ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

最近の東方神起ラッシュとコメ返とトンペンさんへ

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ


東方神起情報で賑わっている今日この頃。

みなさんご機嫌なようで、ホッコリしているりこねぇです。

今回はすげー長くなります。



前回予告した「某コメントさんへのお返事」は後にまわしてさっそく本題。



サボり倒しててネタが溜まってますが。



まずね、モクパン(モクバン?)見ましたよ←今頃なにゆってるかな

二人が並んで焼き肉食べてるのを巨峰食べながら見てました。



あの番組すごいですよね。

タレントに肉だけ与えてカメラの前に放置プレイですよ。





日本じゃ必ずMCも入るのに。

途中、本気で食べ始めて放送事故レベルの長い無言が流れましたけども。

とりあえず「あーん」で爆弾落としてかなりのトンペンさんが戦死したことを確認しました。




そうそう。「知り合いのお兄さん」も見ましたよ。

ユノがクルクル回って、ぴょ~んて飛んでから意味不明に全力で後ろに飛びましたよね。



床が爆発したのかと思いました。



チャンミンの「センイルチュッカハンダー!!!!」のくだりも面白かったですよね。

あれ、恥ずかしかったってゆってますけど、実は嬉しかったんじゃないのとチャンミンに思考が似てるアタシは思ってます。

そして「実は嬉しかったんじゃないの?」と聞かれても「そんなわけないでしょ!」と言い張って認めないだろうとも思ってて。

もちろん真実はわかりませんよ?ただ、アタシがそうだからチャンミンもそうなんじゃないかなーと勝手に思っただけです。



その後でユノが全力で再現したくだり。

昔はユノとチャンミンのテンションがかみ合わなくて、片方が笑いにもってってんのにズレたりして笑いにうるさい関西人としては歯がゆかったんですが。

ブロケミの成果ですかね。なかなか漫才師らしくなってきました←違う



あの番組かなり面白かったですよね。

滅多にテレビ見ないんですけど、久々に大笑いしました。

ホドンさんの番組に出ること多いですけど、いつも面白いです。



あと、何見たっけな。

そうそう。

東方神起が人んち乗り込んでご飯たべさせろってダダこねるやつ。

ピンポーンっていきなり東方神起が来てご飯出せって言われたら、うちはピザハット頼むしかないですね。

基本冷蔵庫カラに近いんで。

いや、毎日作ってるんですよ?ただ、買い置きほとんどしないんで。




ちゃんと思い出せないけど、多分全部リアルタイムで見ました。

iPhoneとiPadとノートPC駆使して、視聴しながらツイのチェックしながらリツイ流しまくって疲れましたね。



アタシのツイのタイムラインには、結構たくさんのリツイや翻訳が流れてくるので。

最近は情報下さる方々に感謝しつつ、フォロワーのトンペンさん方が喜びそうなトコをチョイスしてお裾分けしております。



雑誌も結構出てましたね。

アンアンとか韓流ぴあとか。

本買ってないですけど。でも読めました。

立ち読み?ハズレー。

なぜかは教えません。

「東方神起を使う雑誌は売り切れる伝説」が見たいので、みなさんはちゃんと買ってください。

ちなみにマミーは買いました。




あと、Begin Again。

ベスト盤は買わない主義なんですが、復活祝いのつもりで買いました。

Boleroがよかったですね。

過去曲だったりチャンミンがお友達と歌ったりしましたが。

好みは人それぞれですが、やっぱり大半のトンペンさんが「ユノとチャンミンのBoleroが一番!」みたいですね。

そりゃそうです。

彼氏が自分のために歌ってくれたのが一番、てのと一緒でしょ?

