ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

生きてます

みんさんこんばんは(*`・ω・)ゞ

生きてますよ。




前回、ネタを募集したまま逃亡していたりこねぇです。




たくさんのネタ提供、本当にありがとうございました。

お礼が遅れて本当にごめんなさい。



気にはしてたんです本気で。

でもですね。

仕事が忙しいのもあるんですが、正直言ってなかなかテンションが上がりませんで。


で、一回遠のいてしまうと、勢いがつかなくなってしまいました。




自分がトンペンなんだと実感しましたね。

別に落ち込んだりはしてないんですが、2人が不在だと書けないモンです。

もちろん元気な姿を見ると安心はするんですけどもね。


でも、アタシがユノやチャンミンの元気な姿を見てどう思ったか、なんていちいちここに書くことでもないような気がしていたんです。










ところが。











某ユノペンさんから「SMTのDVDが出てますよ」と教えていただきまして。

実はSMTはノーマークだったので全然知らなかったんです。

で、思わず仕事中にもかかわらずアプリで即買いいたしました。



写真集やグッズには全く興味を示さないのに、ライブDVDは躊躇なく買うんです。

内容をよく知りもしないで。



で、なんとこれが2幕開始の頃と、その後のワールドツアーのSMT。

しかも、アタシの大好きなダンスバトル入り。

もちろん何度もツベでは見てますが、改めてDVDで見ると感慨深いですね。








と、いうことで。






おかげさまでテンションが少し上がりました。

なので、ライブDVDとみなさんに教えていただいた日本の番組に出演したスタジオ収録の動画。

この辺りを見ながらしばらく更新しようかと思います。



長いこと更新しない間にたくさんの方に見放された気がしないでもないですが。

仕事に没頭していたおかげで、いつの間にかユノの除隊まで500日切ってました。


ユノもチャンミンも、自分のやるべきことを一生懸命やってるわけですし。

アタシもこの調子で毎日忙しくしてれば、2年なんてアッという間だと思います。

指折り数えて帰るのを待つ、なんてキャラじゃないですから。

まぁ普通のテンションでボチボチやります。



できれば年内に2本くらいあげたいですね←大丈夫かオイ





で。

今回は生存確認的な更新ですので、次からキチンと書きます。





え。書かないのかよ。

いや、まだネタの整理ができてないんです。

段取り悪くてすいません_ノ乙(、ン、)_





サボり倒したのでどれだけの方に読んでいただけるかはわかりませんが、もうしばらくは続きますよという事でよろしくお願いします。




ではまた、近いうちに(⑉^ ^⑉)

寒くなったり暑くなったりですが、みなさん体調を崩さないようお気をつけくださいね~(´∀`*)ノシ


小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-12-20 : アタクシのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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今更ですが。

とんでもなくご無沙汰してます。

みなさんお元気でしょうか?





