ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

①TILL2レポ【ユノ転役&東方神起日本デビュー12周年おめでとう】

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

大変ご無沙汰しております。

前回の更新から、いろいろな出来事や言い訳がございますが。

放置プレイもいいとこなのに、遡って読んでくださってる方、コメントを下さる方がたくさんいらっしゃって本当にありがたいです。

過去ログにも書きましたが、コメントは全て読ませていただいてます。

お返事はできておりませんが、心から感謝しております。

だったら更新しろよって話ですよね。

はい、申し訳ございません。
_|\○ _





と、いうことで。

まずは待ちに待ったユノの転役。

除隊ってのは日本の言葉で、韓国では転役と言うんだそうですね。

ググりました。



あの日から2、3日の間、ツイはお祭り騒ぎでしたね。

もうね、2年弱ためにため込んだ思いの丈をみなさんこれでもかと言うほどぶちまけておられました。

ボキャブラリー豊富でうらやましい。

これでもユノペンの端くれですのでね、アタシもこの喜びを表現したいのは山々なんですけども。

残念ながら溢れる思いを詩的に綴るなんて感性は持ち合わせてないので、ここは淡々と進めます←通常運転





さて。

東方神起完全体としてはまだチャンミン待ちの状態なわけですが、我らがリーダーのご帰還で一緒にその時を待てるというのは心強い限りではないかと。

みなさん、この2年弱をどう過ごしておられましたでしょうか?

長いと嘆いておられた方、案外あっという間だったという方、いろいろだと思います。




アタシはと言えば。

トンペンとしての時間はほぼ止まっておりました。

ファン失格ですかね?

いや、DVDやら動画やらは見てましたよ?

もちろんツイで情報もチェックしておりましたけども。

それでも、2年弱という時間をライブなしに過ごしたんです。

常連さんはご存じでしょうが、アタシはダンスや歌が大好物なんです。

もちろん二人が軍でそれぞれ音楽活動をしているのは見てました。

兵役中もそんな姿を見れるのはありがたい。

でも、やっぱり物足りなさはあったんです。

なので時々思いました。

熱が冷めてやしないか、と。









ま、杞憂でしたけどね(´・ω・`)













これ見た瞬間「もういいよわかったから早くライブしてくれよ頼むよ」と思いました。



東方神起完全体までまだ4ヶ月ありますけども。

今後の予定が楽しみですね。





あと、転役後にニュースとかでユノの記事がたくさん上がったじゃないですか。

その途端、なぜかアタシのLINEに「転役おめでとう」コールがたくさん届きました。

誕生日の時ですらこんなに届かないのに。




「ユンホ出所したんやて?」

「それな。アンタで3人目やから。出所やなくて転役な。覚えとけ」




このやり取りを何度したことか。




「ネットの記事読んだで。ユンホはゴルゴ目指してるんか?」

「特級戦士のことか?ユノがゴルゴ知ってると思うか?」

「でも親戚の巨人は知ってたやんか」

「進撃の巨人な。ユノのネタぱくるな。関西人として恥を知れ」




ね?アホでしょ?

こんなやり取りが数日続いたんですよ。



しかし、トンペンでもないくせに東方神起に詳しいやつの多いこと。

ま、アタシのせいですけどね。




もちろんアタシもユノ転役の記事はたくさん読みました。

ついでに暇だったので嫌○やらアンチの人たちのコメントには👎ボタン押しまくっときましたけども。

一生懸命書いてくれたのにごめんなさいねー。





そして更に、日本デビュー12周年。

ユノ、チャンミン、そしてトンペンのみなさんおめでとうございます。

ついこの間、10周年記念は日本でもやるのか?なんて思ってた気がするのに、いきなり12周年にワープした感覚です。










アタシが東方神起に興味を持ったのは、多分日産あたりだったかと思うんです。

ブログ始めたのはその後くらいかな。

アタシのトンペン歴は、まだたった3年半くらいなんですね。

いまだにBigeastに自分が含まれているという自覚は薄いですけども。

二人での再始動、そして兵役。

4ヶ月後には、東方神起がファンを待たせることも、ファンが東方神起を待つこともこれで終わりですね。




そうそう。

なんかライブの情報あるみたいですけど、まだ正式な告知はないのでなんとも言えませんが。

ただ、スタジアム単発とか東京ドーム単発じゃなくてツアーでお願いしたい。

【ツアーで!】\_(・ω・`)ココ重要!