女心は持ち合わせてませんが、それくらいはわかります。

ま、アタシは圧倒的な「これだ!感」を感じましたけども。




さてさて。




話題は前後しますが、そしてMステ。




毎週末はほぼ家にいないんですが、その日の予定は全てキャンセルし、家飲みにして待機。

仲間たちとうどんすきしながら視聴いたしました。



いい大人になってもツルんでるんだなと思ってらっしゃる方がいるようですが、実は男連中は同業種の会社の2代目が多くて、仕事上の付き合いがずっと続いてるんですよ。

ここで登場するタケルやまっちゃんも、お父さんの後を継いでる「ちゃんとした」社会人です。

いつもコケにしてるのでたまにはフォロー入れときますね。




で、この日。


放送開始前にはもうすでに出来上がってて、くっだらない話で盛り上がってたんですが。

登場の時ユノがタモさんに「ご無沙汰しております」って挨拶した時まっちゃんが言いました。




「おいおいおい、日本人もびっくりやな。俺でも「ご無沙汰しております」なんか生まれて3回くらしかゆーたことないぞ」

「俺はおまえが3回しかゆーたことないことにびっくりや」




タケル氏のツッコミいただきました。





それからしばらくは番組見ながら「懐かしいなー」を連呼してたんですけど。





トンペンさんのほとんどがごらんになったであろう完全体後初のうぇ。







これ見て、同じように感じた方もたくさんいらっしゃると思いますが。

今までのうぇとは明らかに違う「余裕の笑み」がありましたよね。

ツイでは「貫禄が出た」「大人になった」「男らしさが増した」「肩の力が抜けて余裕が出た」などの意見がたくさん見られました。

アタシも似たようなことを感じました。



「なんか余裕やん。ブランクなんか全然感じんなぁ」

そういったアタシに、タケルくんは言いました。



「やましいことないからちゃう?」

これ聞いただけじゃ「え?」と思いますが、続きがあります。




「悪いことしてないって意味やなくて、2年間ちゃんと生きたってゆーか、やることやったから堂々としてるんちゃうかな」

タケルくんは日本語がカタコトなのですいません。つまり




「上手いこと言えんけど、練習したとかじゃなくて、胸張れる2年間やったんやと思うで。しっかりやらなあかんことを全力でやったとか、その間もファンのことをちゃんと考えてたとか。誰にも文句言われることないって自信みたいなもんがないと、男って2年もブランクあってこんな顔でけんと思う」




その言葉に、思い出した事があるのですが。

ダンスチームを解散して数年後に、メンバーの一人が結婚することになりまして。

披露宴の二次会で、花婿交えてちょこっとみんなが踊ったんです。



誰もが数年、全くと言っていいほど踊ってませんでした。

なのに、その時のやつらがえらくカッコよく見えたんです。

言われてみればそれは単純に「大人になった」からではなく、それぞれが仕事を頑張りながら精一杯生きてる「自信」からだったのかもしれないなと。



もちろんやつらが(不覚にも)カッコよく見えた理由と、ユノとチャンミンから感じられた余裕が同じかどうかはわかりません。

でも少なくともこの2年間、ファンのことを考えていたという結果はもう出てるんじゃないかとアタシは思うんです。





みなさんも完全体後の二人を見て、いろいろ感じたことがあると思います。

アタシは改めて、ひねくれたり穿って見たりせずに真っ直ぐな目で見ていこうと思いました。



なんつって。

かっこいいことほざきましたが。

まっちゃんはベロベロで「東方神起の歌は何回聴いても覚えられへん!」てわめいてましたし。

タケルはうどんすきにキムチぶち込んでみんなをどん引きさせてましたし。

セリフにだまされちゃいけませんよ?ただのアホですから。




と、いうことで。

ここで本題は終わりです。

ここからは冒頭に書きました、某コメントさんへのお返事になります。

コメントの内容は、トンペンさんたちのいざこざについて書いた前回の記事に関する「りこねぇの立ち位置」について言及したものになります。

もうその話はご勘弁を、と言う方はここで回れ右して、平和なままで終わってください。

では以下、お返事になります。




今回は、こういうふうにアタシのことを思ってる方が他にもいるのかな?と思ったのであえて公開することにしました。

鍵コメ無記名メアドなしなのでご本人にお返事できませんしね。

前回の記事を読んでらっしゃらない方は意味がわからないと思うので読んでからでお願いします。

くれぐれも言っておきますが、討論するつもりは全くなくてただのお返事です。





>りこねぇさんのようにファンにひとこと物申してやろうみたいな正義感の強い方


ごめんなさい。
アタシ、物申してやろうってつもりは全くないし正義感もないです。
単に自分の考え言ってるだけのつもりなんですが、男っぽいのでキツく思われたかもしれないですね。
勘違いさせてすいません。



>物申すならフラットな目線で公平に物申して頂けたらなと思います

>悪口言われて言い返した方だけが悪いんでしょうか?
>悪口を言う方は悪くないですか?
>ケンカ両成敗なのでは?