アタシは、壮絶な肩凝りと戦っております。

なんせね、3000件弱の郵便物の発送準備が3ラウンド目に入りまして。

プリントの三つ折りやら封入、メール便のシール貼りなんかをね、物凄いスピードでやってるわけですよ。



うちの事務局は少数精鋭ですから、アタシ1人で二つの部署を掛け持ってます。

部署ってゆっても1人ですからね。



「りこさん、今日中にこの書類お願い」

「かしこまりー」



って一人芝居やってる状態なんですけども。



ぶっちゃけ、単なる人手不足です。

なので、担当業務と並行しながら雑務はやれる人がやらないといけないわけなんです。



そんな調子なんで、毎週のお休みがありがたい今日この頃ですが。

日曜日、京都へお墓まいりに行ってきました。





八坂神社の近くですので、四条通りでお漬物買ったり食事したりしてのんびりさせていただいたんですが。

アタシ、日本人しかやったことないんですけど和風が似合わないらしくて。

外国人観光客について行くべきか真剣に悩みました。



で、その外国人観光客の団体を見ながら、身内の高校生が言いました。



「東方神起がいっぱいおるやん」



いやいや。東方神起はいっぱいいないから。

ってゆーか、韓国人じゃなくて中国人だし。



実は行きの車の中で散々ウィズコンやトゥリコンのDVDを流してましたんでね。

ヘッドレストにモニターがついてるんで、後部座席も強制的に見るハメになる状態でしたから。

しかも、アタシのありがたい解説付き。



「はいここ!この首の動きは素人にできないからね!リピートで確認!」


で、巻き戻し。

ナビをかき消す音量に、運転手から苦情が出ましたがスルー。


「これ、そんなに難しいん?」

「やってみ?でけへんから。これをよくやるのがマイケル」

「マイケル?」

「マイケルゆーたらマイケルジャクソンにきまってるやろ」

「いや、マイケルは腐るほどおるし」

「アホか!山田と言えば太郎、マイケルと言えばジャクソンやないか!」

「ごめん、意味わからへん」






アタシもわかりません。






そんな調子で1時間半、延々と演説ぶちかましたので話題に東方神起が出てきたわけです。


最近気付いたんですが、アタシの必殺技は「トンペンじゃない人と東方神起の話をすること」なんじゃないかと。


この日も身内数名を相手に東方神起認知度チェックをしてみました。






「東方神起知ってる?」





この質問に高校生は


「知ってるで。韓国人の二人組やろ?」

「どんな印象?」

「大人っぽい感じ」

「嵐より年下やで?」

「え!?」


想定内の反応です。







お次は30代の主婦。


「知ってるよ。二人になってからも人気あるみたいやね。ママ友がハマってるわ」


なんと。

やっぱ主婦は東方神起がお好きなんでしょうか。



この日、墓参りとは思えない人数で民族大移動してたので、いろいろ聞いてみたんですが。

ゲスト出演してるわりに歌ってるとこはちゃんと見たことがないという意見がほとんど。

そしてなんと、代表曲だと思い込んでたミロを知らないと。


考えたら確か、ミロってケチミと一緒で韓国メインじゃなかったですか?

もしかして日本の番組でミロは歌ってない?

しゃべくりは別として。




トンペンさんがよく「地上波でゴールデンタイムの歌番組に出て欲しい」と言ってるのをツイで見かけますが。

もしかしてゴールデンタイムでダンス曲やったのはうぇだけ?


倖田來未と歌ってたヤツをノーカウントにすると、ほんとに記憶にないんです。

アタシが知らないだけなんですかね。



情報キボンヌ。







まあね…

大体、ゴールデンタイムの歌番組自体がないですしね。

某歌番組の裏事情やらお国事情やら、小耳に挟んでますし。

だからこの間、あの番組に出演できたこと自体、トンペンさんの悲願だったのはわかってます。

どれだけたくさんの方々が嬉し泣きした事かと考えたら、今更蒸し返して言うのもなんなんですけど。







あそこはspinningをやってほしかった……







東方神起のバラードが好きなトンペンさんもたくさんいらっしゃるでしょう。

サクラミチはいい曲だし、出演のおかげでCDの売り上げが伸びたのも知ってます。





でもね、アタシの持つ東方神起のイメージと、周りから聞く印象があまりにも違うんです。





みんな、アタシの好きな東方神起を知らない。

好青年は間違いじゃないんですよ。

でもね、やっぱ「いい歌うたうよね」より「一度ライブに行ってみたい」という声がアタシは聞きたい。



もうね、ゲリラライブやっちゃえばよかったんですよ。

某有名アーティストが昔、紅白で尺取りすぎてヒンシュク買ってましたけど。

サクラミチを歌った後、勝手にオケ流して東方ダンサーズが乗り込んでspinningやっちゃうとかね。





なんでこんな今更なことをブツブツ言ってんだこいつ、って話ですけどね。

単に「ライブに行きたい」から拗ねてるだけなんですよ←そこ⁈



だってね、あれだけいろんなアーティストのライブに行ってたのに、トンペンになってから他のライブに全く興味がなくなっちゃったんです。


ライブって「わざわざチケ取ってお金払って足運んでまで見たいか」だと思うんですけどね、そのハードルが上がってしまったみたいでして。



まさかトンペンになると、こんな恐ろしい副作用があるとは思いませんでした。

もうこの責任は東方神起にとってもらうしかありません。







なんて、支離滅裂な事を言ってますが、トンペンさんみんな同じ思いですよね。

はい、アタシもおとなしく待ちます←反省





てなわけで。

なかなか更新できない上に、小説も止まったまんまでホントすいません。

ちょっとバテ気味で申し訳ない限りです。



体調と脳みその調子を整えたらまた更新します。

最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)




今回は内容がつまんなかったので、オマケでタケルくんの近況報告します。










最近タケルくんは



















豆苗の栽培、はじめました。


















小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-10-27 : アタクシのお話 : コメント : 11 : トラックバック : 0
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話はそれますが…

