列目がステージ真横だったんで、アタシの席からもメチャクチャ近くてですね…

チャンミン側だったんでチャンミンがすぐそこにいました。

いやいや、落ち着け。
それは一旦置いといて。



まず最初に席に座った瞬間、アタシは思いましたよ。
前日に見た空港ユノの画像。
あれ、至近距離で見たらあかんやつですよね?

なんか痩せてるしさら毛やし。
これはマズいなと思いました。

なんせ、参戦する気なんかサラサラなかったとこからの翌日参戦ですから。

心の準備なんかさっぱりありません。


さて、当日はブログに来てくださってる方お二人とお会い出来て、とても嬉しくてですね。

お一人は息子さん引き連れた可愛らしいママさんで、もうお一人はチケ取りを勧めて下さった方でした。

アタシ無愛想なんで、失礼ないようにと思ったら、ユノチャミに会うより緊張してですねw

何喋ったか覚えてませんw



で、入場しまして、両隣ともお一人参戦だったのでお話してたんですが(ってゆーかかまってくれてた)、アタシがライブ初参戦だと言ったらお二人ともあったかい目をしてくださいましてw

生ユノは凄いよーなんて笑顔でビビらされたんですがw


始まって、ちゃんびよんの出だしは本ステセンターで見えず。

Aメロ終わったあたりから前に出てきたんですが。

ユノはチャンミンの向こう側なんで、とりあえずチャンミンだけ見えました。

足なげーなおい…
誰やチャンミンの髪型、焼きそばゆーたんわ。
カッコええやんか。

生チャンミン、スタイルよくて綺麗な顔してました。

って、最初は余裕だったんです。


したら、1番が終わって?立ち位置がズレてユノがみえたんです。

いたんですよ。
空港ユノが。

「あかん!」

て叫んだら、隣の方が笑ってました。

真横から見てたんですが、チャンミンと厚みが変わらないくらいで。

「このユノあかんやつや!いきなりはマズイ!」
「2人になってから、日本でこれだけ痩せてるのは珍しいからラッキーよ?」
「そうですか?!アタシ的にはマズイんですけどっ」
「そんなんゆってたら、近くにきたらどうするの?」
「えっ、くるんですかっ?!」
「そりゃ来るわよ」
「困ります!」

ダンスはですね、残念ながら真横なのでアタシの位置からはチャンミンが被って見えないこと多かったんです。
(チャンミンがどうこうじゃなくて、ユノのダンスを見るならと言うお話ですよ?)

正面から見れませんし、バックスクリーンも見えません。

センステでも後ろ姿ですし。

唯一覚えてるのが、信じるままだっけ?
あれは確かユノの立ち位置が最初こっち側だったんです

東方神起 ユノ TREE

花道ではこっち向いて踊っててガッツリ見えました。
あの一瞬だけは、マジで心臓止まるかと思いました。

ライブの気迫、凄いですね。

ダンスがどうこうじゃなくて、熱気が伝わってくるんですよ。

東方神起以外のライブはかなりの数行ったんですが、本物の気迫を感じると、アーティストが目の前にいるような錯覚を起こすんです。
存在感の大きさが距離感を狂わすっていうか、その人の世界に取り込まれるというか。

わかります?
アタシの感覚なんで伝わりづらいかなww

これまで行ったアーティストで、そこまで感じたのは数人だけですが。

で、この曲の中間のラップの部分(だっけ?)、ほんの10数秒でしたが、魂持ってかれました orz
ひっさびさの感覚で、そこだけはマジで呆けてたと思います。

結局そこまで感じられたのは位置が位置なのでその瞬間だけだったんですが、間違いなくアタシの惚れたユノがいました(←言ってみた)

もちろん全体を通して素晴らしいステージで、3時間半ユノとチャンミンと一緒に全力で楽しみましたよ♪

いやこれ、京セラだとどうなるんでしょう?
おそらく正面からダンス見られるし、スクリーンの効果も味わえるわけで、ライブとして全て揃った状態ですからね。
ちょっと怖いです^^;


あ、それと。

実はですね、掛け声も悲鳴も上げないでいたので、かなりテンション低いと周りに思われていたかもしれません。
しかもトンペンさん方は左右に揺れたりペンラを鈴をシャンシャン鳴らすみたいに振る中、アタシ一人リズムの取り方違ってたしww

なんかね、うぇとかBUTって、リズムを取るというより、ユノと同じ動きをしそうになるww
助けてください^^;




そうそう、途中で大変なことが起こったんですよ。

中盤あたりかな?なんの曲かは忘れたんですが、チャンミンがすぐそこに来て、隣のチャミペンさんが手振ったらこっち見てくれまして

。そしたらくるっと後ろ向いて反対側に走って行って。

入れ替わりにユノがこっちに向かって走ってくるじゃありませんか。

なんか意味もなく焦りました。

「あかんあかんあかん…」

逃げたいのに逃げれないわ

「近い近い近い」

すぐそこまできてるわ

「もーえーからっ!止まれっストップっ」

とうとうすぐそこで、こっち見てるしっ



顔、ちっちゃかったです
足も長かったです

結構そこにいてなんかしてました。
なにしてたのかは忘れました。

多分歌ってたんじゃないかな。
踊ってはいなかったですけど。

覚えてるのは、すぐそこにいたということくらいです。
10メートルないくらい近かったです。

多分それが2、3回あったかな?