そして。



>ユノに対しては何を言ってもいいという風潮を作りだすのはやめていただけたらと思いコメントさせていただきました。



この最後の1行、ビックリして2度見しました。
どうやらアタシが「ユノの悪口を言う悪質チャミオンリ」?と呼ばれる方々を擁護したと勘違いされたみたいですが。


読んでくださってる方を巻き込んで申し訳ないんですけど、他にもこんなふうに勘違いされた方いらっしゃるんでしょうか?
もしそうだとしたらホントすいません。


うちは結構常連さんが多いので、みんなアタシがどんなやつかわかってくれてると思って甘えてたんでしょうね。
言葉が足りなかったと反省しております。


で、お返事としましては


アタシはブログやってるだけの「ただの一般人」です。
芸能人でも公式でもありません。
そして、知名度があるわけでも影響力があるわけでもないんです。
なので、あまり厳しくされたり求められたりしても困る以外にできることがありません。


アタシの考えは、ケンカ両成敗同感です。
どっちが先とかではなく、言い返した時点でお互い様。
まぁ、言い返さなきゃ勝ちなのに、とは思いますけど。

そしてケンカしてることに関してとやかく言ってる訳じゃなくて


ユノやチャンミンは関係ないから二人の悪口を言うな、って言ってるだけです。


お互いのことでケンカすりゃいいじゃないですか。
なんでそこにユノやチャンミンの悪口を絡めるんですかって話ですよ。


前に見かけた悪質チャミオンリさん(この言葉好きじゃないけど)に対する反論のツイを例にあげますと



「ホント、なんでも悪くとって皮肉しか言わない。推しが推しだからペンもそっくり」



こういうやつですよ。
アタシのタイムラインが一時、こういうツイだのリツイだのばっかで溢れてたんです。
なので前回の記事になったわけです。


アタシはケンカしてる方を否定も肯定もしませんし、どんなカテゴリの方でもうちの出入りは自由です。
ただ、ユノとチャンミンの悪口は見たくないのでツイではミュート、ここでは他のペンさん方の平穏維持のため書き込み禁止です。



これ、昔から一貫して言ってる事なんで、みんなわかってくれてると勘違いしてたんですよね。
これ以上の説明は不可能ですので、納得いかなくても勘弁してください。






アタシね、このブログをやってるのはユノへの愛を叫びたいからじゃなくて←叫んでないけど

トンペンさんが好きだからなんですよ。

つまりトンペンペンです。


SOMETHINGのカムバで、みんなで結束して日本から一位取らせたあのカッコよさ。

二人のちょっとしたことで号泣し、一喜一憂する自分の姿を面白おかしく表現するそのセンス。

そして東方神起への愛あるいじりww

そんなとこを見てて微笑ましく思うわけですよ。


そうやって続けてきたこのブログの平穏を守りたいと思いながら、もうネタ切れで語り尽くしちゃった感もあったり。

なんかね、同じ事ばっか言ってるなと思うわけですよ。

なのでビギアゲツアーのレビューをキリに、このブログの区切りをつけようかなと思っております。




それでは本日はこのへんで。

長々とお付き合いくださりありがとうございました。


ではでは(。´・∀・)ノ゙

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-10-29 : 2人の話 : コメント : 17 : トラックバック : 0
Pagetop

