ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

タケルくんからユンホへ

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ



今日は、アタシがしんみりとユノへの愛を語る。









という展開は期待しないでください。

人間には向き不向きがありますので。





仲良くしていただいてるユノペンさんから、今回の更新は暗めじゃないと許されないんじゃないかと助言がありましたが。


アタシの返事は












え。無理。









なので今回も、いつもどおりのテンションで参ります。













ユノが入隊しましたね。





そしてユノを追うようにチャンミンももうすぐ入隊。



2人を待つ時間はおよそ2年。

そしてアタシが東方神起を知ってから今日までがおよそ2年。




つまり、ここで折り返してあの頃に戻ればまた二人に会える、ということかと。




そう思えば、アタシ的にはあっという間ですよ。


だって本当に、それくらい短く感じる2年間だったんです。



プライベートの忙しさを縫って、必死で参戦したライブが7回。

ファンミにリリイベ、そしてライビュ。




たいしてテンション高くもない奴が14回ですよ。



たった2年でこれだけ会えたのは、それだけ二人が会いに来てくれたということ。



帰ってくるからと約束を残してくれたユノと、一人のアーティストであることより「2人の東方神起」を貫くためにユノと同時期入隊を決めたチャンミン。



今でもまだ「こんな子ホントにいるから凄いわ」なんて思っちゃいます。



アタシ、ドラマ好きじゃないんです。

でもこの二人を追うのは、ドラマよりハマりました。



それこそ、下手くそな小説でも書いてみたくなるほどに。



ただひたすら、東方神起としてステージに立ち続けようとするユノ。


葛藤の末、ステージに自分の居場所を見つけたチャンミン。


選んだわけじゃなく、選ばれたわけでもなく、ただ残ったというだけの存在から、「二人で完全体」と言えるまでになった二人の軌跡。



あ、すいません。

なんか小説のあらすじみたいになっちゃいましたけど。



本当に小説を超える感動の連続ですよね。




そして今、チャンミンが入隊したら東方神起ストーリーのシーズン1が終了、といったところでしょうか。




アタシはこれからの2年間を、まだ見ていないDVDを蔵出ししながら、仲間と東方神起について語って過ごします。



今までと同じですね。

そうやってるうちにきっと、元気な姿で帰って来てくれます。






そうそう。

ここで少しだけ、コメントさんからの質問をはさみたいと思います。






ユノの兵役が決まりましたね。
それで、ユノのダンスは2年で
失われたりしないですか?
以前、韓国のb系のダンサーさんが、
ダンサーで兵役に行くのは死活問題
だった言ってました。
2年後に、決起スキルが戻せなくて
消えていく人が多いって。

ユノのダンス(それ以外も)は、
私にとって宝物です。
失われるのが不安で堪りません。





ですが。



これについては、残念ながらアタシは答えるほど偉そうに言える立場でもないんです。


なのでいつもどおりタケルくんに聞きました。




タケルはプロだったわけじゃないですけど、遊びの域は超えてました。

やつのキャリア書くのはめんどくさいので端折りますが。


以下がタケルからの答えです。





「2年ダンスから離れると、踊れんようになったりするんかな?」

「それはないわ。チャリンコも1回乗れるようになったら何年経っても体が覚えてるやろ?それと一緒」

「だったら下手になることはない?」

「アホか。練習せな下手になるわいな。下手にはなるけど、リセットされることはない。だから勘を取り戻したらええねん。2年くらいなら楽勝や」

「兵役でスキルを取り戻せんと消えて行く人多いらしいで?」

「取り戻せるかどうかは踊った量によるやろ。ユンホがこれまでどれだけ踊って来たと思う?」


もちろん、10数年間ですから相当な量ですよね。

しかも、誰よりも努力したユノなら尚更。


「じゃあ大丈夫かな」

「ユンホは頑張り屋さんやから大丈夫や。待たせた責任は取るんちゃうか」


そう言ってタケルくんは笑いました。


うまい棒かじりながら。









そして、ここから余談です。



「ただな、18が20歳になるんとは訳が違うからな。年齢は仕方ない」

「そんなに違う?」

「20歳前後の体力ナメたらあかんで。2徹しても遊びに行けるんやから。あの頃の僕は不死身やった」

「今は9時に寝てる時あるやん。えらい違いやな」

「最近仕事忙しいからお昼寝でけへんねんもん」

「…保育園児か」





こんなふうにいつもどおりグダグダ言ってる間に、2年が過ぎることでしょう。


このブログも、ネタがある時はボチボチ更新続けようと思います。


そろそろ小説の方も再開しようかなと思ってますし。


何度かブログを閉鎖しようかと考えたりもしたんですが、気長に待ってくれてらっしゃる方もいますし。


今までどおり更新したら、ツイでお知らせします。



相変わらず内容がグダグダですが、以上をもって「完全体の東方神起を待ちます宣言」とさせていただきます。




とゆーことで、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)






ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-07-22 : 2人の話 : コメント : 9 : トラックバック : 0
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久々の鑑賞会

皆さんこんばんは(*`・ω・)ゞ


ウルトラ繁忙期を前に、遊び倒したりこねぇです。


ま、今も繁忙期なんですけどね。

ここから以降、9月いっぱい死ぬほど忙しいのは確定してるんです。

死刑宣告と同じなんで、思い残す事がないように過ごさねばなりません。





で。





今回は久しぶりの更新なんで、ちょっと長めにやりますがお付き合いください。




前半はいつものアホな話。
後半東方神起ネタになります。










と、ゆうことで。







他に友達いないのかと思われそうですが、その日の遊び相手は、タケルとまっちゃんとまっちゃん嫁。

まっちゃん娘はおばあちゃんちにお泊りとのことで、久々に大人だけでお出かけしました。




ショッピングモールでお買い物した後、ランチして、なぜかボーリング。





ボーリングって性格出ますよね。

まっちゃんはとにかく力任せのパワーボール。
かめはめ波かと思うような勢いで玉が飛びます。
ピンを倒すたびにゴン!がしゃーん!って工事現場みたいな音がして、みんなびっくりしてました。


一本だけ残ったピンにも全力投球。



「とりゃーーーー!!」



頭イカレてるのかと思いました。






で、タケルくんは。






いつも思ってたんですけど、タケルのボールの持ち方がヘンなんですよ。

で、ググッてみました。














そうそう。
これ。


どうやらカーブの持ち方のようですが。




投げる時もね。











手首がフックしたまんまで。
こんな感じ。






いつもガルウイング思い出すんです。









わかりにくいですねすいません。
とにかく、モーションもゆっくりで、まっちゃんとは正反対。









で、しばらく投げたあたりから、まっちゃんがタケルに言いました。





「こらっ!なにカッコつけとんねん!男やったら全力でいかんかい!」

「…黙れ下手くそ」





はい。

ご想像通り、スコアはまっちゃんアベレージ120。タケル180。








「久しぶりやから調子が出んかっただけや!」

「ゴールデンウイークにボーリングしたゆーてたんちゃうんか」

「…したな」







前半はこんな感じで。








じゃなくて。






くだらないネタはこれくらいにして。







東方神起のお話はここからなんですけどね。














この日の夜、タケルの出張用のモバイルパソコンでツベの鑑賞会してたんです。
でもなぜか珍しく東方神起じゃなくて、他のK-POPのMVを見てまして。






誰の何の曲かは言いませんが。
ダンスが上手いと評判のグループのMVを見てたんです。

最初は「おー」なんて感心して見てたんですけどね。



数曲見たあたりでまっちゃん嫁(ジャ〇タレファンの腐女子)がボソッと言いました。





「これ、さっき見たやつ?」

「ちゃうで。違う曲や」

「似てない?」

「似てるな」





ダンスに詳しくないまっちゃん嫁には、違いがわからないことがあるようで。
ファンなわけではなく、興味もない人が見るとそんなもんかもしれません。




別のグループを検索しながら、タケルが言いました。





「とにかくな、みんなそこそこ踊れるし歌上手いけど、ワンパターンやねん」




これについては、前にもタケルが言ってたんです。

韓国の戦略なのか、グループの個性を出すあまり同じ路線を繰り返しているような印象を受ける、と。

ま、日本のタレントを知らないので韓国に限らないかもですが。




「確かにカッコええかもしれんけど、毎回同じような曲に同じような振付。ステーキも毎日食ったら飽きるやろ?それと一緒」




ハードなダンスが特徴だったり、スタイリッシュさが特徴だったり、ヒップホップが特徴だったり。
勝負どころが決まっているというか。


ある意味期待を裏切らないと言えるかもしれませんが。


立て続けに3曲ほどMVを見ると「どれも同じ」という印象が否めないわけです。