あの距離で踊ったりされたら無理でした。
また命拾いしてしまったようです。

そして、こっち見た…気がする。
隣のチャミペンさんも「こっち見てくれたね」と言っていたのでたぶん妄想じゃないと思うんですよ。

ま、そういうことにしておきましょうww




やっぱり東方神起のパフォーマンスの凄さは圧巻でした。

3時間半でしたが、3時間半をこれだけ一瞬だと感じたのは初めてです。

ダンスナンバーもバラードもMCも、軽く流すことなく全力でしたね。
2人しかいないのに、ホント凄いです。

近くに感じるという意味ではアリーナは最高でしたが、東方神起のパフォーマンスには狭すぎるかな?
でもあのファンミのようなアットホームさ、ユノもチャンミンも楽しんでいるのがよくわかりました。

リリイベで感じたあの近い距離感。
話している2人を見ていると言うより、一緒にお話しているような気分にさせる2人は、本当にファンを家族とか仲間だと思って接してい

るんだと思えました。



ここから恒例のツイ風レポです


・ユンフォと長崎チャンミンは封印されてたが、ゆんほくんの「ユノにしゅうちゅしてっ」は聞けた

・子供バージョンの「ぱるぱっぱぁうひゃひゃひゃ」ってやつは、子供じゃなくて宇宙から来た変な生き物みたいだった

・ぱるぱっぱぁんのセクシーバージョンは過去最高の喘ぎ具合だったらしく「ぱるぱっぱぁ〜んあは〜ぁん♡」とかなり悶えていた

・ことあるごとに「次はチャンミンのソロステージです」と連呼するわりにソロステージがしたいわけじゃないチャンミン

・ラスト、くどいほどボイパを繰り返してチャンミンが止めてくれるのを待つユノと葉っぱ集めに夢中でユノをガン無視するチャンミン

・ユノがいきなり自分のケー番を言い始めたが、080以降は口パクだった。あの瞬間を動画に収めていたらかなり稼げたかもしれない


取りあえず、二人の壊れたカンジが楽しいMCでした。


思ったんですけど、オフショとかでわかりますがユノって普段こういう人ですよね。
ライブでは台本通りの冗談しか言わないような印象でしたが、チャンミンと2人だとこんなことばっかやってるんじゃないかと。

日産だったかTIMEだったかで「うわすっげ、すっげっ」ってユノがふざけてて、すぐに「失礼しました」みたいな顔してましたが。
普段どおりの姿を普通に出すつもりが、出しすぎちゃったのがTREEコンのような気がするww



あとですね、印象に残ったのが、ウエディングドレスの噴水とライトアップの美しさです。

双眼鏡で見てたので全体像はわからないんですが、噴水越しの二人の美しさは壮絶でしたね。

あれは画像や動画じゃ伝えきれないんじゃないかな。
ぜひみなさん、双眼鏡で見てみてください。
目潰れるくらい神々しいです。

と、アタシは思ったと言う話ですが。




とにかく。

アリーナだからなのか、これまでDVDで見たライブに比べて、二人の立ち位置がとても近かったです。
歌ってる時も並んで立っていることが多くて、なんだかとても安心感がありました。

そして

「いいパフォーマンスを見せるためじゃなくて、ただみなさんが好きだから歌ってる」

そんな言葉を残して、ユノは「またいつか」と背中を向けました。



来月の18、22日とあと2回。
最後に聞く「またいつか」が、ほんとうの「またいつか」なんでしょうね。


以上、初参戦レポでした(〃▽〃)

最後までお付き合いくださり、ありがとうございましたヾ(゚ω゚)ノ゛


小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-05-30 : ライブ : コメント : 32 : トラックバック : 0
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俺と僕の距離 4

東方神起 ユノ チャンミン

SIDE:YUNHO

今日のチャンミンはテンションが高い。

適当に入ったパブの個室で、チャンミンはテーブルに上半身を寝そべらせて、最近あった話を聞かせてくれる。

「でさー、ホドンヒョンがユノヤに言いつけるぞー、ってゆーから、それだけはやめてくださいって土下座したんだー」
「なんだよそれ。俺のことなんか怖くねーくせに」
「怖くない、ことはない」
「嘘つけ。いつも好き放題ゆってんじゃねーか」