本国でのライブもあるでしょうし。

2人揃った途端いきなり全力ダッシュしそうな予感がしませんか。




「楽しめる 準備はおっけーーー?」

「ATMの 準備はおっけーーー?」



みなさん、コツコツ貯めたトンペン貯金の出番ですよ。

一番最初のイベントに飛びついても、その後怒涛の如く押し寄せてきますのでね。

財布の紐を締める暇なんかないですよきっと。




完全体までの間は、ユノ1人での活動ということで。

早速新羅のセレブイベが来ましたね。






毎回これだけは悩むことすらございませんが。

ここにトンペン貯金を一気に投入!という方もいらっしゃるかもですね。

転役後、初のイベントでしょうし。

プレミアものですよ奥さん←誰に言ってる?



おそらくユノは既にスケジュールびっちりでしょうが。

こればっかりはね、事務所が仕事取ってくるわけですから。

どんなことにとも精一杯頑張るユノを応援するってことで。

アタシはね、そう思ってます。








あ、いかん。


…TILL2のネタ行く前に、またこんなに引っ張ってしまった。

放置プレイするからネタたまるんじゃん。

はい、ごめんなさい。




では。

長くなるので、TILL2のネタは今回さわりだけ。

参戦したのはもちろんマミーとです。

大阪城ホール1日目、4月26日夜の部、スタンド席のど真ん中でございました。

アタシ、バンドさんやダンサーさんのお話があることはわかってたんですが、まさか開演前にそれがあるとは思わなくてギリギリに会場入りしちゃったんですよね。

なので席についたのはTAMIYAさんとテツさんがお話してる途中からでした。

次の日はACHIさんとカズさんと堤さんだったみたいですね。

個人的にはすっかりトンペンになってる様子の堤さんを見てみたかった。




と、今回はこれくらいにして。

今、頭の中であの日のことを整理してるんですけど、TILLのレポだかマミーのレポだかわからん状態になりそうで怖いです。

マミーのレポしても仕方ないので、上手く整理できたら続きをアップします。




中途半端になって申し訳ないです。

では、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



近いうちにアップしますので、また遊びにいらしてくださいね。

ではでは(。´・∀・)ノ゙



小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-04-29 : イベントのお話 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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東方神起のダンスのジャンルを勝手に検証②

あけましておめでとうございます(`・ω・´)ノ

今年もよろしくお願いします♪



そうそう。

前回のアンケートにたくさん参加してくださってありがとうございます。

いやいや、正直言ってビックリしました。

予想をかなり上回る数でしたので、大変参考になりました(o_ _)oペコ

200件ほどの回答をいただきましたよ(〃▽〃)



最近めったに更新しない怠慢ブログなんで、ある程度の数になるまでかなりの数日かかるだろうと思っていたんですが。

みなさんちゃんと見てくださってるんですねっ。゜(゜´Д`゜)゜。



今回の質問は、このブログを見る時にパソコンを使うかどうかだったんですけども。

パソコン使う方はほとんどいないんじゃないかと思ったら、3割くらいはいらっしゃいまして。

なんでそんなこと聞いたのかと言いますと、いいかげんにサイトのリニューアルしなしとなと思ったんです。

でも、パソコン用の画面て、頑張って新しくしても見てくれる人あんまりいないかもしれんなと。

でも、思ったよりいらっしゃるので暇ができたらやってみます(〃▽〃)




さてさて。

前回ではユノの動画を見て「懐かしい」と思った理由なんかをグダグダと述べましたが。

その後コメントさんから結構するどい感想をいただきました(´-ω-`)


ここから、例によって長い前置きに入ります←またかよ





Q.前回のユノの動き、よく中居君がしますよね?

A.よくしてますね。ほとんどテレビ見ないアタシでも見かけた記憶が多々あります。

アタシの知ってる芸能人で、ブレイクダンスやってて一番年いってるのがナイナイの岡村さんなんですが、たぶん中居さんは同年代くらいじゃないですか?