「ファンとか詳しいやつはそんなことないやろけどな、メンバーの違いもわからんモンからしたら、余計同じに見えるんちゃうか」



別のグループのMVを流しながら、



「東方神起見て飽きんのは、曲出す度に新しいことやってるからやろ」



言ったタケルに、笑いながらまっちゃんが言いました。



「出た。おまえ、普段しゃべらんくせに東方神起のことはよーしゃべるな」

「おまえは普段からしゃべりすぎやねん」

「…ほっといてくれ」



みなさんタケルを「東方神起を熱く語るナムジャペン」だと思ってらっしゃるかもしれませんが。

実は普段は無口でボーっとしてるアホの子です。

ちなみに本人、ファンだとは一度も認めたことありません。






その、ファンだとは意地でも認めないアホの子が言いました。




「東方神起がいろいろやれるんは、10年続いたからかもしれんな。こいつらかて新人の頃はおんなじようなモンやったんやろうし」


「そやな。キャリアと実力なかったら、やりたくてもやらせてもらえんもんかもしれん」


昔タケルたちが踊ってた頃、メンバーに実力の差があるのが最大の難関だったんです。

そういう時、リーダーは必ず振付の難易度を下げました。

プロではなくても、見る側のことを考えるのは同じ。

いくらキャリアの浅いメンバーが「頑張るから」と頼み込んでも、「まだ早い」とやらせてはもらえませんでした。

それがプロならなおさらなんだろうな、と思うんです。

いくら幅を広げようとしても、BUGやスリスリなんて誰にでもこなせるモンじゃないと。

韓国ではどうしてもある時期を過ぎると、ステージ以外にシフトする傾向があると聞きました。

東方神起のようになる前に、別の道に進むことが多いんでしょうね。



「いつか東方神起みたいに、見てて飽きんグループが出てきたらええのにな」



「解散しない」ことと「エンターテイナーであり続ける」ことは別なのかもしれません。

アイドル生命が短いと言われる韓国で、ステージにこだわり続けることを許された東方神起。

これからもいろんな苦難があるかもしれませんが、進化しながらステージに立つ姿をいつまでも見たいと願います。






最後にタケルが、MAXIMUMを見ながら言いました。







「この曲、5人でやるはずやったんやろ?絶対ここから何かが変わったのにな。まぁ、だからこのMAXIMUMがあるわけやし、辛い思いした意味はあったんちゃうか」




そして。





東方神起の話になるといい事を言うアホの子は、MAXIMUMが終わる前に寝てましたとさ。





完。





オチつけたわけじゃないですよ?

ただありのままを書いただけなんですが、なんか申し訳ない気分です←なんでアタシが…






こんなテンション低いまま終わってしまいましたが、次回は上げていけたらなと思います。




と、いうことで。




本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)




ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-05-17 : 2人の話 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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東方神起の進化論

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ


前回の記事にたくさんの拍手とコメント、ありがとうございました。
<(_ _*)>


時々自己主張してみるりこねぇです。


もちろん、同じ意見の方ばかりだとは思ってませんが。

ただ少しだけでも、残念な思いしながら黙ってた方の気が晴れたなら嬉しいです。




なんせトンペンペンですからね。

トンペンさんを励ますことが、アタシのトン活ですから。






で、今日はですね、ツイでもチラッと呟いた「呪文」のお話でもしようかと。


L.AのKMFでやった「呪文」をツベで見てアタシなりにいろいろ考えてたんですが、その後タケルとそれを話す機会がありまして。







それなんですけどね。







5月5日の、朝6時に叩き起こされたんですよ。

休日の朝6時ですよ?