①dropのお話

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

お約束通り、更新いたしました
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ



更新するだけでご満悦ですが。

今回は更新2回になります。



一つ目のネタは「DROP」のこと。

これはまぁ、ありがたいことにリクエストをたくさんいただきましたので。

満足していただけるかどうかはわかりませんですが、管理人より人気のあるあの方もライビュに行きましたのでね。

一応更新しておこうかと。




もう一つは、気になるコメントをいただいたので、それについてです。

そのコメントを読んで「言葉が少なくて誤解させてしまった」と思ったので、お返事がてらここに書き留めておきます。

たぶんね、アタシのブログは他のブログと立ち位置が違うので。

最近遊びに来てくださるようになった方々にその違いが伝わってなかったのかなと思います。




と、いうことで。

さっさと本題に入りたいと思います。




まず今回はライビュのお話。

この日はマミーと行ったんですが、別の席で会社の子とこっそりタケル氏も参戦しておりました。

おそらく周りには、少女時代のファンとでも思われたんじゃないかと←ざまぁ




で、マミーですが。

実は「ユノが出る」ということ以外は一切教えてなくてですね。

なのでDROPのVCRは何も知らずにビビっておりました。

ところがユノだとわかった途端意味不明な奇声を発した後。




「いやっ!ちょっと!なに?!なんで?!」




いったい誰に何を尋ねていたんでしょうか。

しかも見終わった後「心の準備ができてなかったから何にも覚えてない」と言い出す始末。

かなり興奮してましたので、夜泣きするんじゃないかと心配になりました。




そしてマミーと別れてからタケル氏と合流。

以下、知り合いの居酒屋での会話でございます。




「振り付けに関してはところどころソロのMVで見たやつと似てるなと思ったとこがあったけど、あの演出に負けてないのはさすがやな」

「あの演出やばいよな。絶対プレッシャーかかるやつよな」

「そうそう。あれだけのセット組んで、あれだけのバック従えて、王様感出せんかったら死ぬほどカッコ悪いからな」



もしもブランクを感じる程度の仕上がりだったら、あの演出は逆効果だったんじゃないかと。

そう思うと、兵役後一人であの演出をやりきって、しかも他ペンさんからも絶賛されたのは凄いことですよね。

中には「演出が凄かっただけ」なんてツイも見かけましたが。

いやいや、だったらやってみなさいよあなた。

誰がやっても凄くなるわけじゃないからね?

アタシらも昔、他のグループとイベント的なことやったりしましたが、出番がトリの時は「この程度でトリ?」と思われちゃいけないっていうプレッシャーがありましたから。

あんな「特別」丸出しの演出で評価を受けたのは、「特別」に値したからだと思います。





「で、ダンスはどないでしたか先生」

「どないもなにも、上手にふんぞり返っとったやん」

「…ユノを馬鹿にするな」

「なんでや。王様はふんぞり返らなあかんやないか。あんた踊りながらふんぞり返ってみ?コケるから」




ここから先生のお話に少し画像を交えます。




「腕振ったら反動で大抵重心がブレるねん。胸叩いてたとことか、ユンホは上半身ガッツリ前向けて腕だけ振ってたやろ?」







「上から下に落とすアイソレでも綺麗に胸張ってた。あの部分だけなら誰でもできるけど、踊ってる最中にやれるかゆーたらなかなか難しい。でもDROPは一貫してどの動きも胸を張るのを徹底してた。あれは意識してるわけやなくてたぶんセンスちゃうかな。このダンスはそうするべきや、って解釈したんやろ」







アイソレってのはアイソレーションってゆって、体の各部分を逆に動かすやつです。

腕をクニャクニャさせるウェーブの全身版とでも言いましょうか。

ダンスを習うとまずみんな、ここで躓きます。

胸を回したり胸と腰を左右逆に動かすような動きだったり、今のダンスはアイソレできないと踊れません。



そして余談ですが、パントマイムでよくやる「スローで走ってるように見えるけど実はそこから動いてない」っていう足使い。

昔仲間と、これがムーンウォークやエアーウォークの原型じゃないかって話してたんですけど。







所々こういった足使いを入れることで、ファンタジー感が増してたように思います。



そして話の終盤。




「舞台みてるみたいなカンジせんかったか?」

「あぁ、そう言えばそうかも」

「踊ってるっていうよりは、演じてるってカンジやったな。魔王が主役の舞台とか、そんなイメージ」

「あんた上手いことゆーな。とうとうユノペンの仲間入りか?」

「ユノペンちゃうわ」

「だったらなによ」

「んー…インチキ評論家?」

「インチキなんかいっ」




すいませんねインチキの話なんかお聞かせして。




と、まぁ、dropの会話はこんな感じでした。

くどいようですが、プロじゃないですからね?