呆れたように俺が言ったら

「嫌なのかー」

って不貞腐れた。

「嫌じゃねーよっ。もーおまえ飲み過ぎ」

チャンミンは俺と飲む時、早い者勝ちだって言って必ず先に酔っ払う。
で、酔っ払うと昔のチャンミンに戻るんだ。

最近じゃ俺よりしっかりしてて立場が逆転してしまったから、叱られるのも構ってもらうのも俺だけど。
こうなったチャンミンは、すっかりマンネに戻って俺に甘えまくる。

それは2歳の年の差が、今より大きかった頃のように。

「僕はー、僕だけがユノに好き放題言うのがいーんだ。僕以外は駄目」
「なんだそりゃ」
「そんな奴はぁ、抹殺する」
「こえーよバカ」

駄目だ、目がすわってきてる。

「僕はぁ、本気だ!…ふふふ」
「おっかねーなっ。ほらっ、もー帰るぞっ」

もう少し可愛いチャンミンを見ていたいとこだけど、こいつ、明日は別の撮影が入ってるはずだ。

このへんにさせとかないとマズいはず。

「えー?もう?」
「おまえ、明日撮影だろ?送ってやるから。な?」

小さい子に言い聞かせるように言ったら

「じゃあ、僕んちきて」

そう言って唇を尖らせた。

「いや俺、明日朝から打ち合わせなんだよ」
「ユノはー、可愛い弟のお願いを聞いてくれないのかー」

駄目だ。
こーなったチャンミンは何を言っても聞きゃしない。

「わーかったわっ!行くから立て!歩け!」
「えー、どっちかにして。いっぺんにできない」
「まず立て!そして歩け!」
「おっけーぃ♪」

ご機嫌さんで立ち上がったチャンミンはヨロヨロしてて、危なっかしいから俺は肩を組んで抱えるように店を出た。



「もー駄目だぁ、無理っ」

玄関に入るなりチャンミンは、上がりもせずに寝転がり、大の字になってしまった。

「こらぁ、せめてベッドまで歩けってー」
「ユノー、脱がせて」

そう言って細長い右足をピコンと上げる。

「ったく!」

俺はチャンミンの足から靴をもぎ取って、玄関に放り投げた。

「靴は揃えろー」

酔ってるクセにこまけーなっ!

「はいはいはいはい!」

邪魔臭そうに靴を揃えながら、チャンミンがここまで酔うのは久しぶりだなと思う。

そして大抵、理由があるんだ。

「ほら、立てよ」

そう言って振り返ったら

「立たせて」

両腕を上げてプラプラさせた。

「アホか。おまえのがでけーのに無理だろ」
「でも僕のが軽い」

なんだと?!

「そこで寝ろ」

無視して中に入ろうとしたら

「いやだぁ」

踏み出した俺の足にしがみつきやがった。

コケるわ!

「あっぶねーなっ!ほらっ、手貸せっ」

結局俺はチャンミンの腕を掴むと、引っ張り上げて立たせた。



立たせたもののふざけて歩こうとしないから、仕方なく背負って無理やりベッドに運んだ。

放り投げてやろうと思ったら俺の首に回した手を離そうとしなくて、しょうがないから一緒に倒れこむ。

そしたらチャンミンはベッドの上でモソモソ動いて、俺の脇腹に抱きついておとなしくなった。

こら、足まで乗っけるな。
重てーな。

ってゆーか、なんで俺まで寝てんだ。
まぁいいや。起きてからシャワー借りればいいか。

いつも丸くなって寝る俺には、大の字は寝づらいはずなのに。

しばらくしたらなぜか意識がフワフワしてきて、乗っかった重みも心地よくなってきて。

あ、チャンミンがいるからか、と思った。

「ユノぉ、僕いなくて寂しい?」

俺の脇腹に顔を押し付けて、チャンミンが聞く。

「もー慣れたよ」

眠りに落ちかけた意識の中で、俺が答える。

「寂しかった?」

確かめるように。
顔を埋めてくぐもった声が、不安げに聞こえた。

「忘れた。もー寝ろ」

あやすように背中をトントンしてやると、チャンミンが俺の脇腹に顔を押し付けて顔をフルフルさせた。

脇腹でそれすんな。
くすぐってーわ。

「僕はぁ、結構寂しい。いつもじゃないけど」

そう言ってチャンミンの手が、俺のシャツをギュっと握り締めた。

なにゆってんだよ。
出てったのはおまえの方だろ?と思う。

でもわかってる。
それはチャンミンが、ちゃんと考えて出した答えなんだって。

東方神起を守るために。
そして俺と離れないために、離れた。

言葉にすると変だけど、そういうことなんだ。

チャンミンは頭がいい。
だからチャンミンが出した答えは間違っていない。

「結構ってなんだよ。俺がいなくてせいせいしてんじゃねーのか」

自分の出した答えが不安になったのか?
そう思ったから、わざとなんでもないみたいに皮肉っぽく答えた。

「そのはずだったのに、想定外だ」
「なんだそれ」
「こんなはずじゃなかったのにー!」

悔しそうに言って、チャンミンが手足をジタバタさせる。

「こらっ、デカい図体して暴れんなっ」
「僕の有り難みを思い知れっ」

そう言って振り下ろしたチャンミンの手が腹を殴ったから痛くて、俺はその手を掴んで高く上げた。

「もー散々思い知ったって!おまえが出てってから自分ちなのにちっとも落ち着きゃしねー!やっと最近慣れてきたんだよ!これで満足か?!」

そのまま顔を覗き込んでやろうとしたら、俺の手から腕を引き抜いてまた脇腹におさまった。

「うん。だったらいい」

いいのか。そうか。じゃあもう寝ろ。

俺は言葉の代わりに、チャンミンの肩を抱き寄せた。

あったけー。

「ユノぉ、僕より先に結婚しないで。僕がしてからにして」
「なんでだよ」
「寂しいから」

なんだそれ。
結局それを俺にわからせたかったのか?

僕も寂しいんだ、って。

「んな余裕ねーし」

今頃かよ。
俺なんか、おまえが出てったその日から寂しかったわ。

「そっか。だったら、もうしばらく僕で、我慢、して…」

最後の方は声が小さくなって、そのまま寝息に変わった。

こいつも辛かったんだな、と思う。
俺は結局、チャンミンに答えを出させたから。
そうやって、いつも損な役ばっかりやらせちまってるのはわかってるんだよ。

ごめんな、頼りない兄貴で。

おまえの出した答え、俺が間違いなんかにしないから。

これでよかったんだと、おまえが思えるように。
おまえの選んだ俺とおまえの距離で、今まで以上に上手くやっていこう。

「我慢なんかしてねーし」

寝息を立てるチャンミンに言う。
俺はおまえといることに、我慢なんか感じたことないんだよって。

いちいち言葉にしなくても、ちゃんと伝わってるよな?チャンミン。





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小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-05-28 : 俺と僕の距離 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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ただいまです

今家につきました

皆さん、たくさんのお見送りありがとうございました

とりあえずユノは

こんなんで



こんなんで



こんなんでした



それ以外思い出せない_ノ乙(、ン、)_

またゆっくり書きます 小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-05-28 : ライブ : コメント : 10 : トラックバック : 0
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もうすぐです

こんにちは(=゚ω゚)ノ

コメ欄見たら、なんか心配されているよーなw

一応たどり着いて、並んでますw

ブログに来てくれてる方お二人と挨拶もできたので、あとは引き換えて入場のみ!

行ってきます(`・ω・)ゞ



ヤバい…神席… 小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-05-27 : ライブ : コメント : 4 : トラックバック : 0
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突然ですが、本日参戦します

こんばんは (。・x・)ゝ

実は突然ですが、ここにいらっしゃってくれてる方から後押ししていただいて、当日券に挑戦してステージサイドをゲットいたしました。

そう。いきなり生ユノチャミに会うことになったんです。

その方がお声かけしてくださらなかったら実現しませんでした。
本当に感謝してます。

空港ユノをツイで見て、あまりのオトコマエさに感動してからの翌日参戦。
すいません、来月参戦予定の京セラより実感ありません。

東方神起 ユノ 空港


明日5時に並ぶので、半休取らないといけません。
でも、あまりの実感のなさに朝起きたら忘れそうで怖いです。

大丈夫ですかね?明日覚えてるでしょうか?

今日参戦の方いらっしゃいます?
ってか、今頃言っても遅いか。

なんの準備もできておりませんが、とりあえず行ってきます。

やはりトンペンさんは素晴らしいと、実感した一日でございました。


ではではヾ(゚ω゚)ノ゛

東方神起 ユノ 空港
ゆんほくん、おりこうさんですねー

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-05-27 : アタクシのお話 : コメント : 21 : トラックバック : 0
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俺と僕の距離 3

東方神起 ユノ チャンミン

SIDE:CHANGMIN

今日の飲み会の面子は、キュヒョンと後輩。
といってもキュヒョンの同郷の練習生らしくて僕は初対面だけど。
収録が終わってからその3人で、僕が決めた居酒屋の個室に集まった。

「こんないい店、よく知ってたな」

感心したようにキュヒョンが言う。
実は僕もこんなおしゃれな店だとは知らなかった。

なんたってネットで探して予約しただけで、実際に店に来るのは初めてなんだ。

正直言っておしゃれかどうかより、場所が僕には重要だったから。

ま、それは僕だけの都合だし。
みんなには言わないけど。

と、思ったら。

「ここならユノヒョンの現場にも近いしな」

キュヒョンにさらっと言い当てられてビックリした。
そしてビックリしてる俺にキュヒョンが笑う。

「いや、今朝ドンヘヒョンから聞いてたからさ。昨日ユノヒョンと一緒に飲んでたらしくて、ユノヒョンがこの近くのスタジオで撮影するって言ってたって」

昨日はドンヘヒョンとね。
僕は知らなくてキュヒョンは知ってるわけだ。

…わかってるけど。僕のせいだし。
ユノは僕が出て行ったのは、自分のせいだと思ってるから。

ユノといるのが辛くなったのは確かだけど。
それはユノを嫌いになったからじゃなくて僕自身の問題なんだって何度も言ったのに。

ユノは何も言わないけど、自分を責めてるのは一緒にいればわかる。
今じゃ僕に遠慮して、自分から連絡を取ったり誘ったりは滅多にしなくなった。

離れている時は特に。

そうだよな、逆の立場なら僕もそうなる。
それどころか、ユノだからこそ僕はユノの隣にいるまま、自由にさせてもらえてるんだ。

だから僕が誤解を解かなきゃいけない。
信じてもらわなきゃいけない。

わかってるのに僕は…。




「チャーンミンっ!」

大声で呼ばれて肩をバシンと叩かれた。

「いたっ!」
「どうせまたユノヒョンのこと考えてんだろ?」

キュヒョンに言われて

「…うん」

僕は素直に認めた。
キュヒョンは親友だから、何でも話してある。
だからユノに言えてないいろんなこともわかってくれてる。

「相変わらずブラコンだな」
「いいんだよブラコンで」
「誰も悪いって言ってないだろ?」

僕たちのそんなやりとりを、キュヒョンの横にいる後輩が聞いていた。
興味津々って顔だ。

まだあどけなさが残る顔立ち。デビューしたての僕くらいか?