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ



ごめんなさい。

本日の更新は、鑑賞会ではありません。

とあるできごとに対する感想というか。

内容的にはあまり気持ちのいいものではないし、多くの方はやめときゃいいのにと思われるんじゃないかなと思いますが。


いや、なんてことないんですよ。

某巨大掲示板でアタシの名前が上がってたってだけです。



「あぁ、あそこの話か…興味ないわ」



と思われる方はここでストップ。



暗い内容を書くつもりは全くありませんが、あまり気持ちのいいものではないと思うので、ここでブラウザを閉じて次の更新までしばらくお待ちください。




さて、ここからは珍しく真面目な(たぶん)話になります。








ネットで叩かれるなんて、ブログやってりゃ覚悟のうえというか、読んでくれてる人がたくさんいるってことだからそこは素直にありがたいんですよ。

過去に2つの記事がツイで紹介されてたくさんの方が来てくださるようになったんですが、紹介してくださった方には感謝してます。

最初は自分が名指しで出てきてビックリしましたけど、内容に関しては「ほぉ、なるほど」と思った程度でしたしね。

まぁ、よくよく読んだらボコられたってほどじゃありませんでした。

ただ、うちのフォロワーさんやコメントさんのお名前も見かけたのがちょっとね。



なので少しだけ書かせてください。





書かれてた内容はたいしたことないんです。



「業界を知ってるかのような書き方でさりげにチャンミンを上げてユノを下げている」

「りこねぇはチャミペンだ」

「業界では当たり前的な言い回しが怪しい」



トゥリコンDisc3の記事を見て下さった方の感想みたいですが。

あー、そこだけ読んだから誤解されたんだな、これはアタシの説明不足と文章力の低さのせいだから仕方ない。



どうやら誤解して気分を害されたようですね。

謝りませんけど。

たいして知りもしないで好き勝手書いたんだからおあいこです。



業界人じゃないですけどね。

しかもユノペンだし。

ユノペンがチャンミン褒めたらいかんのですかね。






まぁいいや。






あと、こんなのもありました。


「りこねぇは妄想小説書いてるような妄想婆だ」


婆ってw

アタシが婆かどうかはお会いした方でないとわからないので、そこはお好きに妄想してくださって結構です。

きっと書かれてる方は、若くてピチピチなんでしょうけど。



あ、それと

「フィクションかノンフィクションか線引きが難しい」

とありましたが。


フィクションに決まってるじゃないですか。

東方神起のドキュメンタリーを書けるなら書きたいわ。

取材させてくれるなら有給休暇全部使いますよ。

てか、読んでくださったんですね。

ありがとうございます。








と、ここまではサラッと流してたんですけどね。



一つだけ。



一つだけしっかり反論させてください。



「関西弁でブログ書いてるからウザい」


いや、書いてないし。

でもセリフは関西弁で喋ってるんだから関西弁で書きますよ?

なんで関東弁に変換せにゃならんのですか。


「なに言ってんだよ、ばかだな」


なんてゆってるタケルなんて、気持ち悪くて書けません。


「なにゆーてんねん、アホちゃうか」


これがタケルだから仕方ない。












それが不満なら、タケルに関東弁で喋るように言ってください。












無言になるか舌噛んで血だらけになるのがオチでしょうけど。







とまぁ、興味本位でついついスレを読破してしまったんですが、途中からアタシの話からそれちゃったものの、言葉が下品なだけで頷ける内容もありました。




で。

あそこで書かれてしまった大半の方々はスルーしてると思います。

アタシが書かれてる板には、アタシのフォロワさんのお名前もありましたし。

おそらくご本人もわかっててスルーしてらっしゃるんだろうなと。

ここまで書いといてなんなんですけど、アタシもあそこの住民の方々と喧嘩しようってつもりは全くないんですよ。

分かり合えるとは思えませんしね。

思い詰めるくらいならブログもツイもアカ消します。

ただブログやってる、ツイやってるってだけで、実は辛い事もあるし優先するべきリアルもあるわけですよ。

あそこで口汚く誰かを罵ってらっしゃる方々と、なんら変わらない一般人なわけです。

正直、辛い思いしてまで続けようとは思いません。

ネット依存症なわけではないんで。

もちろん東方神起の応援も、アタシなりのスタンスがあります。

一生続けることはあっても、一生を賭けるつもりはありません。


今回はたまたまアタシが見つけちゃっただけの話なんで、誤解でもデマでもいいんですけど。

ただ、ここに書き込む時はちゃんと読んでからにしてくださいね。

あと、行儀悪いのはうちの住民さんの迷惑なんでやめてください。



もし万が一、あの何十年も窓開けてないような空気の悪い場所から抜け出したら

「こんにちはりこねぇさん」て声かけてください。

お待ちしてます(⑉^ ^⑉)



ではでは(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-08-30 : アタクシのお話 : コメント : 14 : トラックバック : 0
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いきなりですが

Twitterではお知らせしましたが、Twitterやってらっしゃらない方もいらっしゃるのでこちらでもお知らせします。

いきなりですが、小説をアップしました。

リハビリがてらにショートストーリーを書いたのですが、勘が戻ったらまたメインも書き始めたいと思ってます。

小説は支店で掲載しております。

ご興味がありましたら、気軽にリンク見つけて遊びに来てください。

長い間待ってて下さった方、本当にありがとうございます。

例によってぼちぼちペースですが、更新開始いたします。

こちらもまだネタがあるので、平行してのことになります。

余計遅くなるじゃないか。

はい、その通りです。

それでもやり始めるあたり、相変わらず行き当たりばったりですが。



今はとりあえず、お盆休みを確保するためお仕事も頑張らねば。

ウィズコンDVDも楽しみですしね(⑉^ ^⑉)

また近いうちに、バカ話でもアップします。


本日はお知らせだけですいません。

では近いうちに←またいいかげんなことを…
小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-08-10 : アタクシのお話 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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ゆかいな仲間の鬼は外

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ




真面目に語るとくだらない事が言いたくなるりこねぇです。

珍しく短いスパンでの更新です。



今日は東方神起が全く出てきませんがよろしいでしょうか?


もうね、二年前の節分の出来事を書こうと思ってるのですが、ちゃんとお伝えできるか心配で心配で。

いつになく緊張しております。






とゆーことで、二年前の2月3日。


その日は前日から徹マンでまっちゃんちに泊まり込んでたんです。

メンバーはいつものようにタケルとアタシなんですけどね。

で、日中は適当に遊んでたんですが、夕方になってスーパーに買い物に出掛けてたまっちゃん嫁と娘がね、買ってきたんですよ。







しかも豆がとんでもない量で。

鬼の息の根止めるつもりで買ったんでしょうね。



軽く食事を済ませて、さて豆まきという段階になって娘が言いました。


「タケちゃんが鬼!」


まっちゃん娘はタケルが大好きです。
小学生ですが、そこらへんはアタシよりよっぽど女子です。

そして女子は大好きな人に主役をやらせたいわけです。


節分の主役=鬼


小学校低学年だとこうなったわけです。


「マジか…」


ハッキリ言って絶対に鬼なんかさせられるキャラじゃありませんからね。


なのでアタシは無言でタケルに鬼のお面を被せて外に放り出しました。



娘と二人で豆を抱えて鬼を待ち構えていると










ピンポーン





全員「!?」





まさかのインターホンです。



アタシは静かにインターホンに出ました。





「…はい」


「…鬼ですけど」


「…間に合ってます」



ガチャン。
















ピンポーン





「しつこいと警察呼びますよ?」


「…さ、寒い」


「寒いんかいっ」


寒さに負けて入ってきた鬼は


「お邪魔しますー」


と礼儀正しく家に上がってきました。




もうね、すっかり戦意を喪失してしまいましたが。


それでもなんとか気を取り直し、娘と二人で豆まき開始。



「鬼はーそとっ!」


「こら、一粒ずつ投げるな。何時間かかるねん」


「すぐ終わったら面白ないやん」



途中から鬼も投げられるだけじゃ面白くないらしく、豆をキャッチし始めまして。


おかしな豆まきになってきたところへ、まっちゃんが参加して鬼に豆を投げたんです。


が。



その瞬間鬼の動きがピタリと止まり、視線がまっちゃんをロックオンしました。


「な、なんやっ!やるんかっ!」


鬼の殺気を感じたまっちゃんが、慌てて豆を投げたんですが。


ところがこの鬼、とんでもなく運動神経が良くてですね。


瞬足でキッチンへ走りテーブルの上の豆を手に取り、移動途中で鍋の蓋を手にして壁際に身を隠しました。



ドラクエ風に言うと



鬼は武器と盾を手に入れた!




って感じでしょうか。



鬼は壁に身を隠し豆の袋を開けて、中身をなんとスエットのポケットに詰め込んだかと思うと壁際から飛び出しました。



もうね、飛んできた豆をよけるわ盾で弾き返すわ。


ビビったまっちゃんが必死で投げるものの、鬼は盾を構えながらアンダースローで剛速球投げるわけですよ。



「痛い痛い痛い」



完全にまっちゃんの方がステータス低くてですね、苦し紛れに抗議を始めたんです。


「こらっ!鬼が勝ったらあかんやないか!」



すると、鬼がこう言いました。



「おまえに負けるくらいなら死んだ方がマシや」


タケルくんに節分のルールなど通用しないことが判明しました。




その後も鬼は攻撃の手を緩めることはなく、まっちゃんは防戦一方で。



「痛いっ!鬼が出ていかなあかんやんかっ!」


「…おまえが出ていけ」



この日、鬼に負けた一家の主はベランダに避難しました。








以上がゆかいな仲間たちの、二年前の節分です。





アタシ的に物凄く思い出深い節分となったわけですが、アタシごときの文章力では伝えきれなかったかもしれません。



すいません、くだらない話してw




では今からコメントのお返事に取り掛かりますw




本日も最後までお付き合いくださりありがとうごさいました(//▽//)



ではでは(´∀`*)ノシ


小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-02-03 : アタクシのお話 : コメント : 14 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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