この年代の人たちなら、日本にブレイクダンスが来た頃の代表的なフリをよくやると思います。

特にこの肘を上げて腰をズンと沈める仕草は動作と動作の間の繋ぎとして入れることが多いんですが、最近のダンスでは見かけないので今のヒップホップのダンススクールじゃやらないんじゃないですかね。



ユノがやる分に関しては、たぶん日本のがブレイクダンス入ってきたのが早かっただけじゃないかって某ユノペンさんがおっしゃってましたが。

その辺が中居さんたちとユノの年齢差の理由かなと。

なるほどです。





そして次のコメント。

>前回取り上げたダンス、不慣れでも比較的覚えやすそう。

→その通りだと思います。


ヒップホップやブレイクダンスとかと違って、ソウルだジャズだってのは昔はディスコなんかでみんなが踊ってたらしいんで。

元来みんなが踊れるダンスと言えるかもしれませんね。





>東方神起のダンスジャンルってジャズっぽい感じもある?

→そうですそうです



アタシが思うに、ソウルダンスとジャズダンスの違いって、使う曲がR&Bかジャズかってだけなんじゃないかと思うんです←たぶんね

ステップとかは基本的に同じではないかな。

その延長線上にあるブレイクダンスだのヒップホップだのも同じようなステップたくさん出てきますし。

盆踊りとブレイクダンスのような明確な違いなんてないと思います。

黒人の人たちの音楽とダンスなんで、基本は同じで当たり前かもですね。

なのでアタシがソウルと感じたり、ジャズと感じた方がいらっしゃったりというのはもっともだと思うんです。

もちろん基本が同じであったとしても、ヒップホップやブレイクダンスにはディスコの頃にはなかった動きがたくさんありますけども。





>ジェームスブラウンが頭に浮かびました。

→それですそれ!



ジェームスブラウンて「ゲロッパ」のおじさんですよね。

さすがによくは知りませんが、マイケルジャクソンがリスペクトしてたらしいんで調べたことがあります。

実はこのおじさん、案外体が重くてですね。

ゲットダウン(スプリット(開脚)から足を閉じながら立ち上がるやつ)の動作がもっさりしてます。

でもね、足使いなんかは絶妙で、高速で足を動かすとこはマイケルと似てると思いました。

それもこれも、おそらく遡れば黒人の民族的な踊りに行き着くんでしょうね。

ジェームスブラウンからマイケルというように、そうやって一つながりに進化していってるのだろうなと。



で、ここからが本題←まじか……



前回、東方神起のメインのダンスが「ソウル」ではないかと書きましたが。

ここで久々にタケルとゆかいな仲間たち(※過去ログ参照)の登場です。



過去ログに登場した専門学生くんのお兄ちゃんがやってるおでんバーをみんなで乗っ取りましてね。

もちろんテレビには東方神起のティスコンが流れてたんですが←アタシの仕業

そこでアタシが「韓国の東方神起のダンスジャンルはヒップホップじゃないよね」と言ったんです。

したらタケルくんが言ったんですよ。


「そりゃそうやろ。曲がヒップホップ(ミュージック)やないんやから」

「じゃあ何になるんやろ?」

「ソウルとかジャズちゃう?」

「やっぱりそうなるんかなぁ」

「うん。R&Bとかジャズが多いから」



目からうろこでございました。

長々と書いた前置きの理屈からすると、曲調でダンスのジャンルが決まるわけで。

だとすると、確かにヒップホップではなくソウルやジャズってことになるのかなと。



アタシはステップだのなんだのを細かく見て、これはどのジャンルだとか考えてたんです。

そして漠然と「ソウルってことになるのかな」とは思ってたものの、理由をしっかり見いだせないでいました。

しかしここへきてようやく、スリスリやサムティン、BUG、そしてアルバム全体で考えてアベレージを出すとすると、ジャズやソウルってことになるのかな、ということで落ち着きました。

もちろん全く別の試みをしているケチミのような曲もありますけどね。

これはあくまでアベレージ(平均)の話です。

東方神起は狭い枠にとらわれている訳ではないので、ちょっと強引かもですが。



アタシはそう思ったんですが、みなさんはいかがですか?




そしてこれは余談。

酒がかなり入った頃に、仲間の一人が言いました。



「最近の奴はみんな踊るのが上手いけど、一緒に見えるよな。教科書通りや」



これね、アタシの知り合いのダンサーさん(現役のプロダンサーさん)も言ってたんです。



「今の子はみんな上手い。上手いけど個性がない」



今ってスクールがたくさんあって、みんなそこから始めるじゃないですか。

基礎からきっちり教わって、しっかりしたお手本がいて。

恵まれた環境だなと思います。

アタシらの頃なんてそんなもんほとんどありませんでしたからね。

みんな、道端で先輩方がやってるのを見よう見まねで覚えて、道端で練習して。

動画みたりいろんな人に教わりながら上達していく。

自己流で練習するもんで、基礎も何もあったもんじゃないしダンスの歴史やら専門的な知識なんてありゃしません。

でも、そんな適当でただ楽しいだけでやってるうちに、自分なりの個性が出来上がったように思います。



「俺らの頃なんか、人のクセを真似しながら笑ったもんや。けど今の奴はクセがない。揃いすぎててバックダンサーみたいや」



したらタケルくんがアタシに言いました。



「ユンホもチャンミンもクセだらけで真似しやすいやん。てことは、教科書通りじゃなくて、一生懸命自分なりに勉強したってことやな」



……こいつ、やっぱりナムジャペンだな。

普段しゃべらないくせに、東方神起を語ると途端にボキャブラリーが豊富になりやがる(´-ω-`)



「チャンミンなんか上手なったけどユンホと全く似てないやん。意地でも自分なりに練習したんやろな。性格出てておもろいな」



……いかん。

東方神起を語るとこいつに負ける( ˘•ω•˘ )



あんまりすらすらいいこと言うので、今度はアタシの中にあるモヤモヤをぶつけてみることにしました。



「(前回取り上げた動画について)このダンス、すごい懐かしい感じすると思わん?」



この台詞には「ちょっと古くさくない?」というニュアンスが含まれています。

それに対するタケルくんの答えは。



「これ、軍のイベントなんやろ?東方神起のコンサートやないねんから、いろんな人が見るやろし、軍の上官とかも見るわけやし、これで正解ちゃうの?」

「あ、そうか。そうやな」



ついついアタシは、もっとかっこよく見える振り付けをと思ってしまってたんですが。

いや、これはこれでかっこいいんですが、ついつい欲が出るわけで。

でもTPO考えたらこれでよかったんだ、とストンと落ち着きました。




で、この日は結局2時くらいまで騒いで、店から近いアタシんちで雑魚寝しましたとさ。



(完)






長々とすいませんでした(ーー;)

いつもの通り、アタシたちの戯れ言であって専門家の意見ではないので、軽く読み流していただけると幸いです。



ってことで。

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。


ではでは(。´・∀・)ノ゙

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-01-04 : ダンスのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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東方神起のダンスのジャンルを勝手に検証①

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

刻一刻とユノ、チャンミン除隊が近づいておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。



てゆーか、気がついたら年末だし。

いくらなんでも年内に1本くらい上げないと、また「引退したんですか」とコメントが来るぞと。

そう思って実は、数日前から「腰振り検証」などという妖しげな記事を書いていたんです。

下ネタじゃないですよ?

いや、ある意味下ネタかもしれんけど。

ちゃんとした?ダンスのお話でした。





だがしかし。





そんな中、某ユノペンさんから教えてもらったツベがですね、あまりにもツボだったもので。

とりあえずそっちを書こうってことで、更新が遅れてしまいました。





以上、言い訳でした。






では早速、アタシがハマった動画がこちら。





例によって韓国のユノペンさんが撮影された動画でしょうか。

あまりのクオリティにビビりましたが。

これ、噂に聞くバズーカ砲ですかね。

韓国のユノペンさんは、テレビ局みたいな肩に乗っけるカメラで撮影されると聞いたことがありますが。

手ブレもほとんどないし、すごいですよね。



で、これがどうツボに入ったかと言いますとですね……




※久々に書きますが、アタシは昔ダンスやってたってだけで、プロでも業界人でもないんで。
なのでうちのブログの戯れ言は「こいつはそう思ったんだな」程度の軽い気持ちで読んでくださいね(〃▽〃)
なんか結構勘違いされてるみたいなんで非常に心苦しいです。