本人が言うようにインチキ評論家なんで、適当に流していただけると幸いです。




それでは今回はここまで。

次は前回の記事に対するあるコメントへのお返事になります。

東方神起のお話以外興味ないわって方はスルーしてください。



本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)



ではでは( ・∀・)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-08-28 : ダンスのお話 : コメント : 9 : トラックバック : 0
Pagetop

ちゃんと更新するその前に

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

だんまり決め込んでいたりこねぇです。

アタシ的にはまだだんまり絶賛継続中のつもりなんですが。

だって、せめてツーショット見ないとね、実感わかないんです。

なので、ブログをやめるかやめないか決める前に、ツーショットで揃ったあとにちゃんとした更新を一度はしようと思っております。



ということで今回は、Twitterのことで一つだけお知らせがありまして。




黙ってりゃわかんないことなんですけどね。

あえてお知らせすることにしました。




残念ながら先日、数名の方をミュートいたしました。

ミュートってのはブロックと違って、単にその方のつぶやきやリツイがアタシのタイムラインに流れないようにするだけの措置です。

なのでその方とアタシの縁が切れたわけではございません。

ようするに、その方のつぶやきやリツイを見たくないから消した(ミュートした)わけです。




前回の更新で「もやもやにもやもやするから更新しない」と発言しましたところ、「あんなの見なきゃいい」とたくさんの方から励ましていただきました。

本当にありがとうございました(o_ _)o



ただね、アタシは検索して自分からわざわざ「もやもや」を見に行ってるわけではなく、タイムラインに流れてるので避けようがなかったわけで。

検索して目にした時は、単なる事故なので気にしたりはしないんです。


でね。


誰のことか特定することになるかと思ってはっきりとしたことは書きませんでしたが。




アタシのタイムラインにつぶやきが流れてるってことはアタシがフォロバしてるわけで、アンチの方ではない方ですね。

アンチではないはずなんですが。









ユノを擁護することに必死になりすぎて、内容がチャンミンの悪口になってる人がいますよっ

(_ ・A・)_バンッ










あのね、自分で発信はしてなくても、そういう内容のつぶやきをリツイするのも同じですよ?

リツイも自分の言葉として責任持つべきです。




別にね、アンチが言ってるのはアタシのテリトリー圏外なんでお好きにしてくださって結構なんです。

アタシがとやかく言う筋合いはないですし。

別にアンチの発言ごときでユノの価値が下がったりはしませんし、現実と妄想の区別もつかないような方とはわかり合えないと諦めてます。

過去ログで何度も言ってるように、アタシはオンリではありませんが、オンリさんも仲間だと思ってます。

「キム○クは好きだけどSM○Pのファンなわけじゃない」ってのと同じですし。

ただ、ユノとチャンミンの悪口を垂れ流す方はご遠慮いただきたいと申し上げたはず。

読んでませんか?

だったら今一度言います。

過去ログで申し上げたのは





優しくできる自信がないので、申し訳ありませんがアタシのテリトリー内(このブログ)で悪口を垂れ流さないで下さい




でした。


で、今回はツイのタイムラインなんですが。

アタシがフォロバしてるってことは、元々アンチさんではなかったんだと思います。

たぶんですが、今もアンチなわけではないかもしれない。

ただね、悪質な人がユノの悪口を言ってるからって、チャンミンが言ってるわけではないんですよ。

チャンミンに対して関心ないかもしれませんが、チャンミンを下げなくてもユノを擁護することはできるでしょうよ。

これはチャミオンリさんにも言えることですけども。




でもね、人間ですから心変わりも否定はしません。

心変わりした人たちにいちいちリプライで食ってかかるほど暇ではないし、何よりここを気に入ってくださった方なわけですから。

そういうわけで「ミュート」という手段を取らせていただきました。




そんなに必死にならなくてもね、あなた方が思うほど悪質さんのつぶやきでユノの価値が下がったりはしません。

悪質さんの正体が何ペンなのか何アンチなのか知りませんが、あんなのごく一部ですよ。

妄想で文句垂れ流しててもね、ことごとくユノとチャンミンが行動で否定してくれると思います。




「あれ?○○っておっしゃってましたけど、これはどういうことですかね?」

そう反撃されるのがオチです。

ケーキ爆弾事件のようにね←ネーミングが物騒だなおい




あと、もやもやさん数名もあまりにしつこいのでミュートさせていただきました。

ユノにがっかりしただの見損なっただの。

同じ事ばっかグルグルグルグル……これ以上見続けたら呪いにかかりそうなのですいません。




ネガツイってうつるんですよ?

病原菌まき散らしてるのと一緒ですからね。

カシちゃんが言ってただの、カシちゃんと親しい○○さんが言ってただの。

業界人だとか言ってデマ流す人もいるのに、そんなの妄想の域を出てません。

以前、そういう話で踊らされてた人いましたけども。



もやもやの内容は、何度読んでも理解できませんでしたが。

SMTの姿を見て、どれだけユノがファンのために変わらず一生懸命か伝わりませんでしたか?











