ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

ちゃんと更新するその前に

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

だんまり決め込んでいたりこねぇです。

アタシ的にはまだだんまり絶賛継続中のつもりなんですが。

だって、せめてツーショット見ないとね、実感わかないんです。

なので、ブログをやめるかやめないか決める前に、ツーショットで揃ったあとにちゃんとした更新を一度はしようと思っております。



ということで今回は、Twitterのことで一つだけお知らせがありまして。




黙ってりゃわかんないことなんですけどね。

あえてお知らせすることにしました。




残念ながら先日、数名の方をミュートいたしました。

ミュートってのはブロックと違って、単にその方のつぶやきやリツイがアタシのタイムラインに流れないようにするだけの措置です。

なのでその方とアタシの縁が切れたわけではございません。

ようするに、その方のつぶやきやリツイを見たくないから消した(ミュートした)わけです。




前回の更新で「もやもやにもやもやするから更新しない」と発言しましたところ、「あんなの見なきゃいい」とたくさんの方から励ましていただきました。

本当にありがとうございました(o_ _)o



ただね、アタシは検索して自分からわざわざ「もやもや」を見に行ってるわけではなく、タイムラインに流れてるので避けようがなかったわけで。

検索して目にした時は、単なる事故なので気にしたりはしないんです。


でね。


誰のことか特定することになるかと思ってはっきりとしたことは書きませんでしたが。




アタシのタイムラインにつぶやきが流れてるってことはアタシがフォロバしてるわけで、アンチの方ではない方ですね。

アンチではないはずなんですが。









ユノを擁護することに必死になりすぎて、内容がチャンミンの悪口になってる人がいますよっ

(_ ・A・)_バンッ










あのね、自分で発信はしてなくても、そういう内容のつぶやきをリツイするのも同じですよ?

リツイも自分の言葉として責任持つべきです。




別にね、アンチが言ってるのはアタシのテリトリー圏外なんでお好きにしてくださって結構なんです。

アタシがとやかく言う筋合いはないですし。

別にアンチの発言ごときでユノの価値が下がったりはしませんし、現実と妄想の区別もつかないような方とはわかり合えないと諦めてます。

過去ログで何度も言ってるように、アタシはオンリではありませんが、オンリさんも仲間だと思ってます。

「キム○クは好きだけどSM○Pのファンなわけじゃない」ってのと同じですし。

ただ、ユノとチャンミンの悪口を垂れ流す方はご遠慮いただきたいと申し上げたはず。

読んでませんか?

だったら今一度言います。

過去ログで申し上げたのは





優しくできる自信がないので、申し訳ありませんがアタシのテリトリー内(このブログ)で悪口を垂れ流さないで下さい




でした。


で、今回はツイのタイムラインなんですが。

アタシがフォロバしてるってことは、元々アンチさんではなかったんだと思います。

たぶんですが、今もアンチなわけではないかもしれない。

ただね、悪質な人がユノの悪口を言ってるからって、チャンミンが言ってるわけではないんですよ。

チャンミンに対して関心ないかもしれませんが、チャンミンを下げなくてもユノを擁護することはできるでしょうよ。

これはチャミオンリさんにも言えることですけども。




でもね、人間ですから心変わりも否定はしません。

心変わりした人たちにいちいちリプライで食ってかかるほど暇ではないし、何よりここを気に入ってくださった方なわけですから。

そういうわけで「ミュート」という手段を取らせていただきました。




そんなに必死にならなくてもね、あなた方が思うほど悪質さんのつぶやきでユノの価値が下がったりはしません。

悪質さんの正体が何ペンなのか何アンチなのか知りませんが、あんなのごく一部ですよ。

妄想で文句垂れ流しててもね、ことごとくユノとチャンミンが行動で否定してくれると思います。




「あれ?○○っておっしゃってましたけど、これはどういうことですかね?」

そう反撃されるのがオチです。

ケーキ爆弾事件のようにね←ネーミングが物騒だなおい




あと、もやもやさん数名もあまりにしつこいのでミュートさせていただきました。

ユノにがっかりしただの見損なっただの。

同じ事ばっかグルグルグルグル……これ以上見続けたら呪いにかかりそうなのですいません。




ネガツイってうつるんですよ?