目的地は、仕事上地名は知ってるものの行ったこともなければ行こうとも思わない山奥を切り開いたサーキットで。

単車で走るから撮影しろとのこと。





腹いせに画像をTwitterで晒してやりました。






題して「仮面ライダータケル」。






面白くもなんともない画像なのでここには載せませんが。





で、散々こき使われた帰りの車の中での、いつものように好き勝手ほざいてる会話です。





「この間ツベで見た呪文、どうやった?」

「あれな。前言撤回や」




この「前言」ってのは、再始動後すぐにやってた呪文に対する感想のことなんですが。

正直に言いますごめんなさい←先に謝る卑怯者



実は。



アタシとタケル2人して「もういいんじゃないのか」と言っていたんです。


古くからのファンの方々にとって、代表曲の一つである呪文を二人で再現したのは感動的な出来事だったかと思います。

でもね、アタシとタケルは二人になってからの東方神起しか知らないので、リアルタイムではなくて。

でも呪文の素晴らしさはわかるからこそ「もういいんじゃないのか」と感じたんです。







あの振り付けは、全員がバラバラな振り付けを踊ったりV字フォーメーションを生かした、5人ならではの振付だと思うんです。



それがあの曲の世界観とあまりにもマッチしすぎてしまって。



再始動後の韓国の振付、そしてTONEの振付、どちらも世界観がしっくりこなかったというか。





どうしても単調に見えてしまって。





なんで全く別の、二人オリジナルの振り付けに変えてしまわなかったのか、と。





もちろんそうなってしまったら、がっかりする方は多いと思います。


でも、新参者のアタシたちですら5人のイメージが強い曲を、たった2人でそのままやるのはしっくり来なくて悔しかったんです。



だから、「もういいんじゃないのか」と2人で話していたわけなんです。










が。













「あれはまいったな。おんなじ韓国の振付のまんま、全く別の呪文になってた。あれで正解ちゃうか」



やっぱり同じことを考えてたなーって笑いそうになりました。



振付を変えるのではなく、二人が進化したというか。

そうすることで同じ振付のまま、全く違う二人の呪文が出来上がったとアタシたちは思ったんです。




若くてキレのあるダンスから、大人の余裕のあるダンスへ。




過去ログでも触れましたが、ウィズコンでのmaximumやBUG、ライブモンスターでのうぇで二人の進化は実感してたんですが。



まさか、呪文でそれを感じるなんて思いもしなくて。



昔と比べてどうこうではなく。



2人になって試行錯誤していたものが、2人のスタイルとして確立されたというか。



腰を据えてドンと構えた二人の迫力に、見てる側が納得させられた感じでしょうか。




「ここに来て進化はデカいな」

「ホンマや。これからが楽しみやな」

「そやな。なんも心配いらんのちゃうか」




好みは人それぞれ違って、いつまでも若い子たちと変わらないエンターテインメントを望む人もいるでしょう。


でもアタシは、進化して更にかっこよくなった東方神起が見てみたい。


アメリカのミドルエイジのスターのような、ダンサブルで洒落た、シブいステージをいつか見てみたい、なんて思うんです。




タケルの師匠はアメリカの元ダンサーなんですが、その人が言ってたらしいです。


エンターテイナーは、必ず年と共に壁にぶち当たると。



「生きてりゃ見た目も体力も変わるんは当然やろ?そこで無理してでも変わらんことにこだわるか、変わって更に上に行くかとちゃうか」




そして今、二人の未来のビジョンを垣間見たというか。


ワンランク上のステージに上がる二人に、嫌が応でも期待が膨らんでしまいます。


そう考えると、二人の帰りを待つのも楽しみになりませんか?






え?アタシだけ?((((;゚Д゚))))






すいません、毎度毎度好き放題ほざいて(--;)

まぁ、こんなふうに思ってるやつもいるよ、って話でした。






あと。




タケルがどんなやつか興味ある方が結構いらっしゃるようなので、ご希望にお答えしようかと。


仮面ライダータケルの画像は面白くないんですが、仲良くしてくださってるユノペンさんがタケルの画像をいい感じにしてくださいまして。


あまりの素晴らしい出来栄えに、ここに貼る許可をいただきました。








みなさん。










これが噂のタケルくんです。


























最後の最後にぶち壊して、本日の独り言は終了です。



最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)





ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-05-04 : 2人の話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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10周年に思ったこと

みなさん、おひさしぶりです(*`・ω・)ゞ

今日は珍しく真面目なお話です。


※今の東方神起だけを応援してるわけじゃない方にはちょっと読みにくい内容かもしれません。





10周年の日。


下書きを書いては消し、書いては消ししながら。



参加されたみなさんのツイでの心温まるレポを読みながら、きっとみなさんの思いは、参加できなかった方たちの思いと共にユノとチャンミンに伝わっただろうなと感じました。




アタシが東方神起を知ってから、1年半以上が過ぎました。

2人の歴史からすれば、ほんのわずかの時間でしかありません。

それでも二人の残した足跡は、歌や映像、二人に関する記事、そしてファンが綴るたくさんの言葉で知ることができました。


母国で栄光を勝ち取ってからの、日本での下積み生活。

最近のツイで目にしたのは、古くからのカシオペアさんがその頃、日本で成功するまで帰ってくるなという気持ちで見送ったというお話。

そしてスターから新人に戻って、言葉もわからない日本で小さなステージからがむしゃらに頑張って。



東京ドームという頂点から再び転がり落ちた二人の辛い日々は、みなさんよくご存知かと思います。



まさに「山あり谷あり」。



その頃を知らないアタシは、少しでも事実を知ろうと調べました。

知識に偏りがあってはいけないと、今の二人以外の方の記事も読みあさりました。



でもね。



いくら調べても、出てこなかったんですよ。



愚痴も、恨み言も。



そして想像を絶する覚悟で望んだだろう二人での再出発。


どれだけ不安だっただろうと思いました。



けどね。



もし彼らにやましいところがあるのなら。


きっと自己弁護をしたでしょう。
涙を誘うように語ったでしょう。


けれどずっと二人が毅然としていられたのは、信念を貫いたからだとアタシは思っています。





そんな彼らに共感して、共に歩んだトンペンさんたちと、頑張った二人のお祝いの席。



なのに。















誰や、文句タレてるんは。












何回も過去ログで言ってますけど、そういうことはツイでタレ流さずにDMかLINEでやりませんか。



はずれてお留守番してた人、たくさんいるんですよ。



少しでもお祝いに参加したいと、Twitter必死で見てらっしゃるんですよ。



何人応援しようと自由だと思います。


でもね。


いまだに昔の映像が見られない人達もいるのに、お祝いの席でそれ流すほど東方神起もスタッフも無神経じゃないでしょうよ。


昔があったから今の東方神起があることなんて、そんなの本人たちが一番わかってるんじゃないですか?


でも一番大事なのは、あの頃苦しんだのは、ユノとチャンミンだけじゃないってことじゃないでしょうか。


一緒に辛さを乗り越えて、全身全霊をかけて応援してるトンペンさんたちを思えば、当たり前の結果だと思います。


昔の映像見たけりゃ、おうちでDVDでもツベでも見ればいいじゃないですか。


なんでいまだに辛い思い抱えてる人たちの気持ちを無視できるのかが不思議です。


そして、脱退するとはそういうことです。


卒業写真だって、途中でやめた人の写真はのっけないでしょ?


まぁ、そうじゃない学校もあるかもですが。


円満じゃなかったから仕方ないじゃないですか。


もしこれが、みんなが納得する形で脱退したのなら話は別だったんじゃないですか?







忘れないでください。


ユノとチャンミンが残ったからこそ、東方神起は続いてるんです。


あの時一緒に出ていってたら、東方神起はなくなって、東方神起の日本デビューは10周年を迎えることはなかったんです。








アタシは二人になってからのファンだし、今の二人のパフォーマンスが好きです。

だから昔のままだとファンにはなってなかったと思います。

だからって1だの3だの5だのいろいろいても、それは別に何とも思いません。



あんまり数字で無機質に表現するのは好きではないんですが、固有名詞出して変に検索に引っかかると嫌なんで、あえて使いますけど。




2のお祝いに参加したんだから、1も3も5も関係ないのは当然だと思います。





って話です。





あー、こんなこと書く予定じゃなかったし、なんかタイミングがズレて蒸し返すみたいになっちゃいましたけど。



ほんとすいません。



こうやって考えると、普通の10周年とは重みが違うんだなぁと思いますね。







くだらないこと書きすぎて、肝心な内容が短くなっちゃいますけど。











ユノ、チャンミン、頑張ってくれてありがとう。


みんな待ってますから。









お金貯めて。











間違った。



楽しみにして。



お金貯めながら。←しつこい









ホントの行ってきますまで、二人ともドラマ頑張ってください。















We are T











and












TVXQ forever








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2015-04-29 : 2人の話 : コメント : 17 : トラックバック : 0
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WITHコンを前に再確認

みなさんこんばんは (。・x・)ゝ


大変ご無沙汰しておりますが、みなさんお元気ですか?

アタシは元気と言えば元気なんですが、相変わらずごたごたはしております。
でもね、貧乏性なんで忙しい方が落ち着くんですよねw

何の因果か仕事が増えて、毎日お勉強しなければならなくてちょっとパソコンを封印しておりました。
やっと少し落ち着いたのでヤレヤレですww



さて、もうホントにツアー開始が目の前に迫った東方神起ですが。

初日詐欺にも負けず、オーラス詐欺にも負けず、ユノセンイル初日を皮切りに、トンペンさん最大のお祭りがやってくるわけですが。

アタシは京セラしか参戦しませんので、しばらくは皆さんのツイだのなんだので楽しませていただく予定です。


参戦は3月15(日)、17(火)、18日(水)の三日間です。
もうね、今の仕事が忙しすぎて早退できるか心配なんですけど。
しかも平日に二日連続ですからね。

どう考えても神戸からじゃ1時間ってのはギリギリなんですよね。
なので30分か1時間早退するのがベストなんです。

どーせ面倒くさがられるので1時間早退すると思いますが(´-ω-`)

楽しみですねー。
さすがにテンション上がってまいりました。






さて、テンション上がったところでいつもの通り別の話題に参ります。



東方神起は嵐の前の静けさで動きもありませんし、最近ふと思ったことを書こうかなと。



こうしててももちろん毎日東方神起のDVDは見てるんですが、他にも最近気に入ってる曲がありまして。

アタシ、元々洋楽ばっか聴いてた人なんですが、久々にハマりました。
Jacob Latimore(ジェイコブ・ラティモア)のHeartbreak Heard Around the World。





ジョンティ・オースティンって人のカヴァー曲らしいんですが、アタシはその人知らないんでスルーします。

このジェイコブくん、実はまだ10代なんですが芸歴は長いみたいです。
しかも俳優でダンサーでシンガーという。

年齢は過去ログに登場した専門学生くんと同じくらいじゃないですかね。


えらい違いだなおい(´-ω-`)


この曲ね、もちろんメロディが好きなのもあるんですが、PVに出てくるジェイコブくんのダンスがアタシ的にドストライクなんですよ。

前半と後半にちょこっとしか踊らないんですが、なんか強烈に印象に残っちゃって。

で、ふと思ったんです。


「あー、アタシって男臭いダンスが苦手なんだ」と。


好みはあると思うんですが、ジェイコブくんのダンス見ていただければわかる通り、男臭い独特のガツガツした感じがないと思いませんか?

アタシ的にこれは、主役のダンスなんです。
あくまでアタシ的に、ですよ?

最近のバックダンサーはどっちかっていうと、男臭くて体育会系のダンスが多いように思うんです。
ジェイコブくんの右後ろにいる人がそのタイプですが。

団体ならその方が見た目に統一感が出ると思うし、それはそれで正解。

EXILEのパフォーマーなんかはまさしくそうじゃないですかね。
ボーカルは踊ってませんけど。
しかも人数増えてからはさっぱりわからないので知ったかぶり入ってます。


で。


主役のダンスがバックダンサーと同じ系統だと一つのグループみたいになっちゃうと思うんですが、アタシは主役が映えるカンジのコントラストが好きなんです。


で、何が言いたいかというと。


ユノのダンスが、今の東方神起のパフォーマンスがドストライクな理由はこれなんだ!


と再確認したわけです(´-ω-`)





アタシが5人時代より今のパフォーマンスが好きなのは、メンバーの一人ではなく「主役」だからなんですね。

TREEで東方ダンサーズを従えて花道歩く姿なんてホント2人が「主役」じゃないですか。


東方神起 ユノ チャンミン



あのカンジって、やっぱ人数多いグループじゃ出せないと思うんです。

たった二人だからこそ、バックダンサー従えたあの姿が演出できるんじゃないでしょうかね。



変な例えしますとね、

マンガなんかでスポコンものあるじゃないですか。
主役がボロボロになって頑張って勝つタイプの。

アタシはそれより、天才で超人的なキャラが好きなんです。

桜木花道より流川楓なんです。

わかります?



つまり、王様がいいんです。



そしてユノのダンスは、アタシ的「主役のダンス」なんです。
上手いんですけど上手い下手じゃなくて。

迫力と魅力が他と全く違うカンジって言うんでしょうか。
「ダンス担当のメンバー」ではなく主役っていうか。


東方神起 ユノ



そして二人並んだ時の姿は、バックに劣ることも同化することもなく「主役」そのものだと思うんです。



久々に暑苦しく語ってしまいました(´-ω-`)



語ってるわりには支離滅裂ですいません。



とにかく。

ユノのダンスは「主役のダンス」だから好きで、東方神起は「王様」だから好きなんだと言いたいんですけど、この行だけ読めば他は必要なかったですかね?





というわけで。


ここで再確認しましたので、ツアーの準備は万全です。
テンション上がってまいりました。


京セラでの王様然とした姿を楽しみに、仕事頑張りますww




あと、お返事は明日から順番にさせていただきますが、今頃になって本当にすいません ・゚・(つД`)・゚・
読むのは通知が来るので、ちゃんとニヤニヤしながらリアルタイムで読ませていただいてますww



それでは本日はこのへんで。

最後までお付き合いくださってありがとうございました(〃▽〃)





ではではヾ(゚ω゚)ノ゛ 小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-02-01 : 2人の話 : コメント : 12 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

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自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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