まずですね。

この振り付けを見た時思ったのが



「懐かしい!」



でございました。



曲調が、と言うことではなくて。

アタシのことですから、もちろん振り付けそのものに反応したわけです。



ここからちょっと話が横道に逸れます←ほらきた




実はですね、まだアタシがとあるダンスチームにねじ込まれたばかりの頃の事なんですが。

リーダーから、恐ろしく古くさい動画を渡されまして。




HOW TO BRAKE DANCE!みたいな(´-ω-`)




おそらくなんですが、大昔にブレイクダンスが流行り始めた頃の動画だと思うんです。

アタシはブログでよく「ヒップホップをやってた」と言っていますが。

そもそもブレイクダンスとヒップホップってどう違うのか明確な定義はしりません←おいおい…



ぶっちゃけ、みなさんが見てダンサブルでかっこいいと思ったらヒップホップ、

アクロバティックだったりエグいと思ったらブレイクダンスって認識でいいんじゃないかと。



大雑把だな(´-ω-`)



アタシ的にはブレイクダンスで使われる音楽をヒップホップと呼ぶイメージなので、ダンスそのものをヒップホップと呼ぶのは本当は変なカンジなんですけども。



で、こちらが一般的に言うところのブレイクダンス。



これは確か、日本でブレイクダンスが流行ったきっかけとなった映画「BREAK DANCE」

動きがエグいでしょ?

しかもバリバリの昭和(´-ω-`)

アタシがリーダーから渡された動画が、おそらくこの年代のものだったかと思います。

ユノも昔ダンスバトルでこういうのやってましたよね。



で、こっちが一般的に言うところのヒップホップ。



トンペンさんの大半がEXOを連想したんじゃないでしょうか?

SMROOKIESでしたっけ?あの子たちの振り付けもこの種類ってことになりますね。

これが今の「かっこいいダンス」の主流ですね。



では、我らが東方神起の振り付けのはと言いますと。



どちらでもない、とアタシは思いました。

信じるままやBreeding Poisonあたりはヒップホップかなと思わなくもないですが。

では何なのか?

考えた結果、東方神起のメインは、ソウルではないかなと。




いや、韓国のソウルじゃなくて。





ソウルミュージック(ブラックミュージック)で踊るダンスのことなんですけどね。

ブレイクダンスやヒップホップよりも更に前の「ディスコ」時代の前半あたりのダンスって言えば早いですかね。

ブレイクダンスやヒップホップはディスコの中盤からと聞きました。




古くさいって意味?




まぁ確かにそう言えなくもないんですけど。

ヒップホップやブレイクダンスのご先祖様という位置づけですが、同じ黒人の人たちの音楽とダンスなんで、使う音楽の曲調が違うだけのようにも思います。




と、いつも通り前置きが長くなりましたが。

以上の理由で、昔リーダーから渡されたHOW TO BRAKE DANCE!的な動画は、ブレイクダンスとありながら、中身はソウルと言ってもいいようなものでした。

作ったのが日本人だったというのもあると思います。

で、その動画はツベを探しても見つからなかったので、似たようなのをお借りしてきました。



これはディスコでよく踊られていたらしい「ファンキー」というダンスを検索したら出てきた動画です。

アタシはこれとほぼ同じ内容のものを「ブレイクダンス」のお手本として渡されました(´-ω-`)

そして、一番最初にあるユノの動画の2:00あたりの振り付け。

よく似た動作がたくさん出てくるかと思います。



長くなったので要約しますと



アタシが昔「ブレイクダンスのお手本」として渡された動画と、今回のユノの動画の振り付けが似ていたので懐かしいと思った。


でした。





だったらそう書けばいいだろ。

いや、そんなことしたら数行で終わるじゃないですか(´-ω-`)




なんかダラダラと長くなってしまって何が言いたいんだってカンジですが。

次の更新では、東方神起の定番のダンススタイルについてのアタシの考えを書きたいと思ってます。

何度も言いますが、単なるアタシの戯れ言なので「こいつはそう思ったんだな」という軽いノリで読んでくださいね(〃▽〃)



あ、そうそう。

今回、↓に1問だけのアンケートを設置しました。

メアドも名前もいらないので、お暇でしたら参加してやってください。

アンケートはこちら



それではまた近いうちに←ほんとか?