タケルくんがゆってましたよ。



「約束守ってかっこよくなって帰ってきたのに、それ無視して文句言われたらユンホも立つ瀬がないな。

平和を守ったスーパーマンが石投げられるようなもんや」



ですって。

じゃがりこ食べながらゆってましたよ。ライビュで←行きました



ミュートさせていただいた方にも、ブログ更新のお知らせは届きます。

まだ気に入っていただけてるなら、遊びに来て下さるのは歓迎です。

ただ、どうかここで悪口やもやもやを垂れ流すのは勘弁して下さい。

ここでの平和を守るのはアタシの役目なので。

よろしくお願いします。




と、いうことで。

二人揃ったどこかのタイミングで、また更新したいと思います。

本日は長々とお付き合いくださりありがとうございました。

次回は通常運転ですのでお許しください。




それでは|´・ω・)ノ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-08-20 : ペンさんのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
Pagetop

こじらせてます(残りのTILL2ネタを少しだけ)

ごぶさたしております。

こじらせすぎて更新できないでいるりこねぇです。




TILL2のレポ、実はとっくに書いてたんですけどね。

これはマジです。



ただね、更新しようと思った途端、ざわざわが始まって。

もうずいぶん前の話ですけども。

最初はTILL2でユノがかずさんに顔面ケーキぶちかましたってあたりだったかな。

古過ぎて今頃何ゆってんのってカンジですが。

そこからユノの周囲の人たちについてあーだこーだが始まって。

どう解釈すればそんな発想になるのかと思うような内容を吐き出しまくっておられましてね。

いわゆる「もやもや」ってやつですよ。

それがあまりにも大量すぎまして、さすがに辟易しております。




もうね、めんどくさくてツイすら見てません。




とあるユノペンさんから「あの人たちはユノが好きだからこじらせてるの。乙女心を理解できないあなたにはわかりません」的な解説をいただきましたが。

なるほど。それは確かにわからん。

乙女心が0.5グラムしかないアタシには理解できません。

もちろん一部の人だし(一部と言ってもアタシのツイのタイムラインに結構な勢いで登場してますが)、それについてとやかく言う義理もないんですが。

今のアタシの心情としましては





こっちはこじらせてるあんたら見てこじらせてるわです。





いやほんとに。

もちろん、ファン同士のいざこざだの、ユノに対する下げとも取れるコメントだの、行き過ぎた行動だのが昔からあるのはわかってます。

そんなこと東方神起のファンに限ったことではないのもわかってます。

わかってるのになんでこじらせてるのか。





原点に立ち返りますと、アタシがブログやってる理由はユノに愛を叫ぶためじゃなくてですね、トンペンペンだからってのが大前提なんですよ。

ユノに愛を叫ぶためなら、無視して更新できたんでしょうけども。

簡単に言えば「もやもや」してる人がユノに対する不信感をツイに流してるのと同じ原理で、ユノに「もやもや」してる人を見て「もやもや」してるわけです。

しかも「憶測」とか「妄想」じゃなくて「現実」ですからね。





ちょっと話がそれますけど、最近ネットって怖いなと思うんですよ。

Yahoo!のコメントとか酷いじゃないですか。

亡くなった芸能人の方のニュースのコメントに、残酷なこと書き込んでる人とか。

なんで書き込まずにいられないんですかね?

大半の人が正面切って言えるわけではなくて、ネットだから平気でやるわけですよ。

もちろんみんな心に闇を持ってるもんです。

にこにこしながら腹の中で暴言吐いてるなんてしょっちゅでしょう。

でもね「言わない美学」ってのがあるでしょうよ。

こんなもんきれい事でもなんでもないですよ?

ネットなら口に出せないことも平気で言えるって考えの方がおかしいと思います。




で、不愉快ならネットやらなきゃいいんだよな。

今はそういう気持ちです。

ネットやらなきゃ、ユノペンさんがユノのこと悪く言うのも見なくてすむんだよなと。




アタシのブログを楽しみにしてくださってる方がいるのはわかってます。

消しちゃった下書きにはこんなことを書いてました。




TILL2では、二人の声がかなり前に出てましたね。

そのおかげでユノの綺麗なローパートのハモりが聞き取れました。

あれはCDやDVD、ライブでは絶対にあり得ないバランスだと思うんです。

もしあのバランスでライブをやったら、アタシなら自分の声が聞こえすぎて喉が開かないと思います。

本来ならあり得ないバランスですが、そのおかげで二人の声がよく聞こえたのでファンサと言えるのではないでしょうか。



マミーはアタシよりよくDVDを見ているのに、TILLやTILL2の構成がいろんなツアーをごちゃ混ぜにしていることも、別撮りしている曲があることも気づいていませんでした。

ウィズコンのセットで時ヲ止メテを歌ってるのに違和感を感じないのがある意味凄い。




端折るとこんなカンジでしたね。

レポ、今書けるのはこれだけです。

本当にすいません。




なんだかブログを始めて、更新することに使命感を感じたり更新できないことをプレッシャーに感じたりしてましたが。

考えたらアタシは単なる一般庶民なんだと我に返りました。

読んで下さる方がいらっしゃるので、お恥ずかしながら勘違いしてた部分があるなと。

たぶんその勘違いのせいで一部の方の「もやもや」に「もやもや」してたんです。

なのでしばらくブログから離れようと思います。

このケジメをもっと早くつければよかったと反省しています。

読んで下さってる方、本当にごめんなさい。

今更新するとユノに対する「もやもや」に向かって、よからぬ言葉を吐きそうなので。

「言わない美学」を守るために、今はブログを離れます。

でないと、100パー炎上する。





戻って来るかはわかりません。

SMTのライビュは申し込みましたが、当たってもレポは書けないように思うので、とりあえずはチャンミンが帰って来るまでリハビリします。



まとまりのない文章ですいません。

本当にごめんなさい。



最後に一言だけ。

ユノは何も変わってないと思います。アタシは。


ではでは。

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-06-26 : トンペンさんのお話 : コメント : 23 : トラックバック : 0
Pagetop

①TILL2レポ【ユノ転役&東方神起日本デビュー12周年おめでとう】

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

大変ご無沙汰しております。

前回の更新から、いろいろな出来事や言い訳がございますが。

放置プレイもいいとこなのに、遡って読んでくださってる方、コメントを下さる方がたくさんいらっしゃって本当にありがたいです。

過去ログにも書きましたが、コメントは全て読ませていただいてます。

お返事はできておりませんが、心から感謝しております。

だったら更新しろよって話ですよね。

はい、申し訳ございません。
_|\○ _





と、いうことで。

まずは待ちに待ったユノの転役。

除隊ってのは日本の言葉で、韓国では転役と言うんだそうですね。

ググりました。



あの日から2、3日の間、ツイはお祭り騒ぎでしたね。

もうね、2年弱ためにため込んだ思いの丈をみなさんこれでもかと言うほどぶちまけておられました。

ボキャブラリー豊富でうらやましい。

これでもユノペンの端くれですのでね、アタシもこの喜びを表現したいのは山々なんですけども。

残念ながら溢れる思いを詩的に綴るなんて感性は持ち合わせてないので、ここは淡々と進めます←通常運転





さて。

東方神起完全体としてはまだチャンミン待ちの状態なわけですが、我らがリーダーのご帰還で一緒にその時を待てるというのは心強い限りではないかと。

みなさん、この2年弱をどう過ごしておられましたでしょうか?

長いと嘆いておられた方、案外あっという間だったという方、いろいろだと思います。




アタシはと言えば。

トンペンとしての時間はほぼ止まっておりました。

ファン失格ですかね?

いや、DVDやら動画やらは見てましたよ?

もちろんツイで情報もチェックしておりましたけども。

それでも、2年弱という時間をライブなしに過ごしたんです。

常連さんはご存じでしょうが、アタシはダンスや歌が大好物なんです。

もちろん二人が軍でそれぞれ音楽活動をしているのは見てました。

兵役中もそんな姿を見れるのはありがたい。

でも、やっぱり物足りなさはあったんです。

なので時々思いました。

熱が冷めてやしないか、と。









ま、杞憂でしたけどね(´・ω・`)













これ見た瞬間「もういいよわかったから早くライブしてくれよ頼むよ」と思いました。



東方神起完全体までまだ4ヶ月ありますけども。

今後の予定が楽しみですね。





あと、転役後にニュースとかでユノの記事がたくさん上がったじゃないですか。

その途端、なぜかアタシのLINEに「転役おめでとう」コールがたくさん届きました。

誕生日の時ですらこんなに届かないのに。




「ユンホ出所したんやて?」

「それな。アンタで3人目やから。出所やなくて転役な。覚えとけ」




このやり取りを何度したことか。




「ネットの記事読んだで。ユンホはゴルゴ目指してるんか?」

「特級戦士のことか?ユノがゴルゴ知ってると思うか?」

「でも親戚の巨人は知ってたやんか」

「進撃の巨人な。ユノのネタぱくるな。関西人として恥を知れ」




ね?アホでしょ?

こんなやり取りが数日続いたんですよ。



しかし、トンペンでもないくせに東方神起に詳しいやつの多いこと。

ま、アタシのせいですけどね。




もちろんアタシもユノ転役の記事はたくさん読みました。

ついでに暇だったので嫌○やらアンチの人たちのコメントには👎ボタン押しまくっときましたけども。

一生懸命書いてくれたのにごめんなさいねー。





そして更に、日本デビュー12周年。

ユノ、チャンミン、そしてトンペンのみなさんおめでとうございます。

ついこの間、10周年記念は日本でもやるのか?なんて思ってた気がするのに、いきなり12周年にワープした感覚です。










アタシが東方神起に興味を持ったのは、多分日産あたりだったかと思うんです。

ブログ始めたのはその後くらいかな。

アタシのトンペン歴は、まだたった3年半くらいなんですね。

いまだにBigeastに自分が含まれているという自覚は薄いですけども。

二人での再始動、そして兵役。

4ヶ月後には、東方神起がファンを待たせることも、ファンが東方神起を待つこともこれで終わりですね。




そうそう。

なんかライブの情報あるみたいですけど、まだ正式な告知はないのでなんとも言えませんが。

ただ、スタジアム単発とか東京ドーム単発じゃなくてツアーでお願いしたい。

【ツアーで!】\_(・ω・`)ココ重要!




本国でのライブもあるでしょうし。

2人揃った途端いきなり全力ダッシュしそうな予感がしませんか。




「楽しめる 準備はおっけーーー?」

「ATMの 準備はおっけーーー?」



みなさん、コツコツ貯めたトンペン貯金の出番ですよ。

一番最初のイベントに飛びついても、その後怒涛の如く押し寄せてきますのでね。

財布の紐を締める暇なんかないですよきっと。




完全体までの間は、ユノ1人での活動ということで。

早速新羅のセレブイベが来ましたね。






毎回これだけは悩むことすらございませんが。

ここにトンペン貯金を一気に投入!という方もいらっしゃるかもですね。

転役後、初のイベントでしょうし。

プレミアものですよ奥さん←誰に言ってる?



おそらくユノは既にスケジュールびっちりでしょうが。

こればっかりはね、事務所が仕事取ってくるわけですから。

どんなことにとも精一杯頑張るユノを応援するってことで。

アタシはね、そう思ってます。








あ、いかん。


…TILL2のネタ行く前に、またこんなに引っ張ってしまった。

放置プレイするからネタたまるんじゃん。

はい、ごめんなさい。




では。

長くなるので、TILL2のネタは今回さわりだけ。

参戦したのはもちろんマミーとです。

大阪城ホール1日目、4月26日夜の部、スタンド席のど真ん中でございました。

アタシ、バンドさんやダンサーさんのお話があることはわかってたんですが、まさか開演前にそれがあるとは思わなくてギリギリに会場入りしちゃったんですよね。

なので席についたのはTAMIYAさんとテツさんがお話してる途中からでした。

次の日はACHIさんとカズさんと堤さんだったみたいですね。

個人的にはすっかりトンペンになってる様子の堤さんを見てみたかった。




と、今回はこれくらいにして。

今、頭の中であの日のことを整理してるんですけど、TILLのレポだかマミーのレポだかわからん状態になりそうで怖いです。

マミーのレポしても仕方ないので、上手く整理できたら続きをアップします。




中途半端になって申し訳ないです。

では、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



近いうちにアップしますので、また遊びにいらしてくださいね。

ではでは(。´・∀・)ノ゙



小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-04-29 : イベントのお話 : コメント : 5 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

Special Thanks

Mail




記事ナビ2 新着+関連エントリー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR