ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

Introduction 2

みなさんこんばんは (。・x・)ゝ

すいません…くどいと思いながら、Introductionが2本目登場ですw

なんかね、ここ書いとかないと、後でこの部分書いて「取ってつけたような」カンジになるのがいやだなぁと。

お次はいつもの記事を書きますが、ネタが溜まりすぎて出し切れないかもww

あと、本編は第一章までお時間いただくかもしれません。(実は見切り発車なんです)

それでは前回のIntroduction、ユノヒョン目線です。



Introduction 2
東方神起 ユノ チャンミン

SIDE:YUNHO


チャンミンの第一印象は「コネで入った運のいいやつ」だった。

挨拶も、声が小さくてやる気なんか全く感じなかったし。

どうせすぐにいなくなる。
そう思ったんだ。



オーディションに受かってデビューできると思ったら、俺と同じ立場のヤツが100人もいた。
結局その中から選ばれないとデビューできないらしくて、さすがに途方に暮れたっけ。

学校に通いながらアルバイトをしてレッスンに通って。
野宿までしてた事を思えば、宿舎に住むようになってからは楽だった。

グループを組んで仲間ができて。
一緒にデビューできると思ったら解散させられて。

デビューできない焦りより、仲間がいなくなる事の方が苦痛になっていた。

だからチャンミンを見た時、俺の中で警報がデッカい音で鳴ったんだ。

こいつはいなくなる。
だって自分の意思でここにいるんじゃないから。
自分の意思でここに来たヤツだって、挫折するほど厳しいのに。
こんなヤツに耐えられるはずがないって。

「なんとなくここにいるんなら、やめた方がいい」

そう言ったら、大きな目を見開いて俺を見てた。

いきなり酷いことを言われて戸惑ったんだろう。
不安そうに瞳が揺らぐのを見て、俺はさすがに後悔した。

女の子みたいに可愛い顔をして、苦労などしたことないんだろう控え目な雰囲気。

住む世界がまるで違うのに、気が合うはずなんてない。

そう思うのに俺は、その日からチャンミンが気になって仕方がなかった。



チャンミンは頭が良かった。
だからかなりレベルの高い進学校に通っていた。
レベルの低い学校に編入すれば、チャンミンならたいして勉強しなくても卒業できるのに、そこは譲る気がないらしい。

「お父さんと約束したから」

そう言って少しの休憩でも教科書出して読んでいる。
それは一緒にデビューすることが決まってからも変わらなかった。

俺はそう言うやつは嫌いじゃない。
ってゆーかむしろ好きだ。
いつの間にかチャンミンに対する印象は、努力家で意思の強い頑固者に変わっていた。



「チャンミンのお父さんは学校の先生だから、やっぱちゃんと勉強して欲しいんだろうな」

久しぶりにレッスンが早目に終って、みんな遊びに出掛けたから宿舎には俺とチャンミンだけだった。
2人、台所で向かい合ってラーメンをすする。

「それもあるけど、ちゃんとした学歴があれば、万が一芸能界でうまく行かなくても就職できるから。お父さんが安心するのもあるけど、僕も安心できるし」

チャンミンが、小さい子みたいなクリクリの目をして、上目遣いで俺を見た。

「ズルいと思いますか?」

時々こいつは、とんでもなく可愛い顔をする。

「いや、俺はこの道でやってくことしか考えてなかったから、チャンミンは大人だなぁと思って」

なんとなく気恥ずかしくて、俺は視線を逸らして答えた。

「ユノヒョンはそれでいいと思います。芸能人以外考えられない」
「なんだよそれ。褒めてんのか貶してんのかわかんねーぞ」
「褒めてるんじゃなくて、認めてるってゆーか。ユノヒョンだけは、絶対成功すると思えるから」

チャンミンは頭がいいから、言葉の選び方が上手い。
俺は言葉で伝えるのが下手だから、いつも感心する。

「やめろっ。おまえに言われるとくすぐったいっ」

だから、言葉が的確すぎて照れた。

「じゃあ言いません」
「おまえって絶対意地悪だよな」
「ユノヒョンが無邪気すぎるんです」
「うっわームカつくっ」

俺はいつの間にか、こうやってチャンミンとなんでもない時間を過ごすのが落ち着くと思うようになっていた。


本格的にデビューしてからは、連日のようにステージに立つ毎日。
さすがにみんな疲れてたけど、チャンミンはそんな中で試験勉強もしなくちゃいけなかった。

チャンミンが凄いのは、こんな生活してても成績がいいことだ。
だけどそれを維持するには、体を休める時間を削らなきゃならない。
案の定チャンミンは、ステージの上でフラフラになった。