「チャンミン、実はこいつ、カシオペアだったらしいんだ」

そう言って後輩の肩に手を置いた。

「え?そうなの?」

どうりで身を乗り出して僕を見てるわけだ。

そんな彼に、僕は言った。

「君はユノのファンだろ?」
「は、はい。なんでわかったんですか?」

この世の女顔は、全員ユノペンだと僕は思ってる。そしてこの子は間違いなく女顔だ。
仕草も雰囲気も、ホントの女の子よりよっぽど可愛い。

テミンにカラム、ソンミニヒョンにヒチョルヒョン。
そして、今はいないあの人。
女顔は必ずユノにくっつきたがる。

これはもう鉄板と言っていい。
ユノの男らしさがそうさせるんだろうけど。

「あの…まだ僕、ユノさんとお会いしたことないんです。どんな方ですか?」
「君の知ってる通りだよ。カッコよくてダンスが上手い神様みたいな人。そして、僕の相棒」

最後の言葉に、室内が静かになった。
言いたいことはわかるな?

ユノに無駄に絡むな。OK?

「チ、チャンミーンっ」

なぜかキュヒョンが慌てた。声が上ずっている。

「おまえ目が笑ってないぞぉ。ビーム出すなよ頼むから」

出すなと言われても、そんなモン最初から出ないんだけど。
キュヒョンが続けた。

「で、おまえはこれからどうすんの?さっきからちっとも食べてないけど、わざとだろ?」

…相変わらずツッコミが鋭い。

実はそろそろユノの撮影が終わる時間だったりする。
ユノについてるマネヒョンに確認したから確かだ。
だからユノのいるスタジオの近くの店を選んだ。

なのに僕はまだ、ユノと連絡を取っていない。
もしかしたら予定が早まって、もう終わって引き上げたかもしれない。

煮え切らない僕を察したのか、キュヒョンが言った。

「ドンヘヒョンが言ってたよ。ユノヒョンはチャンミンのことばっか話してたって。チャンミンは努力家だ、ダンスが上手くなった、チャンミンは頭がいい。チャンミンがいなかったら自分はここまでやってこれなかったって」
「…」
「本人に言ったら?ってドンヘヒョンが言ったら、照れくさいって。可愛いね、ユノヒョン」
「あーっ、もうっ!」

限界だ。
何にって、素直じゃない自分に。

こういう時、どうするべきか本当は知ってるんだ。

僕は尻のポケットからスマホを取り出し、ユノにかけた。

「もしもし、ユノ?まだ仕事?…ご飯食べたのかなと思って…今飲んでるけど、まだ食べてないから…ユノと食べようと思って我慢してるんだけど。あーお腹すいたなーマジ腹減った、もう死ぬ…いや、いいよ。僕も出るから下で待ってて」

これでよし。
よかった。もう少し遅かったら手遅れだった。

「もうちょい素直に誘えないのか?」

呆れたように横で聞いてたキュヒョンが言った。

「いいんだこれで」
「結局チャンミンが駄々こねただけじゃん」
「だからそれでいいんだって。じゃないとユノは遠慮して絶対首を縦に振らないから」
「なるほどねー、さすがチャンミン」

当たり前だ。何年ユノといると思ってるんだ。
ユノのことならユノ自身より僕の方がわかってる。

さて、と立ち上がった時。

僕とキュヒョンのやり取りを聞いたのか、女顔の後輩がこともあろうにこう言った。

「ユノヒョンが来るんですか?」

誰が呼ぶかっ!
軽く睨み付けたら

「ひっ!」

恐怖に顔をひきつらせ固まった。
邪魔だ、そこで石になってろ。

「行ってくる。悪いなキュヒョナ」
「いいよ、今度おごって」
「OK」

ようやくスッキリして、僕は軽い足取りで店を出た。




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2014-05-27 : 俺と僕の距離 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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お気に入り10曲【トンバンシンギ編】

こんばんは (。・x・)ゝ

今日は夕方から新しいネットの設定やら、CATVの録画やらといろいろ触って遊んでたんですが
新しくYouTubeが連動するアプリが加わって、これが結構使えることが判明しました

要するに、今持ってるアカウントを使えて、なんとスマホでYouTubeを操作するとそいつがテレビに映るという仕組みになってます

しかもPCだとブロックノイズ寸前の画質のモノも、かなり高画質で見れるんですよ

あと、iPhoneやタブレットでCATVも見れるんで、ちょっとビビりましたww

もう、全部の機能を把握したので後はフル稼働させるのみ!

取りあえず6月に去年のドリコン(多分革ジャンにロケットみたいなスタッズがくっついてたやつですよね?)の放送があるみたいだし、なんかミュージックコアも見れるみたいなんで録画もしてみますww

東方神起 ユノ SMTW


さて
本日のメインコーナーは、今更っぽいですがお気に入りの10曲トンバンバージョンです

これはね!東方神起より辛かった!!