本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました♪


ではでは(。´・∀・)ノ゙

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2016-12-26 : ダンスのお話 : コメント : 3 : トラックバック : 0
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TILL見ました。②

みなさんこんばんは。

やれば出来るのに半年以上やらなかったりこねぇです(´-ω-`)




約束守りましたよ。更新しましたはい。

これを逃したら次のチャンスはユノの除隊でしょうし。

さすがにそこまでサボったら、更新する勇気ありません。



そうそう。

更新サボってる間にもお声をかけてくださる方がいらっしゃって、その中でいくつか質問をいただきました。

今更ですが、ここで回答させていただきます。




質問1.トンペンやめたんですか?ブログやめたんですか?

回答
どちらもやめてません。
飽きもせずDVD見てますし、夜警日誌も録画して全部見ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
ブログは忙しさにかまけてサボりすぎ、更新するタイミングを見失っていただけです(--;)


質問2.りこねぇさんは頭イタイ系の人だと噂がありますが、本当ですか?

回答
いいえ。頭痛持ちではありません。
てゆーか、どこで誰がそんな噂してるんですかねw
面白いので詳細お願いしますщ(゚Д゚щ)カモン


質問3.りこねぇさんはチャミペンて本当ですか?

回答
まだゆってる人いるんですか?
ユノペンがチャンミン褒めたらいかんのですかね。
心狭すぎやしませんか?
アタシはチャンミンが好きで東方神起が好きなユノペンです(⑉^ ^⑉)
んなこたどーでもいいじゃないですか。
何度も言ってますが、ネットにユノチャミの悪口を流さない限り(←ここ重要)、アタシはどっちオンリでも仲間だという認識です。
ついでに。
悪口垂れ流すのは、ここではNGです。
ちゃんと棲み分けしてくださいね。
よろしくお願いします(。-人-。)


その他の質問は、コメント欄ではないので個別に回答させていただきました。
お返事遅くなって申し訳ありません(´;ω;`)





さて。

前回はザッと大まかな感想を書きましたけども。

DVD以外の映像と言えばMCでしたよね。

あれね、なんとなくアタシは面白かったんですよ。

収録したのはウィズコンあたりかと思うんですが、設定はTILLを見ているだろうトンペンさんに語りかけているわけでしょ。

で、チャンミンは時間差を感じさせないよう、リアルタイムで話してるかのようにコメントしてるんですが。

ユノは収録時期から未来のTILLを見てるトンペンさんに話しかけてるんですよね。

めっちゃズレてるのに、二人ともそのまま話し続けてたのがね。

なんかユノらしくてチャンミンらしいというか。

そんなところが、これは台本のない、二人の本当の言葉なんだろうなと思えました。



って感慨に耽ってましたらね。

後ろからマミーが言ったんですよ。

「ユノもチャンミンも全然変わらへんやないの。二人とも元気そうやねぇ」

……おいおい。マジか。

ボケてるんじゃないですよ?マミーは昔からこの調子です。



そしてマミーのとなりには、マミーと同年代のチャミペンさんがいらっしゃいましてね。

仲良くおしゃべりしていました。


「どっちのファンですか?」

「私はチャンミンなんです」

「私はユノなんですよ」

「私、可愛い子が好きなんです~♡」

「私はかっこいい子が好きなんですよ~♡」


アタシよりよっぽど乙女なんですけど(´-ω-`)





アタシね、いろんなアーティストのライブに参戦したんですけどね。

トンペンさんたちは他のアーティストのファンにはない、独特の雰囲気があると思うんです。

他のライブは仲間うちで騒ぐことはあっても、基本的に周囲とは挨拶程度じゃないですか。

でもトンペンさんは、席に着いた途端いきなり周りのトンペンさんに飴配りだしたりね。

P席なんて基本一人参戦なのに、なんでかみんな和気あいあいしてるんですよ。

そのうち一緒にお菓子食べたりし始めて。

「ここは寄席か⁈」

と思ったモンです(´-ω-`)



ライブ会場で待ち合わせして、手作りの東方神起グッズ交換したりってのも独特ですね。

アタシもたくさんいただきましたよ。

どれも力作で感動いたしました(*^^*)





あ、話が脱線しました。





いきなりですが最後に。

やっぱアタシ的ハイライトだったのは、別撮りのけちみでした。

あの振付は日本じゃウィズコンのVCRで一瞬流れただけじゃなかったですか?



これはティスコンのけちみ


それをフルで。しかもバックに東方ダンサーズですよ?