病原菌まき散らしてるのと一緒ですからね。

カシちゃんが言ってただの、カシちゃんと親しい○○さんが言ってただの。

業界人だとか言ってデマ流す人もいるのに、そんなの妄想の域を出てません。

以前、そういう話で踊らされてた人いましたけども。



もやもやの内容は、何度読んでも理解できませんでしたが。

SMTの姿を見て、どれだけユノがファンのために変わらず一生懸命か伝わりませんでしたか?











タケルくんがゆってましたよ。



「約束守ってかっこよくなって帰ってきたのに、それ無視して文句言われたらユンホも立つ瀬がないな。

平和を守ったスーパーマンが石投げられるようなもんや」



ですって。

じゃがりこ食べながらゆってましたよ。ライビュで←行きました



ミュートさせていただいた方にも、ブログ更新のお知らせは届きます。

まだ気に入っていただけてるなら、遊びに来て下さるのは歓迎です。

ただ、どうかここで悪口やもやもやを垂れ流すのは勘弁して下さい。

ここでの平和を守るのはアタシの役目なので。

よろしくお願いします。




と、いうことで。

二人揃ったどこかのタイミングで、また更新したいと思います。

本日は長々とお付き合いくださりありがとうございました。

次回は通常運転ですのでお許しください。




それでは|´・ω・)ノ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-08-20 : ペンさんのお話 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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こじらせてます(残りのTILL2ネタを少しだけ)

ごぶさたしております。

こじらせすぎて更新できないでいるりこねぇです。




TILL2のレポ、実はとっくに書いてたんですけどね。

これはマジです。



ただね、更新しようと思った途端、ざわざわが始まって。

もうずいぶん前の話ですけども。

最初はTILL2でユノがかずさんに顔面ケーキぶちかましたってあたりだったかな。

古過ぎて今頃何ゆってんのってカンジですが。

そこからユノの周囲の人たちについてあーだこーだが始まって。

どう解釈すればそんな発想になるのかと思うような内容を吐き出しまくっておられましてね。

いわゆる「もやもや」ってやつですよ。

それがあまりにも大量すぎまして、さすがに辟易しております。




もうね、めんどくさくてツイすら見てません。




とあるユノペンさんから「あの人たちはユノが好きだからこじらせてるの。乙女心を理解できないあなたにはわかりません」的な解説をいただきましたが。

なるほど。それは確かにわからん。

乙女心が0.5グラムしかないアタシには理解できません。

もちろん一部の人だし(一部と言ってもアタシのツイのタイムラインに結構な勢いで登場してますが)、それについてとやかく言う義理もないんですが。

今のアタシの心情としましては





こっちはこじらせてるあんたら見てこじらせてるわです。





いやほんとに。

もちろん、ファン同士のいざこざだの、ユノに対する下げとも取れるコメントだの、行き過ぎた行動だのが昔からあるのはわかってます。

そんなこと東方神起のファンに限ったことではないのもわかってます。

わかってるのになんでこじらせてるのか。





原点に立ち返りますと、アタシがブログやってる理由はユノに愛を叫ぶためじゃなくてですね、トンペンペンだからってのが大前提なんですよ。

ユノに愛を叫ぶためなら、無視して更新できたんでしょうけども。

簡単に言えば「もやもや」してる人がユノに対する不信感をツイに流してるのと同じ原理で、ユノに「もやもや」してる人を見て「もやもや」してるわけです。

しかも「憶測」とか「妄想」じゃなくて「現実」ですからね。





ちょっと話がそれますけど、最近ネットって怖いなと思うんですよ。

Yahoo!のコメントとか酷いじゃないですか。

亡くなった芸能人の方のニュースのコメントに、残酷なこと書き込んでる人とか。

なんで書き込まずにいられないんですかね?

大半の人が正面切って言えるわけではなくて、ネットだから平気でやるわけですよ。

もちろんみんな心に闇を持ってるもんです。

にこにこしながら腹の中で暴言吐いてるなんてしょっちゅでしょう。

でもね「言わない美学」ってのがあるでしょうよ。

こんなもんきれい事でもなんでもないですよ?

ネットなら口に出せないことも平気で言えるって考えの方がおかしいと思います。




で、不愉快ならネットやらなきゃいいんだよな。

今はそういう気持ちです。

ネットやらなきゃ、ユノペンさんがユノのこと悪く言うのも見なくてすむんだよなと。




アタシのブログを楽しみにしてくださってる方がいるのはわかってます。

消しちゃった下書きにはこんなことを書いてました。




TILL2では、二人の声がかなり前に出てましたね。

そのおかげでユノの綺麗なローパートのハモりが聞き取れました。

あれはCDやDVD、ライブでは絶対にあり得ないバランスだと思うんです。

もしあのバランスでライブをやったら、アタシなら自分の声が聞こえすぎて喉が開かないと思います。

本来ならあり得ないバランスですが、そのおかげで二人の声がよく聞こえたのでファンサと言えるのではないでしょうか。



マミーはアタシよりよくDVDを見ているのに、TILLやTILL2の構成がいろんなツアーをごちゃ混ぜにしていることも、別撮りしている曲があることも気づいていませんでした。

ウィズコンのセットで時ヲ止メテを歌ってるのに違和感を感じないのがある意味凄い。




端折るとこんなカンジでしたね。

レポ、今書けるのはこれだけです。

本当にすいません。




なんだかブログを始めて、更新することに使命感を感じたり更新できないことをプレッシャーに感じたりしてましたが。

考えたらアタシは単なる一般庶民なんだと我に返りました。

読んで下さる方がいらっしゃるので、お恥ずかしながら勘違いしてた部分があるなと。

たぶんその勘違いのせいで一部の方の「もやもや」に「もやもや」してたんです。

なのでしばらくブログから離れようと思います。

このケジメをもっと早くつければよかったと反省しています。

読んで下さってる方、本当にごめんなさい。

今更新するとユノに対する「もやもや」に向かって、よからぬ言葉を吐きそうなので。

「言わない美学」を守るために、今はブログを離れます。

でないと、100パー炎上する。





戻って来るかはわかりません。

SMTのライビュは申し込みましたが、当たってもレポは書けないように思うので、とりあえずはチャンミンが帰って来るまでリハビリします。



まとまりのない文章ですいません。

本当にごめんなさい。



最後に一言だけ。

ユノは何も変わってないと思います。アタシは。


ではでは。

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-06-26 : トンペンさんのお話 : コメント : 23 : トラックバック : 0
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マミーは元気です

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ


前回の記事は、違うお考えの方や、まだそんな風に割り切れないといった方がたくさんいらっしゃったんじゃないかなと思います。



それでいいと思うんです。



普段の記事からそうですが、全員アタシの言ってることに頷いてほしいとかは全く思ってません。

むしろ反対意見があって当然だと思ってます。

でも、うちに来てくださる方はコメント欄に反論や否定的な言葉を書き込まずに、ただ黙って次の更新を待ってくださる方ばかりなのは本当に感謝してます。

もちろん意見が合わない、面白くなくなったと去られた方もいると思います。

でも、誰1人荒立てずに、コメントさんたちの平和を守ってくださってます。



本当にありがとうございます。







と、いうわけで本題。





前回更新する予定だったお話ですが。

久々の登場、うちのマミーです。





うちはなぜか、アタシの身近な人がキャラ立ちし過ぎているせいでコメントさんに人気があります。

ブログを始めて2年が過ぎましたが、ご新規さんもブログを遡って読んでくださったりしてるので、うちの登場人物に関しては大半がご存知だろうという前提でいつも話を進めてます。

でもね、言っておきますが、変な人ってタケルとペコちゃんくらいですよ?



どんなふうに変かと言いますと、ペコちゃんの場合、dvdを見ながらアタシがこう言うとします。



「このユノカッコいいと思わん?」


すると


「いやん、ごめ~ん。私の目にはチャミしか映らないの~。特に裸」



みなさん、ユノ下げのチャミオンリですよ。

好きなだけ叩いてやってください。





そしてタケルの場合、電話の第一声がこちら。











「オッス、オラ悟空」










…………。












…切ってもかかってきますからね。

拗ねるとめんどくさいので相手してやらなきゃいけません。



「カカロットか!俺様に何の用だ!」

「ファミチキが売り切れちまった」

「バカヤロウ!今すぐローソンへ行って、からあげクンに変更しろ!」



昼休みに事務所でこれやらされるんですよ。

何の修行なんですかね。






コイツらに比べたら、マミーなんてたかだか普通のおばちゃんです。

学術名は「霊長目 ユノペン科」です。





そんなマミーですが。

実は仕事をしていないせいで一日中ヒマしてます。

仕事がなくて一人暮らし、趣味はパズル雑誌のスケルトンを解くこと。



つまり引きこもりです。




なので、ユノペンになるまではボケる確率95%でした。

友達はいるんですけどね、出不精なんです。

お声がかかれば出て行くんですが、自分から誘うことはない。

ほっといたらずーっと家から出ません。





そしてマミーの1日は、ほぼ下記の通りです。



好きな時間に起きる



そこら中に飾ってあるユノに挨拶をする



食事をしながら読書(フエルアルバムに所狭しと貼っているユノの写真や雑誌、写真集を眺める行為のこと)



DVD鑑賞(ライブや出演番組等)



自由行動(主にパズル)



これを寝るまでローテーションするんです。






「マミー、立派なユノペンになりましたね」



という話ではなくて。


アタシね、自分が生きるので精一杯なんです。

なのでこんな運動量3キロカロリーみたいな生活して、病気にでもなられちゃたまったもんじゃないわけです。


でもアタシもそうそう暇があるわけではないですし。

ついついしばらく会えないでいると、こんなメールが来るんです。







「ユノをください」







これ、他の人に回さないと不幸になるやつですか?



とはいえ、こんなマミーもユノペンになってから、随分と行動範囲が広がったんです。

生まれてから数えるほどしか県外に出たことないのに、ライブだファンミだと遠出をするようになりましたからね。

鶴橋でお買い物したり、ライビュ見に行ったり。

運動とストレス発散にいいだろうと連れ出すんですが、散歩させるのも大変です。




でもユノが兵役に行ってからは、イベントがないじゃないですか。

なので最近は、近所のショッピングモールにある喫茶店がWi-Fiスポットなので、そこにiPadを持って行ってはゴールドミッションやYouTubeを見せたりしてるんです。









よくよく考えたら、兵役後のユノをまだ見せていなかったなと。




みなさんにはもうすでにお馴染みとなった丸坊主のユンホくん。

とうとう自称イケメン好きのマミーとご対面です。



見た目じゃないと言いながら、ユノの見た目が好きなマミーです。

ちょっと衝撃的かもしれないなと思いながら、ツイからチョイスして丸坊主のユノを見せました。









すると











「ちょっと!何よこのユノ!男前やないの!」








忘れてました。

マミーの年代は丸坊主に全く抵抗がないということを。

それどころか丸坊主は、男らしさの象徴だったりするようで。







「立派な軍人さんやわ。凛々しいわ。さすがユノやわ」






大絶賛。






その後も、楽隊でみんなと踊ってるのを見ては涙ぐみ





「やっぱりユノはどこに行ってもリーダーやね。元気で頑張ってるやないの」


かつてアタシをこれほど心配したことがあったでしょうか。

ありません。




ムカついたので、ちょっと皮肉でも言ってやるかと


「ユノが頑張って2年後に帰って来た時、体悪くしてライブ行けんでも知らんで」


って、何気なく言ったんです。

したら…


「そんなん困るわ!ユノが立派な姿で帰って来るのに、お帰り言えんなんてあり得へんわ!」


爆発したかと思いましたよ。

まぁその勢いで一大決心しましてね、お買い物行く時に引っ張るカートを買いまして、これからは自転車に乗らずに歩いて出掛けるそうです。



行動範囲、半径500mくらいですけど。



それでもその範囲でさえ自転車乗ってたんですから進歩ですよね。

アタシがいくら言っても運動しなかったのにこの変わりよう。





これぞユノ効果。




ということで、マミーも少しは自分の体調管理してくれるでしょうし、リクエストされた坊主頭のユノの写真でもプレゼントしようかと思います。

エサ(ユノ)はやらなきゃいけないし、散歩はさせなきゃいけないし。

大変ですが、楽しそうなのでよしとします。






以上がうちのマミーの近況です。

気にかけてくださってた方がたくさんいらっしゃったので、マミーは元気ですとお伝えしたくてアップしました。






ということで本日はこのへんで。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。





ではでは(´∀`*)ノシ


小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-10-09 : トンペンさんのお話 : コメント : 8 : トラックバック : 0
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ペコちゃんと行ってみた

みなさんこんばんは(*`・ω・)ゞ



参戦間近となり、徐々にエンジンがあったまってまいりましたりこねぇです。

この勢いで、















全然違う話していいですか?