倒れてくれればいいのに、チャンミンは歌うことも踊ることもやめなかった。
みっともないくらいフラフラなのに、それでもリハーサル通り動こうとする。

なんて頑固者なんだっ。

ファンのためにもチャンミンのためにも、俺はリーダーとして無理やりステージを下ろすべきだったのかもしれない。

でも、あと少しなんだ。あと少しでチャンミンはやり切ることがらできるんだ。

メンバーの意識もファンの視線も、みんなチャンミンに向けられている。

俺は負けず嫌いでプライドの高いあいつが、どんな思いでみっともない姿を晒してるのかと思ったら胸が痛かった。

悔しくて仕方がなかった。
チャンミンはビックリするくらいダンスが上手くなったし、歌だってめちゃくちゃ上手いのに。

あんなに一生懸命頑張ってたのにっ。

だから俺は、いつもより大袈裟に踊って、いつもよりデカい声で歌った。

頼むからみんな、今日は、今日だけはチャンミンを見ないでくれ。
チャンミンの分は俺が踊るから。
もう一度必ずここで歌うから。

だからみんな!こっちを見ろ!



長く感じたステージが終わり、俺はステージ袖のファンから見えないところでチャンミンを待った。

早く来い!

思うのにチャンミンは、フラフラでなかなかこっちへ来ない。
駆け出したくなるのをこらえ、チャンミンがファンから見えなくなって膝から崩れるのを腕を取り、無理矢理背負った。

辛かったよなチャンミン。
もうこんな生活、嫌になったんじゃないか?

聞くのが怖くて走り出す。
どうするのが正しかったのか、俺は間違ったんじゃないか。
不安で不安でたまらない。

だから俺は、天に祈った。

「チャンミン、チャンミン!今病院連れてってやるからな!」

神様、聞いてますか。

「マネヒョン!裏に車回して!」

この先どんな困難があろうと、俺は絶対諦めません。

「俺が行くから、みんなは先に帰ってろ!」

誰よりも努力します。約束します。
だからどうか。

「チャンミン!チャンミン!」

だからどうか俺から、チャンミンを奪わないでください。





俺にとってはメンバー全員大事だった。
でも必然的に、気分にムラのあるやつを構うことが多くなる。

でも、チャンミンはマンネだし、この世界に入るのも遅かったからホントは1番構ってやりたかった。

俺は、心のどこかで迷ってたんだと思う。
チャンミンは、普通の暮らしに戻りたいと思ってるんじゃないかって。
その方がチャンミンのためなんじゃないかって。

芸能人としても一般人としても全うしようとするチャンミンは、どう考えても無理をしていた。

芸能人になんかなる気はなかったのに。
普通の暮らしに戻れば、こんな辛い思いしなくて済むのに。

チャンミンが普通の暮らしに戻りたいと言ったら、俺は止めることができなかったかもしれない。

でもチャンミンは、誰よりも一生懸命レッスンに取り組んだ。

たから俺は毎日、チャンミンが早く追いつけますようにと神様に祈った。

でも迷いは消せなくて、結局チャンミンには「頑張れ」としか言えなかった。

チャンミンは言った。

そんな俺の言葉足らずな「頑張れ」で、頑張れたんだって。

もう嬉しくて嬉しくて。
抱きしめたかったのに、背負ってたからできなくて我慢した。

だから。

この先、たとえどんなに辛いことがあっても。
この世の全員が敵になろうとも。

俺が盾になって、チャンミンを守ろうと思った。




病院に向かう車の中。
俺の膝でチャンミンが眠っている。

「僕は東方神起でいてもいいですか?」
「僕を東方神起の一人だと、認めてくれますか?」

不安だったよな、チャンミン。
ごめんな。

もう迷わないから。
おまえは俺が守るから。

「僕はずっとユノヒョンといる」

おまえの誓い、絶対無駄にはしないから。

「ありがとな、チャンミン」

小声で言ったら。
甘えるように俺の腕にしがみついて。

幸せそうにチャンミンが笑ったから、俺もその笑顔で幸せになった。





小説の目次はこちら
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小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2014-06-09 : Introduction : コメント : 21 : トラックバック : 0
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Introduction

みなさんこんにちは (。・x・)ゝ

こちらのお話は、連載予定のメインストーリーになります。
うちのブログは小説専門ではないので、更新は不定期になります。
ヘタですし、ブログのオマケのつもりなので、多くを求めないでいただけると助かりますww

前回のようなショートストーリも、思いつくたびに気ままに更新すると思います。
カテゴリから順番に読めるようになってますのでご利用ください(〃▽〃)