めっちゃテンション上がりました・:*+.\(( °ω° ))/.:+



なんかのDVDにねじ込んでくんないかなー。

あれもう一回見たいなー(´・ω・`)





ところでみなさん。

TILL見終わって思いませんでした?

「入隊前、いったいどんだけ働いたんだ」って。

ゴールドミッションもですしね。

兵役での様子もしょっちゅうツイで流れてますし。

覚悟してたより寂しい思いしなくて済んでるんじゃないかと思うんですが、いかがですか?




二人が不在の間も写真集だCDだグッズだと発売されて、回収が容赦ないと笑ってる方もいらっしゃる一方で。

ツアーがないからお金が浮くとおっしゃる豪快な方もww

確かにね、東方神起と一緒にツアー回ってる方もいらっしゃいますし。

それに比べりゃ韓国乗り込んでユノやチャンミンのイベント見に行くくらい安いモンなんでしょうか。





こうやって一年以上が過ぎてみれば。

韓国の芸能人は兵役で需要がなくなることもあるそうですが、東方神起は心配なさそうかなと。

そんな事を思いながら、今回のレポ終了です。






いやー、ちゃんと書いた。

しかも2連投。

内容は薄かったですが、リハビリ中だと思ってくださいww



しばらく仕事が超ハードなので、落ち着いたらまた更新します(⑉^ ^⑉)



本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。


それではまた(´∀`*)ノシ


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2016-10-10 : ライブ : コメント : 2 : トラックバック : 0
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TILL見ました①そして心配してくださった方々へ。

みなさんこんばんは。

どの面下げてなりこねぇです。






……更新、ぶった切ったまま放置して申し訳ありませんでした。

_|\○_土下座



もうね、さすがにここまで来ると出て来づらいわ、みたいな。

半年以上放置しちゃいましたからね。

トンペンさんから生存確認される始末ですよ。

しかしありがたいですね。

忘れないでいてくださって。



そうそう。

ずいぶん前になりますけども、アタシの体調や身内の病気の件でたくさんの方々に心配をおかけしました。

その件についての報告は最後に書かせていただきますので、今更ですが読んでやってください。





とゆーことで、ここからいきなりですが。

前回の続きを書かずにTILLネタやります。

続きを書こうにも、記憶が薄れてタケルが何しゃべったのか思い出せないと言うのは内緒です。




さて。

10月5日19時公演のチケを2枚ゲットしまして、同行者を誰にするか悩んだのですが。

ここのところずっと忙しくて相手してあげれてなかったマミーに決めました。

マミーは相変わらずユノユノゆってるんですけどね。


「ユノはまだですか」

「早くしてくれないとあの世からお迎えが来てしまいます」


……アタシ脅してどうするんですかね(--;)



マミーは最近老いに怯えてるんですが。


「物忘れが酷いんだけどボケてきたんじゃないか」


……て。

いや、あんたの物忘れは昔から酷いですから。

ボケのせいにしちゃいけない。

てゆーか「ボケてもユノは覚えているが娘のことは綺麗さっぱり忘れる」にスーパーひとし君。


ま、まだボケるような年じゃないですけどね。









神戸の会場となりましたライブハウス「チキンジョージ」



てことで当日。

仕事が終わり、駅の西口で待てと言ったのに東口で待っていたマミーを捕獲して、会場であるライブハウス近くの喫茶店で時間調整。

チケの整理番号は30番台ですが。

早く並べば早く入れるのに、アタシはわざと遅めに入りました。

そして会場のスタッフさんが200番台を読み上げている中、チケを見せて悠々入場。

なんでわざと遅く入ったか。

実はアタシ、友達が出演してたので会場であるチキンジョージは何度か行ったことがありまして。

ステージに立ったこともあります。

大昔ですけども。

なもんで、会場内を知ってるので、この場所をキープするために遅めに入場したわけです。





白丸に注目。

ホールが下がってるので、出入口付近に階段があるんです。

早く入場すると前に詰めさせられて身動き取れなくなりますから。

ある程度入場した頃合いでさり気なく階段の1段目で壁になりました。

もちろんスタッフさんに「前に詰めてください」って言われたんですけどね。

心を無にして壁と一体化していると、アタシの姿が見えなくなったのかスタッフさんが立ち去りました。

半笑いでしたけども。

おかげでまぁ、よく見えたこと。

ライビュと変わりない状態で、しかも人が密着してないから余裕もありーの。

いやいや、これ反則ですから。

真面目に前に詰めて見にくかった方、申し訳ありませんでした。

念のため言っておきますが、TILLの公式サイトに公演前の集合写真がアップされていたので確認しましたが、一番遠いもんで潰れてまして。

探しても顔はわかりませんヨ(・∀・)ニヤニヤ





相変わらず前置きが長いですが。

TILLに関しては、ツイもブログも見ていないので全く情報のない状態で挑みました。

で、そろそろ開始かってとこで赤い熊が出てきましてね。

ノリノリでなんかやってたんですけどついていけなくて。

あとでツイで確認したら、TBってキャラだとか。

タイガースのトラッキーみたいなもんですかね。



フナッシーやせんと君に比べりゃ可愛いかと。

ちょっと冴えない顔してますけど。




そうこうしてるうちに、本格的に始まりまして一曲目。

想像どおり、TONEからのBUTでした。

再始動後の初ツアー1曲目なのもありますが、曲に合わせて暗転からいきなり登場ってのがインパクトありますよね。






実はアタクシ、モモチャンミンが結構好きだったりします。





その日アタシは、一番後方からトンペンさんたちを見渡してたんですけどね。

ライビュもそうなんですが、神戸はかなりおとなしいんじゃないかと。

みなさんペンラをご用意されてたんですが(アタシは手ぶらですが)あまり高く上げることなく、声援も掛け声もかなり控えめ。

マミーもね、あれだけうるさいくらいユノユノゆってたクセに「ユノぉ」って囁いてました。

なぜ囁く…。

みなさんの行かれた会場はどうでした?ノリノリでしたか?



セトリとしましては、TONEとTIMEが中心でしたね。

家でDVD見るのと違って、ツアー全部がミックスされてたので面白かったです。

あれ、知らない人が見たらユノが別人に見えるんじゃないかと思っちゃいました。

ビジュアルの振り幅がハンパないですよよね( ̄  ̄)

選曲は、エイネで選ばれそうな感じのラインナップなんでアタシ的には寂しかったですけど。

だからってアタシが選曲したら、9割ダンスナンバーになりますからね。

実際のライブだとユノとチャンミンが救急車で運ばれそうなセトリになってしまうんで。

ライビュではなくDVDの再編集なので、条件的にファンをノせにくい。

そして実際のライブのような構成、という意味ならあれで良かったのかもと思いました。




ここで、長くなっちゃったので一旦切ります。

次はマミーの様子と、DVD映像以外の感想を。

あ、すぐ書きます。

書く書く詐欺の状態ですが、これについてはすぐ書く予定です( ̄▽ ̄;)マジで。




ここから、心配してくださった方々への報告になります。



身内のセカンドオピニオン探しで、たくさんの方からお声をかけていただきました。

本当にありがとうございました。

結論から言うと、身内は患部であった右足を切断しました。

静脈瘤のせいで足に血が流れなくて、長年潰瘍が治らない状態だったんですが、とうとう潰瘍に皮膚癌ができまして。

手術で摘出したものの、癌は骨にまで進行していました。

医師からは切断を宣告されたんですが「切断せずに治る方法はないのか?」という思いが捨てきれず、ならば結果がどうあれ、納得するためにセカンドオピニオンを受けようということになりました。

結局はセカンドオピニオンを受けた先でも「切断するべきだ」という判断だったのですが。

おかげで本人も身内も切断が最善の方法だと納得して手術を受けることができました。

色んな方から「遠慮せずに担当医にセカンドオピニオンを受けたいと申し出ても大丈夫ですよ」「○○病院が有名ですよ」とアドバイスをいただきました。

参考にさせていただき、励まされながら本人も身内も乗り切りました。

おかげさまでリハビリができるほど順調で、切断した傷口も綺麗な状態です。

まだもちろん痛みはありますが、日に日に良くなっています。

同じ病気でも状態は人によって違うんでしょうが、回復していく様子を見ていると、間違ってなかったんだろうと思えます。

みなさん、本当にありがとうございました。





報告は以上になります。


では、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。


近いうちにお会いしましょう(´∀`*)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2016-10-06 : ライブ : コメント : 3 : トラックバック : 0
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りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

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ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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