すいませんKYで。


みなさん番組出演ラッシュやら夜警イベに盛り上がってるので、うちだけは違うお話をしなければいけないかと思いまして。


反抗期ですかね?


ってゆーか、最近やってない身の回りのトンペンネタをやりたくなったんです。







とゆーことで、久々に登場のペコちゃんですが。


実は少し前にペコちゃんに誘われて、二人で鶴橋のコリアンタウンに行ったんですよ。



「どーせ暇やろ?鶴橋行こうや」




正直言って全然暇なんかないんですけどね。
家でも仕事とか調べものしないと追いつかないんで。

でもちょうどアタシもDVDあさりたかったし、いつもアタシんちで東方神起見ながら武藤(ペコちゃん旦那※過去ログ参照)の悪口言うばっかでしたし。

たまには外で武藤の悪口を言おうと(←え)2人で近鉄に乗って行ってまいりました。





この日鶴橋にいた方は、やたらテンション高い女が2人、のけぞってバカ笑いしてた姿を見たかと思います。


で。



ペコちゃんはお店に入ってチャンミンを見つけるたび


「いやん、どこ行っても私を先回りして待ってる~♪」


と、アホ丸出しで叫んでいたのですが。





数件目のとあるお店でアタシがDVDを選んでるあいだ、ペコちゃんがいやに大人しくて。

遠くから様子を伺ったら、壁に飾られた何かに目が釘付けになってるご様子。

そーっと背後に回ってみたら、壁にシールらしきものが飾られてて





























クイズじゃないですよ?

もちろんアタシが悪いんじゃなくて。

ほんとに一番デカいやつがこの状態だったんです。





そう、ユノペンですら見分けられるほどお馴染みの、チャンミンのゾウリム…じゃなくて見事に鍛え上げられた腹筋 with ギャランドゥ。




しかも

「え、どないしょ。か、買ってもいいかな…」




え!?Σ(- -ノ)ノ



騒ぐわりに案外チャンミングッズ買わないんだなーと思ってたら、ペコちゃんが反応したのはここでした。



さすがだな我が友よ(--;)




結局、チャンミンを汚してしまう恐れがあるため購入は断念。


突っ立ってチャンミンのシールを眺めてる間のペコちゃんの妄想(18禁表現含む)を聞いたアタシは思わず




「金も払わんとそこまで楽しむとは最低やな」

「え?ここはごちそうさまってゆってお代払うべき?」

「そやな。100円くらい置いてこい」

「…鶴橋、意外と厳しいな」



こんなバカヤローと4月のライビュ行ってもいいですか?




ホントは生チャンミン拝みたいらしいんですけどね。

子供が小さい上に武藤が協力的ではないため、ライビュで我慢するそうです。

まぁこんなやつ京セラに連れてったら、間違いなくチャンミン食おうとしますからね。

ライビュでちょうどいいかもです。






そして、この日のお買い上げはこちら。






某氏へのお土産がこちら。





ドン引きするかと思いきや

「お、さんきゅー」

ウケ狙いのつもりが、普通に感謝されてしまいました。

今このDVDケースは、彼の戦車に積んであります。




そうそう、昔のダンス仲間(ここに登場したことはありません)から連絡があって。



「ケーブル見てたらおまえのゆーてた東方神起が出てたんやけど、ちょっと気になるからライブのDVD貸して」




またまたゲットしましたよ。

NAMジャペーン by ヒロミGO





すいません。

コメントさんのネタをパクリました。




こんな感じで(どんな感じで!?)更新滞りながらも布教活動は続けております。



ちょっと体調崩してたんですが、ライブ間近なため寝て治しました。


とゆーことで、本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)



ではでは(´∀`*)ノシ





※※※※※ 追記 ※※※※※


いつも暖かいコメントありがとうございます。

頂いたコメントについては全て楽しく読ませていただいています。

ただ、現在本当に多忙で、更新に時間を取るので精一杯の状況です。

コメント欄を閉じようかとも思いましたが、お返事いりませんと気遣ってくださる方も多く、しばらくお返事できませんがあえて書き込みできるよう開放させていただくことにしました。