注意事項
・東方神起が主役ではありますが、お話の内容は実際にあったエピソードをヒントにアタシが考えた、完全なるフィクションです
・BLではありません(おかしな注意事項ですがw)
・どうか事実と混同しないでください。そして事実はこうだと想像したお話でもありません。もう一度言います。フィクションです。
・普段のブログの内容だけ楽しんでいただいても全然大丈夫です(〃▽〃)

それでは以下、メインストーリーです。



Introduction
東方神起 ユノ チャンミン

SIDE : CHANGMIN

デビューからしばらくして、僕たちはスターになった。

どのグループにいてもメインを張れる実力のある者を集めて組まれたドリームチーム、というコンセプト。
でも、それは違う、と僕は思う。

いや、正しくは「僕だけは違う」だ。

自ら望んで芸能人を目指し取り組んできた他のメンバーと違って、僕はスカウトされてあまり深くも考えずこの世界に飛び込んだ。

事務所に入ってレッスンを始めてみれば、すでに周りは本気で芸能人を目指し、夢を叶えるため頑張っていて。

何もできない僕1人だけ、スタートから取り残されていた。

ユノヒョンは言った。

「なんとなくここにいるなら、やめた方がいい」

冷たい人だな。あまり関わりたくない。

その願い虚しく、僕はユノヒョンとグループを組むことになった。



デビューが決まった頃には、出遅れた分を取り戻そうとレッスンに励む自分がいた。

やるからには、努力は惜しまない。
理由はどうあれ、中途半端は大嫌いだから。

勉強も頑張ると父さんと約束したから、もちろん手を抜かず勉強した。
過密になってゆくレッスンの合間にも、勉強を欠かすことはなかった。

メンバーは心配して、無理をするなと言ってくれた。
でもユノヒョンだけは、頑張れと言った。

僕は、もっと頑張らなきゃいけないんだな、と思った。



そしてデビュー後は、殺人的なスケジュールをこなす毎日。
それでも全部頑張り続けたら、とうとうステージの上で真っ直ぐ立てなくなってしまった。

歌いながら、踊りながら、誰から見てもフラフラで倒れそうな僕は、さぞかし滑稽だっただろう。

僕はそんな自分がおかしくて、顔だけは不思議と笑っていた。

他のメンバーは平気なのに、僕だけついていけなくて体が悲鳴を上げている。
あんなに頑張っていたのに、まだ足りなかったのかな?

それとも、僕には最初から無理だったのかな?

あ、そうか。
だからあの時ユノヒョンは、やめた方がいいって言ったんだ。

僕には無理だって、教えてくれてたんだ。

なんだ、そうか…。

もっと頑張ればよかったのかな。
そしたらユノヒョンに、褒めてもらえたのかな。

フラフラの体で、別のことを考えてるのに。
それでも体は勝手に動くし歌詞も勝手に口をつく。
こんなに覚えてるのに。
体にも脳にも刷り込まれてるのに。

他のメンバーがヒヤヒヤして、僕を意識してるのがわかる。
でもユノヒョンだけは、僕など気にもとめずにファンだけを見ていた。

きっと呆れてるんだ。
だから言ったのにって。


気がついたら僕は、舞台袖に向かって歩いていた。
ステージでの記憶はほとんどなかった。
でもどうやらなんとか終わったようだった。

意識を手放す寸前の状態でステージをはけて、ファンから見えなくなったあたりで安堵した。
安堵したら、膝の力が抜けて僕は床に崩れ落ちた。

はずだった。

叩きつけられるはずの床の感触はなくて、代わりに痛いくらい腕を掴まれる。
無理やり引っ張り上げられ、突然僕の体が宙に浮いた。

それが誰かに背負われたからだと気が付いたのは、少し遅れて僕とは別の体温を感じたから。

「チャンミン、チャンミン!今病院連れてってやるからな!」

ユノヒョンの声が聞こえる。
どこから聞こえるのかと思ったら、僕を背負ってるのがユノヒョンだった。

体が揺れるのは、ユノヒョンが僕を背負って走ってるから。
ステージを終わらせたばかりで僕を背負って走れるなんて、どんな体力してるんだこの人。

「ヒョン、僕、大丈夫です」
「大丈夫なわけないだろ!そんなにボロボロになってるのに、おまえが頑張ってるから止めることもできやしねーし!」
「…意味がわからない」
「だから!おまえが弱音吐かねーで頑張ってるのに、俺が止めるわけにはいかないだろ?!」

びっくりした。
思ってもみなかった言葉に、僕は一瞬体の辛ささえ忘れそうだった。


僕が頑張ってたから、止めなかったの?
頑張ってる僕をちゃんと見てて、止めるのを我慢してくれてたの?

「いいか!これからは引きずってでも休ませるからな!こんな思いは、もうごめんだ…」

どうしてユノヒョンが辛そうなの?
なんで泣きそうなの?

次から次へと疑問が浮かぶのに、どうしてだろう、とても嬉しかった。
ユノヒョンが、僕を見てくれてた。
それだけで僕は、頑張ってよかったと思えたんだ。




自覚はなかったけど、僕はきっと、物凄くプレッシャーを感じていたんだろう。

出遅れてるから。
一番年下だから。

ヒョンたちの足を引っ張っちゃいけない。

張りつめて張りつめて。
自分の限界を超えていることにも気づけないでいたんだ。

「だって、ユノヒョンが頑張れって言ったから」
「は?!」
「しんどい時に限って、ユノヒョンが頑張れって言うから」
「なんだよそれ!俺のせいかよっ」
「違う。だから頑張れたって話」

ユノヒョンが一瞬立ち止まった。
何か考えるような素振りをして、でも結局何も言わずにまた歩き始めた。

通路の突き当りの扉を開けて外に出ると、マネージャーが裏口に車を回して待ってくれていた。
ユノヒョンは後部座席に僕を押し込んで、当然のように自分も僕の横に座った。

扉が閉まり、車が発進する。

「大丈夫かチャンミン?」

マネージャーが運転しながら、僕に声をかけてくれた。

「はい。大丈夫です」

体を支えるものがほしくて、ドアにもたれようとしたら肩を抱き寄せられて。
そのまま僕はユノヒョンの膝に頭を乗せて落ち着いた。

膝枕とか。
普段なら恥ずかしくて暴れてたはずなのに、その時はそれが妙に落ち着いた。

「なぁ、チャンミン」

言いながらユノヒョンは、自分の腕を僕の胸に乗せた。
それだけのことが、まるで抱きしめられているように感じて癒された。

「なんですか?」
「おまえ、本当は芸能人になる気なんかなかったんだろ?」
「はい」
「後悔はしてないのか?」

ボロボロになった僕を見て、ユノヒョンはリーダーとしての責任を感じているんだろうか。

「後悔は…する時もあります。でも、やめた方が、もっと後悔します」

正直に言った。
綺麗ごとを言わなくても、きっとこの人には通じると思ったから。

僕の言葉に、少しだけユノヒョンの手に力がこもる。

「俺は、おまえが入ってくるまでに、何度もグループを組んでは解散するのを繰り返した。仲間だと思った途端、目の前からいなくなるんだ。だからもう、どうせいなくなるなら、大事に思う前にいなくなってほしいと思ったんだ」
「僕がいなくなりそうだったから?」
「そりゃそうだろ。お前は自分の意思で入ったわけじゃなかったし。でも、遅れを取り戻そうと頑張ってるおまえを見て、いつの間にか、早く追いつかせてやりたいと思うようになったんだ」

あぁ、だからか。
だからユノヒョンは僕が辛そうにするたびに、頑張れって言ったんだ。
みんなは無理するなって言ったけど。
ユノヒョンだけは、頑張れって応援してくれてたんだ。

僕の頑張りが足りないと思ったんじゃなくて、頑張ってるから応援してくれたんだ。

「ねぇ、ユノヒョン」
「ん?」
「僕は、東方神起でいてもいいですか?」

他の誰でもなく、この人に聞きたかったこと。

「僕を東方神起の一人だと、認めてくれますか?」

みんなと違って、なんとなくこの道を選んだけど。
今の僕は本気で頑張ってると、あなたの目には映ってますか。

ユノヒョンの掌がぐっと僕の肩を掴んで、何かを伝えるように力がこもる。

「約束しろ、チャンミン。俺の前から、いなくなるな」

それは「おまえは東方神起だ」と言われるより、もっと切実で、ユノヒョンの思いを感じる言葉。

やめた方がいいと言ったユノヒョンが、いなくなるなと言ってくれた。
それが嬉しくて、自分がどれだけこの人に認められたかったかを自覚した。

「僕はユノヒョンとずっといる。誓います」

僕はユノヒョンの腕を取り、両腕でしっかり胸に抱きこんだ。
僕の決意が伝わるようにと願って。

「わかった」

その返事を聞いて、急激に睡魔が僕を襲った。

触れているだけなのに、この安心感はなんだろう。

ホント、不思議な人だな。

誰よりも努力をし、たった一人で東方神起を守る人。
僕はこの人の言葉で、東方神起でいられる奇跡を、やっと今手に入れたんだと遠くなる意識の中で思った。

そしてその後、呟くように漏れた「ありがとう」という囁き。
それは僕のセリフなのに、と思ったら、胸の中があったかくなって、とても満たされたんだ。




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2014-06-07 : Introduction : コメント : 17 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

Special Thanks

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