それぞれなんでどちらも好きなんですが、とにかくトンバンバージョンは基準が浮かばなくて困ったんですよ

東方神起の方は各アルバムから、決めた曲数をチョイスしましたが
結局今回は自分でオリジナルのアルバムを作るってコンセプトで選ぶことに

なので大好きなのに、今回の中に入れてしまうと浮くので泣く泣く外した曲もあります

とゆーことで
トンバンバージョンのラインナップはこの10曲です
今回はアルバムっぽく曲順も考えてみました♪


人生は光っていた(Viva)

実はめちゃくちゃ好きで、一番最初に選びました
絶対外せません
もうね、なんか曲の構成がカッコよくてカッコよくて(´;ω;`)ウッ…
ユノのクールなラップと民族音楽的なメロディーとアレンジがもう最高です
そしてこれは、こことは別のサイトにアップする小説が思い浮かんだ曲です


Getaway

この曲、ユノのしばいたろかと言わんばかりに喧嘩売ってくるラップとチャンミンの高音がたまりませんww
しかもユノの声がコロコロ変わってびっくりしますよね
ユノのラップは、とてもトリッキーです。ラッパーじゃないからこそ、ここまで自由に表現できるんでしょうね。
(ラッパーのラップはKeep Your Head Downに入ってる「CRAZY」を聴くとよくわかりますね)
そしてこの曲のこういったビートが重めでヒップホップ系なとこ、ちゃんぴよんと雰囲気が似てると思いました♪


Good Night

なんちゅう色っぽい曲でしょうね。こんなんでおやすみとか言われても寝れませんけど?
色っぽい声とかじゃなくて、メロディーが色っぽくて。おまけに二人の歌い方が上手いんですよね。
いやほんと、どこがアイドルなんですかこの二人ww


Off-Road

はい、好きで当たり前ですね。カメオのユノ見たらもう無理ですww
しかも二人のこの声!2人してマイケルですか?!普段あんなシャウトかましてて、この声で歌います?
いやもう、クセになりますww


スリスリ

この曲、二人のダンスに気を取られて、CD聴いてから曲自体がいいことに始めて気付いたって人いませんか?
それはアタシです(´-ω-`)
え?こんなにいい曲だったんですか??とマジでびっくりしましたww


Before U Go

曲自体大好きなのは言うまでもありませんが
この曲のイントロのダンスについては腐るほど語りましたがw
メインの振り付けもユノのためにあるのではと思うほどユノが綺麗です

そしてこいつがミューバンのリハーサルでのイントロですが



衣装より私服で踊ってる方がカッコよくないですか(´;ω;`)ウッ…
しかも手を抜かずに踊ってくれてるし、カメラ切り替わらないから全部見れるんですよ

これ見つけた時は鬼リピしまくったもんですww


Gorgeous

毛皮のロングコート来てドヤ顔で闊歩する二人が頭に浮かぶんですよね、この曲ww
うちのコメンテイターさんに数人、そんなの見たら白目剥いて倒れそうな方がいらっしゃいますが(爆)
歌詞は「ヘイ ユー ゴージャス♪」なんでゴージャスな女の人にホレちゃう歌詞なのかな?


Double Trouble

ちょっと物騒な感じとゆーか、マフィアものの映画なんかに似合いそうな、ダークな感じがカッコよくて
ユノチャミのマフィアものなんてゾクゾクしますよねっ♪(←突然妄想がはじまる)
「ちょんまる な~いじぇ~ん」(って聞こえるww)のとこのチャンミンの声がいいですね~♪


Here I Stand

この曲、SMTWeekのチャンミンのソロダンス見てから、間奏でチャンミンが踊ったトコくるとゾクゾクしますww



これは2013年7月5日のLAの公演分(タイトルがそうなってた)ですが
おそらくユノペンさんのファンカムなのにチャミソロはしっかり撮ってくれてますww

実はですね、この時は物凄く照れてるんですよ
でもアタシが見たSMTWでのチャミソロは色気あって堂々としてたんです

で、考えたらSMTWの12月26日あたりって、SOMETHINGの振り付けやってる頃ですよね?
ようするにチャンミンのダンスに色気が出てきたのは、SOMETHINGからと推察いたします(←個人的意見です)

あと、チャンミンのソロを嬉しそうに盛り上げてるユノの声も必聴ですww


Distiny

ここに何をもってくるか。トンバンバージョンのバラードはホント、好きなものばかりなので泣きそうになりながらこの曲を選びました。
東方神起もトンバンシンギも、バラードはとても優しいメロディで。その中でもこの曲は後半にかけてエコーの効いた二人の掛け合いがホント綺麗で。バラードなのに、切ないのになぜかグッと盛り上がります。



以上がアタシの選んだ10曲です♪

いや、実は他の曲も全然好きなんで、イメージ統一したらこうなったてだけで
明日選んだらまた曲が変動するんじゃないかってレベルなんですよww



どうでした?想像と違ったんじゃないでしょうか?
November With Loveもこんなに好きなのに、ユノのソロなので外しましたし
ホントはSHEもめちゃくちゃ好きなのにイメージ統一するとこうなっちゃって(´;ω;`)ウッ…

いや、この企画自体無理があったということですが
それでも悩んでる間は結構楽しかったですww



あ、あと、Short Storyの2話目もこれの前にアップしてあります
お暇でしたら見てやってください

全4話なので、3話は明日、4話は明後日アップします
カテゴリにある「俺と僕の距離」からまとめて読めるようにしてあるのでよかったらのぞいてみてくださいね




それでは本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました♪


ではではヾ(゚ω゚)ノ゛







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2014-05-25 : 曲のお話 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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俺と僕の距離 2

東方神起 ユノ チャンミン


SIDE:CHANGMIN

ユノとしばらく会ってない。

普通の友達なら当たり前のブランクなのに、一緒に暮らした時間が長すぎて、数日合わないと落ち着かなくなる。

一緒にいたらいたで手がかかるし。
何をするにも自由過ぎてフォローも大変だし。

なのにこうしてソロ活動で会わない日が続くと、数日後には気になり始め、それを過ぎるとイライラしてくる。

ユノは僕がどうしてるのか気にならないのか?!

「だったらメールでも電話でもすればいいだろ?」

と、呆れ口調でマネヒョンが言った。

「僕からはイヤだ」

そう。

以前なら僕がこんなこと感じる前にうるさいくらい連絡がきたんだ。

仕事は上手くやってるか?
辛い思いしてないか?

それを僕は内心ホッとしながらも、鬱陶しそうに心配し過ぎだと答えた。

それが最近じゃどうだ?!

連絡どころか、人づてに友達と楽しそうに毎日飲みに出かけてる話を聞いたりする。

飲めないくせに。

気疲れするくせに。

ユノは寂しがり屋だ。
だからどんな僅かな時間でも、誰かと会ったり電話で話したりして寂しいと感じる暇を自分に与えない。

でも結局は自分が楽しむより、人が楽しむのを優先するから気疲れするんだ。

一緒に住んでた頃は、誰にも会わずに家に帰っても僕がいた。

僕といる時のユノは案外喋らない。
ただ黙って一緒にDVDを見たり、同じ空間にいて別のことをしたり。

ユノにはそんな時間が必要だったし、居心地が良かったはずだ。

今になって思えば、僕もそうだったのかなと思わなくもない。

認めたくはないけど。

出て行ったのは僕なのに、時間が経つごとに僕の方がじわじわダメージを受けているような気がする。

ホントむかつく。
そんな自分にも、僕がいなくても平気になってしまったユノにも。

クソっ。

撮影現場の隅で休憩しながら、長机の上にスマホを放り投げる。

その途端、画面が明るくなってメールの着信を知らせた。

『舞台王』

ユノからだ。

「コホン」と意味もなく咳払いして、ゆっくりスマホを手に取り内容を確認する。

『今日仕事が終わってから予定ある?』

たったそれだけ。

後輩たちなら「暇です!遊びに連れてってくれるんですか?」と返して「じゃあ飯でも食いに行くか?」と展開するパターンだ。

なのに僕は

『キュヒョンと飲みに行く約束してるけど、どうしたの?』

嘘じゃない。
本当にキュヒョンと飲みに行く約束をしてるんだ。

でも断れた。
キュヒョンなら、ユノから誘われたと言えば、じゃあまた今度とあっさり引いてくれるのはわかってるのに。

ユノからの連絡を待ってたみたいで、言えなかった。

以前のユノなら「なんだよー、せっかく一緒に飯食いに行こうと思ってたのにー」と拗ねたセリフが返ってきたはずなのに。

『別になんでもな~い。聞いてみただけ~。仕事頑張れよ』

なんだそれっ?!
なんでもないわけないだろ?!

まったく素直じゃない!

…いや、素直じゃないのは僕だ。
そしてユノにそう言わせてるのも僕だ。

「はぁ…」

つい溜息が漏れた。

そんな僕をマネヒョンが振り返る。

「ユノが何を言っても何をしても、全部チャンミンのためを考えてのことだ。わかってるんだろ?」
「…うん。わかってる」

マネヒョンは僕の様子だけでそんな事を言う。
凄いな、と感心すると同時に感謝もする。

そうだ。例え欲しい言葉が返らなくても、ユノなりに僕を思ってのセリフなんだ。

スタッフに呼ばれて出番をこなす。

そして次の休憩で僕は、ユノについてるマネージャーに電話して、ユノの居場所と仕事が終わる時間を聞いた。




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復活!お久しぶりです♪

こんばんは (。・x・)ゝ


みなさん、ほんっとーにお久しぶりです(´;ω;`)ウッ…

もう忘れられちゃったかもしれないと思いながら更新していますw


コメントのお返事も滞ったままで申し訳ありません

実は以前iPhoneから何度かコメ返をしたことがあるんですが
あとで読み返してみたら、PCでコメ返した時より極端に短かったりなんだかそっけない感じになっちゃったりしたことがあって
ちょっと怖くてですね(´-ω-`)

いまさらですが、みなさんのコメント、ちゃんとありがたく読ませていただいています
ありがとうございます(〃▽〃)


ネットも快適になりましたし、TREEのレポも楽しいし、Sweatもカッコいいしってことで、何書いていいのかさっぱりわかりません(´-ω-`)

そうそう、韓国バージョンの好きな10曲もやってませんね
明日あたりアップします♪

東方神起 ユノ


そして、最近のアタシの仕入れたネタとしては

・うちのチョンさんとシム
・ユノが痩せた
・挨拶がユンフォと長崎チャンミン
・ぱるっぱっぱぁんがエロい
・ユノを自分のものにしたいチャンミンとチャンミンの中に入ってるユノ(←省略したらこうなった)
・ユノもチャンミンも壊れ気味

・けちみコンなぜかライブCDで発売(←微妙すぎて悩んでいる)

あとはもう多すぎて忘れたww

楽しそうなレポを眺めながら、とうとう1か月切ったなとジワジワ実感しておりますw

それと同時に、マミーがそわそわし始めましてね
うちわいるん?とか言い出したので「いらん」と即答しておきました

母親がアイドルに手作りのうちわとか、トリハダものですから(´-ω-`)

「あんた、Tシャツ買ってないけど大丈夫?」
「大丈夫です」
「どっかに”ユノ”って書いた方がいいんちゃう?」
「どこに書くねん」
「腕とか顔とか」
「顔に”ユノ”って書いて大阪歩けと?」
「だってユノペンやてわかった方がなんかくれるかもしれんで?」
「なんもいらんわっ!」

確かに、目を合わせてもらったりフリスビーもらったりはあるらしいですが
そんなのは運でいいです(´-ω-`)

ってか、ユノと目が合ったら記憶飛びそうですしww
アタシが見れればそれでいいですww

で、みなさんにお会いしたいなと思いながら、どうやってお会いすればいいのかがさっぱりわかりません

京セラ行ったことないですし(´-ω-`)

連絡取れる方はいいんですが、ここに遊びに来て下さってる方で、こんなヤツでも顔くらい見ておいてやろうかという方がいらっしゃった場合、どうすりゃいいんでしょう?

みなさんどうしてらっしゃるか、経験ある方はアドバイスお願いしますm(_ _)m



あと、なんかうっかり小説書いてること書いちゃったんですがww

実はメインのお話は東方神起の曲を聞いてて浮かんで、モデルはユノとチャンミンなのですが、モデルなだけで全くもって2人とは関係のないお話になります

なのでそれは別の投稿サイトにアップするとして

もうひとつ書き始めた方をこちらでちょこちょこ更新していこうかと思います

こっちはユノとチャンミンが主人公なのですが…

最初に言っておきますが、BLではありません、すいません(←謝る方向がおかしい)

普通の恋愛ものも書けないのに、BLなんて高度な技は持ってません

で、メインストーリーとショートストーリが同時進行する予定ですが、事実をヒントに作ったお話で、ようするに事実とは関係ありません

「あのコメント、実はこんな展開だったら面白いな」的な遊び感覚ですが、それでも本人けっこう楽しんで書いてますww

なのでこのブログのオマケ的なものだと思っていただけたらと思っております

カテゴリを見ていただけると読みやすいようにしておきますので、興味のある方は暇つぶしに使ってやってください(〃▽〃)


最初は、全4話のショートストーリーになります
この記事の前にアップしてありますので、読んでみて「暇つぶしにちょうどいい」と思ったらまた続き読んでやってください♪




久々の更新でホントすいません

最後までお付き合いくださりありがとうございました(〃▽〃)

ではではヾ(゚ω゚)ノ゛

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2014-05-24 : アタクシのお話 : コメント : 10 : トラックバック : 0
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俺と僕の距離 1

東方神起 ユノ チャンミン

SIDE:YUNHO

今日は俺1人で雑誌の撮影。

別々に暮らし始めてから、個人活動だけの日はチャンミンと顔を合わすことがなくなった。
チャンミンもレギュラーのバラエティ番組とかが続いていて、忙しくしているらしい 。

マネージャーが言った。

「ユノ、今日の撮影は19時頃に終わる予定だ。早く終わる日くらいはゆっくりしろよ」

言われて、浮かんだのはチャンミンの顔。

そう言えばいつから会ってなかったっけ?と考えた。

東方神起の活動が始まればまた嫌でも毎日顔を合わせるのに、一緒に暮らした時間が長いせいか少し会わない日が続くと落ち着かない。

俺だけかもしれないけど。

俺はスマホを取り出して、チャンミンにメールを送った。

『今日仕事が終わってから予定ある?』

返事はすぐに返ってきた。

『キュヒョンと飲みに行く約束してるけど、どうしたの?』

そっか。そうだよな。

『別になんでもな〜い。聞いてみただけ〜。仕事頑張れよ』

慣れない絵文字をつけて、明るめに返信して終了。

ここんとこいろんな友達と飯食いに行ったりしてたけど、今日はなんとなくチャンミンがよかった。

でも約束があるなら仕方ない。
たまには家でゆっくりDVDでも見るとするか。



そして撮影は順調に進んで、予定通りの時間に終わった。

スタッフとも挨拶を済ませ、さて家に帰ろうと思った時にスマホが鳴った。

チャンミンからだ。

「もしもし?」
『まだ仕事?』
「いや、今終わった。どうした?」
『ご飯食べたのかなと思って』
「え?おまえキュヒョンと飲みに行くんだろ?」
『今飲んでるけど、まだ食べてないから』
「なんだよそれ。食べればいいじゃん」
『ユノと食べようと思って我慢してるんだけど。あーお腹すいたなー』

マジ腹減った、もう死ぬ、と大袈裟にまくし立てる。

「あーわかったわかった。どこにいるんだよ?」
『そこの近くの居酒屋』
「俺、もう出れるよ?そっち行こうか?」
『いや、いいよ。僕も出るから下で待ってて』
「わかった」

スマホを切ってからふと、なんで俺の居場所を知ってるんだ?と首を傾げる。

そんな俺にマネージャーが言った。

「チャンミンからだろ?」
「うん。なんでわかった?」
「二時間くらい前にチャンミンから電話があって、ユノの居場所と終わる時間聞いてきたから」

あ、あのメールで、俺が何を言いたかったかわかったのかと気づいた。

しかも自分から誘ったように、ダダこねてみせて。

遠慮するに決まってる俺に、気を使わせないように。

こういう機転のきかせ方がチャンミンらしい。
敵わないな、とつくづく思う。

俺、こんな出来た相棒がいて、ちゃんと結婚できるんだろうか?

…不安だ。




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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

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YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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