みなさんの応援のおかげでここまで続けてこれました。

少しでも更新できるよう頑張りますので、これからもよろしくお願いします。


りこ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2015-03-11 : トンペンさんのお話 : コメント : 9 : トラックバック : 0
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マミーのお誕生日【追記あり・ユノを信じるということ】

こんばんは (。・x・)ゝ


長らく更新しなくて、忘れられてやしないかとかなり不安ですがw

実はアタシ、怒ったり悶々としてる時って黙り込んでしまうというか、言葉にすると取り返しつかないこと口走りそうなので基本的に無言になります(´-ω-`)

なのでちょっと更新するとヤバそうだったので控えてましたw

今回の記事は、前半はほのぼのとマミーのセンイルに送ったソンムルのお話です(←なんか知らないうちに単語覚えてるww)

そして後半の追記からはアタシがイラっときた(笑)ユノペンさんのお話になるので「もーそういうのはたくさんです」と思われる方はそこから回れ右でお願いしますww




さて、実は1月25日はうちの溺愛ユノペンであるマミーのン十回目のお誕生日でした
いつもはバッグだの服だのなんですが、今年用意したプレゼントはこちらです

東方神起 写真


これはほんの一部なんですが、大量のユノ画像を写真にして、アルバムと一緒にさしあげましたww
はっきり言って、今までのプレゼントの中で一番喜んでましたよ(´-ω-`)

マミーってガラケーだしPCも持ってないので、いつもアタシのiPhoneの画像フォルダ見ては羨ましがってたんですよね

なのでこれならマミーも楽しめるだろうってことで、フィルムで好きに配置できるフエルアルバム?とセットにしたわけです

渡した時、マミーが言いました

「生んでよかった」と…

理由が理由なので、ものすごく複雑な気分でした(´-ω-`)

ドトールで渡したんですが、一枚一枚に感想言ってる姿は微笑ましかったですよw

「いやーん♪世界一ぬいぐるみが似合うー!」
「チャンミンが甘えてるぅ♪ユノ幸せそー」
「ステージのユノは神様みたいー!」
「この足の長さは奇跡やわー!」

…あちこちのブログで読んだユノペンさんのセリフと全く同じですね(´-ω-`)

しかも

「こんな子ホンマにおるんやね。マンガの主人公みたい」

訳しますと、実在するのが信じられない、という意味です
アタシより褒めるの上手ですね

まぁ、ユノを浅くしか知らない方は言い過ぎだと思うかもしれませんが、ユノの人となりを知ってしまうと、そう思うんですよねw

チャンミンも同じですよね
チャンミンって、ものすごく誤解されやすくてある意味不器用さんですが、チャンミンって人がわかると、次々といいところが見えて愛しくなります(←チャンミン相手だとコレが言えるのはナゼ?)

普通の方はそんなトンペンさんを、メディアで見る芸能人の人物像なんて営業用に決まってるのにバカだと思われるんでしょうね(アタシもそう思ってました)

でも、こればっかりは二人を知ろうとした人でないとわからないので仕方ないですねww

そしてアタシの近況はと言えば、城ホのチケ落選が続いております(´-ω-`)
aチケ、Yahooのaチケ落選、CDのaチケは結果待ちですが、さっぱり当たる気がしません

京セラ取れてなかったら泣いてるとこですよww
そう言えばビギの2次ってないんですかね?

城ホ行きたいので抽選あるたびにチャレンジします
もうなかったりして?ww

あと、CDのオマケDVDですが
ユノがあまりにも流暢に日本語しゃべってるので泣けてきました(´;ω;`)ウッ…

ユノ、日本語うまくなっちゃだめでしょ(´;ω;`)ウッ…

いつもどおりダラダラしてしまいましたが、ここで一旦終わりますw

追記は、予告通りちょっとウザい内容です

どんな内容でも驚きゃしないわよ
一緒に怒ってあげるわよとおっしゃる方だけクリックして続きをどうぞ

不快な内容は無理な方はここから回れ右でお願いしますw

それではひとまず、お付き合いくださりありがとうございました

ではではヾ(゚ω゚)ノ゛



↓そして追記です

続きを読む

テーマ : 韓国人歌手・ミュージシャン
ジャンル : 音楽

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2014-02-11 : トンペンさんのお話 : コメント : 47 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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