ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

ここに来てくださったみなさんへ

いらっしゃいませ我が家へ。



ここは、アタシが東方神起を知ってからトンペンになるまでのもがき苦しむ様とww、トンペンになり思ったことを綴った4年4ヶ月の記録です。

TIMEコンのNISSAN時期、YouTubeで昔の呪文からユノペンになり、チャンミンのハイトーンにやられ、二人の東方神起のファンになりました。



このブログを始めた当初は、ただ「トンペンになるかどうか」を記録して、結果が出たら終了する予定だったんですけどね。

いつの間にかいろんな人が来て、コメントをくださるようになって。


気がつけばこんなに続いておりました。


それもこれも、東方神起を知ると同時にトンペンさんのことも知り、その笑いのセンスとひたむきさに心打たれ「トンペンペン」になったのが原動力だったように思います。





思い起こせば。

昔ちょこっとダンスやバンドをやってたのでその視点から何気なしに書いていたら、トンペンさんたちが喜んでくださって。

一緒に踊ってた野郎どもと東方神起のDVDを見ながらの会話を記事にしたら、どういうわけかヤツらの方がアタシより人気が出やがって。

コメント欄でコメントさん同士が会話するようになり。

いつからか「トンペンの憩いの場」として来て下さる方が増えて。

たぶんそれが嬉しかったんですね。




アタシはいつもブログを書きながら、トンペンさんの喜ぶ顔を想像していたように思います。

だからもしここを閉鎖することがあるとすれば、それは平和な憩いの場ではなくなってしまった時です。

それまでは、全解放でこのブログはここに在り続ける予定です。




と、そう決めました。





そうそう。

今でこそ「みなさん」なんて呼びかけてますけどね。

もちろん最初からいろんな方が来て下さってたわけではなくて。

来て下さる方が増えたのは、トンペンさんがTwitterで紹介してくださった二つの記事がきっかけでした。




この二つはたくさんの方に読んでいただいた、アタシの宝物のような記事です。

もちろん内容を自画自賛するわけではなく、たくさんのトンペンさんからご褒美をいただいた、という意味です。






内容的には、新しくファンになられた方には伝わりにくいかもしれませんが。




まずひとつめ。

これはね、なんとなく記憶にあるんですが、暑苦しいテンションだったように思います。



東方神起について思ったこと[yunho focus]
http://mymusicreview.blog.fc2.com/blog-entry-41.html






そしてふたつめ。

この記事に関しては、ライブDVD『TREE』のDisc3をご覧になってからでないと意味がわかりません。

新しくファンになられた方、まだでしたら『TREE』は絶対見てほしい。

なぜならアタシのオススメだから。



タケルとゆかいな仲間たち【TREE編④】
http://mymusicreview.blog.fc2.com/blog-entry-172.html





この記事、本来は以下のシリーズの最後の記事になります。

タケルとゆかいな仲間たち【TREE編①】
http://mymusicreview.blog.fc2.com/blog-entry-164.html

タケルとゆかいな仲間たち【TREE編②】
http://mymusicreview.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

タケルとゆかいな仲間たち【TREE編③】
http://mymusicreview.blog.fc2.com/blog-entry-167.html



と。

宝物とか言いながら、いまだに小っ恥ずかしくて読み返すことができませんが。

そういうわけで、こんな僻地にも遊びに来て下さる方が増えたわけです。

紹介して下さった方に感謝ですね。





ブログをこれまで書き続けて。

ひょんなことから東方神起に興味を持ち、知っていく上で、彼らがなぜ二人で再出発をすることになったのか。

そして何を選び、どんな苦難を乗り越え今に至ったのか。



そして。




圧巻のパフォーマンスの裏にある努力や想いが垣間見えた時。



やられた。

そう思いました。



だって本物じゃないですか。



二人の言葉や舞台裏の映像は、確かにステージの完成度に繋がっていたから。



あれが嘘なら、あのパフォーマンスはありえない。

二人の言葉が嘘なら、これだけの人を感動させることなどできない。

そう思いました。



あの苦難を乗り越えて選んだものは、間違いではなかった。




ユノは言いました。


二人で東方神起です。

スタッフもファンも、みんなが東方神起です。

東方神起を守ります。

みんなも一緒に東方神起を守ってください。





そして。

みんなを守ります。






タケルくんが言いました。


「まるでプロポーズやな」


なるほど。確かに。


「何十万人も相手に老後の面倒はみれんやろけど、責任は取るつもりなんやろ」

「責任?」

「もう離れない、ってゆーやつ。つまりあれやろ?離婚はしませんってことちゃうん」

「なんか例えがおかしない?」

「例えとちゃうわ。はたから見てたらあんたら、そんなカンジやで?」



東方神起とトンペンさんたち、タケルから見たらアホらしいくらいラブラブだそうです。



「はいはい、好きにしなはれ、ってカンジ。でもそう考えたら納得できるな。必死で東方神起のために頑張るトンペンさんは、えー嫁さんやん」

「何十万人の嫁やで。羨ましい?」

「いや、僕は1人で結構です…」



さすが凡人ですね。





サムティンのカムバの時。

Twitterで声を掛け合ってYouTubeを回して、日本から韓国で一位を取らせたあのビギさんのかっこよさ。



そしてビギアゲコン。

遠征を重ねたタイミングで、数日後にぶち込まれた追加公演。

インフルエンザの流行が重なって、空席が目立った平日の金曜日。

「家族がインフルエンザになりました!誰か私の代わりに席を埋めてください!」

「ご自分や周りの方に参戦できなくなった方はいませんか?諦めずにTwitterで譲り先探してください!」



東方神起のために一生懸命。

アタシにはマネできません。

だからアタシはトンペンさんを応援しました。

それがアタシの、ちょっとひねくれた東方神起の応援の仕方だったのかもです。



これからもアタシは生ぬるく、トンペンを続けることでしょう。

熱さは他のトンペンさんにお任せして。



そしてこの記事をもって、ブログの区切りとさせていただきます。

更新する日が来るかどうかはわかりません。

でも、思い出したらいつでも遊びに来てください。

ちゃんとコメントも全て読みます。

この記事についたコメントだけは、お返事させていただきます。

当分の間はTwitterに生息してますので、お気軽にフォローしてください。



それでは。



五万分の一の1粒で、五万のレッドオーシャンを東方神起に贈る。

そんなトンペンさんを、ずっと応援しています。




楽しかったです。

ありがとうございました。


りこ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2028-01-31 : アタクシのお話 : コメント : 39 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

Special Thanks

Mail




記事ナビ2 新着+関連エントリー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR