ユノペン時々チャミペン。つまりトンペン。東方神起を応援するRed Oceanの一粒。

東方神起のユノとチャンミンを応援するブログです

①dropのお話

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

お約束通り、更新いたしました
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ



更新するだけでご満悦ですが。

今回は更新2回になります。



一つ目のネタは「DROP」のこと。

これはまぁ、ありがたいことにリクエストをたくさんいただきましたので。

満足していただけるかどうかはわかりませんですが、管理人より人気のあるあの方もライビュに行きましたのでね。

一応更新しておこうかと。




もう一つは、気になるコメントをいただいたので、それについてです。

そのコメントを読んで「言葉が少なくて誤解させてしまった」と思ったので、お返事がてらここに書き留めておきます。

たぶんね、アタシのブログは他のブログと立ち位置が違うので。

最近遊びに来てくださるようになった方々にその違いが伝わってなかったのかなと思います。




と、いうことで。

さっさと本題に入りたいと思います。




まず今回はライビュのお話。

この日はマミーと行ったんですが、別の席で会社の子とこっそりタケル氏も参戦しておりました。

おそらく周りには、少女時代のファンとでも思われたんじゃないかと←ざまぁ




で、マミーですが。

実は「ユノが出る」ということ以外は一切教えてなくてですね。

なのでDROPのVCRは何も知らずにビビっておりました。

ところがユノだとわかった途端意味不明な奇声を発した後。




「いやっ!ちょっと!なに?!なんで?!」




いったい誰に何を尋ねていたんでしょうか。

しかも見終わった後「心の準備ができてなかったから何にも覚えてない」と言い出す始末。

かなり興奮してましたので、夜泣きするんじゃないかと心配になりました。




そしてマミーと別れてからタケル氏と合流。

以下、知り合いの居酒屋での会話でございます。




「振り付けに関してはところどころソロのMVで見たやつと似てるなと思ったとこがあったけど、あの演出に負けてないのはさすがやな」

「あの演出やばいよな。絶対プレッシャーかかるやつよな」

「そうそう。あれだけのセット組んで、あれだけのバック従えて、王様感出せんかったら死ぬほどカッコ悪いからな」



もしもブランクを感じる程度の仕上がりだったら、あの演出は逆効果だったんじゃないかと。

そう思うと、兵役後一人であの演出をやりきって、しかも他ペンさんからも絶賛されたのは凄いことですよね。

中には「演出が凄かっただけ」なんてツイも見かけましたが。

いやいや、だったらやってみなさいよあなた。

誰がやっても凄くなるわけじゃないからね?

アタシらも昔、他のグループとイベント的なことやったりしましたが、出番がトリの時は「この程度でトリ?」と思われちゃいけないっていうプレッシャーがありましたから。

あんな「特別」丸出しの演出で評価を受けたのは、「特別」に値したからだと思います。





「で、ダンスはどないでしたか先生」

「どないもなにも、上手にふんぞり返っとったやん」

「…ユノを馬鹿にするな」

「なんでや。王様はふんぞり返らなあかんやないか。あんた踊りながらふんぞり返ってみ?コケるから」




ここから先生のお話に少し画像を交えます。




「腕振ったら反動で大抵重心がブレるねん。胸叩いてたとことか、ユンホは上半身ガッツリ前向けて腕だけ振ってたやろ?」







「上から下に落とすアイソレでも綺麗に胸張ってた。あの部分だけなら誰でもできるけど、踊ってる最中にやれるかゆーたらなかなか難しい。でもDROPは一貫してどの動きも胸を張るのを徹底してた。あれは意識してるわけやなくてたぶんセンスちゃうかな。このダンスはそうするべきや、って解釈したんやろ」







アイソレってのはアイソレーションってゆって、体の各部分を逆に動かすやつです。

腕をクニャクニャさせるウェーブの全身版とでも言いましょうか。

ダンスを習うとまずみんな、ここで躓きます。

胸を回したり胸と腰を左右逆に動かすような動きだったり、今のダンスはアイソレできないと踊れません。



そして余談ですが、パントマイムでよくやる「スローで走ってるように見えるけど実はそこから動いてない」っていう足使い。

昔仲間と、これがムーンウォークやエアーウォークの原型じゃないかって話してたんですけど。







所々こういった足使いを入れることで、ファンタジー感が増してたように思います。



そして話の終盤。




「舞台みてるみたいなカンジせんかったか?」

「あぁ、そう言えばそうかも」

「踊ってるっていうよりは、演じてるってカンジやったな。魔王が主役の舞台とか、そんなイメージ」

「あんた上手いことゆーな。とうとうユノペンの仲間入りか?」

「ユノペンちゃうわ」

「だったらなによ」

「んー…インチキ評論家?」

「インチキなんかいっ」




すいませんねインチキの話なんかお聞かせして。




と、まぁ、dropの会話はこんな感じでした。

くどいようですが、プロじゃないですからね?

本人が言うようにインチキ評論家なんで、適当に流していただけると幸いです。




それでは今回はここまで。

次は前回の記事に対するあるコメントへのお返事になります。

東方神起のお話以外興味ないわって方はスルーしてください。



本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました(⑉^ ^⑉)



ではでは( ・∀・)ノシ

小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-08-28 : ダンスのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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ちゃんと更新するその前に

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

だんまり決め込んでいたりこねぇです。

アタシ的にはまだだんまり絶賛継続中のつもりなんですが。

だって、せめてツーショット見ないとね、実感わかないんです。

なので、ブログをやめるかやめないか決める前に、ツーショットで揃ったあとにちゃんとした更新を一度はしようと思っております。



ということで今回は、Twitterのことで一つだけお知らせがありまして。




黙ってりゃわかんないことなんですけどね。

あえてお知らせすることにしました。




残念ながら先日、数名の方をミュートいたしました。

ミュートってのはブロックと違って、単にその方のつぶやきやリツイがアタシのタイムラインに流れないようにするだけの措置です。

なのでその方とアタシの縁が切れたわけではございません。

ようするに、その方のつぶやきやリツイを見たくないから消した(ミュートした)わけです。




前回の更新で「もやもやにもやもやするから更新しない」と発言しましたところ、「あんなの見なきゃいい」とたくさんの方から励ましていただきました。

本当にありがとうございました(o_ _)o



ただね、アタシは検索して自分からわざわざ「もやもや」を見に行ってるわけではなく、タイムラインに流れてるので避けようがなかったわけで。

検索して目にした時は、単なる事故なので気にしたりはしないんです。


でね。


誰のことか特定することになるかと思ってはっきりとしたことは書きませんでしたが。




アタシのタイムラインにつぶやきが流れてるってことはアタシがフォロバしてるわけで、アンチの方ではない方ですね。

アンチではないはずなんですが。









ユノを擁護することに必死になりすぎて、内容がチャンミンの悪口になってる人がいますよっ

(_ ・A・)_バンッ










あのね、自分で発信はしてなくても、そういう内容のつぶやきをリツイするのも同じですよ?

リツイも自分の言葉として責任持つべきです。




別にね、アンチが言ってるのはアタシのテリトリー圏外なんでお好きにしてくださって結構なんです。

アタシがとやかく言う筋合いはないですし。

別にアンチの発言ごときでユノの価値が下がったりはしませんし、現実と妄想の区別もつかないような方とはわかり合えないと諦めてます。

過去ログで何度も言ってるように、アタシはオンリではありませんが、オンリさんも仲間だと思ってます。

「キム○クは好きだけどSM○Pのファンなわけじゃない」ってのと同じですし。

ただ、ユノとチャンミンの悪口を垂れ流す方はご遠慮いただきたいと申し上げたはず。

読んでませんか?

だったら今一度言います。

過去ログで申し上げたのは





優しくできる自信がないので、申し訳ありませんがアタシのテリトリー内(このブログ)で悪口を垂れ流さないで下さい




でした。


で、今回はツイのタイムラインなんですが。

アタシがフォロバしてるってことは、元々アンチさんではなかったんだと思います。

たぶんですが、今もアンチなわけではないかもしれない。

ただね、悪質な人がユノの悪口を言ってるからって、チャンミンが言ってるわけではないんですよ。

チャンミンに対して関心ないかもしれませんが、チャンミンを下げなくてもユノを擁護することはできるでしょうよ。

これはチャミオンリさんにも言えることですけども。




でもね、人間ですから心変わりも否定はしません。

心変わりした人たちにいちいちリプライで食ってかかるほど暇ではないし、何よりここを気に入ってくださった方なわけですから。

そういうわけで「ミュート」という手段を取らせていただきました。




そんなに必死にならなくてもね、あなた方が思うほど悪質さんのつぶやきでユノの価値が下がったりはしません。

悪質さんの正体が何ペンなのか何アンチなのか知りませんが、あんなのごく一部ですよ。

妄想で文句垂れ流しててもね、ことごとくユノとチャンミンが行動で否定してくれると思います。




「あれ?○○っておっしゃってましたけど、これはどういうことですかね?」

そう反撃されるのがオチです。

ケーキ爆弾事件のようにね←ネーミングが物騒だなおい




あと、もやもやさん数名もあまりにしつこいのでミュートさせていただきました。

ユノにがっかりしただの見損なっただの。

同じ事ばっかグルグルグルグル……これ以上見続けたら呪いにかかりそうなのですいません。




ネガツイってうつるんですよ?

病原菌まき散らしてるのと一緒ですからね。

カシちゃんが言ってただの、カシちゃんと親しい○○さんが言ってただの。

業界人だとか言ってデマ流す人もいるのに、そんなの妄想の域を出てません。

以前、そういう話で踊らされてた人いましたけども。



もやもやの内容は、何度読んでも理解できませんでしたが。

SMTの姿を見て、どれだけユノがファンのために変わらず一生懸命か伝わりませんでしたか?











タケルくんがゆってましたよ。



「約束守ってかっこよくなって帰ってきたのに、それ無視して文句言われたらユンホも立つ瀬がないな。

平和を守ったスーパーマンが石投げられるようなもんや」



ですって。

じゃがりこ食べながらゆってましたよ。ライビュで←行きました



ミュートさせていただいた方にも、ブログ更新のお知らせは届きます。

まだ気に入っていただけてるなら、遊びに来て下さるのは歓迎です。

ただ、どうかここで悪口やもやもやを垂れ流すのは勘弁して下さい。

ここでの平和を守るのはアタシの役目なので。

よろしくお願いします。




と、いうことで。

二人揃ったどこかのタイミングで、また更新したいと思います。

本日は長々とお付き合いくださりありがとうございました。

次回は通常運転ですのでお許しください。




それでは|´・ω・)ノ

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2017-08-20 : ペンさんのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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こじらせてます(残りのTILL2ネタを少しだけ)

ごぶさたしております。

こじらせすぎて更新できないでいるりこねぇです。




TILL2のレポ、実はとっくに書いてたんですけどね。

これはマジです。



ただね、更新しようと思った途端、ざわざわが始まって。

もうずいぶん前の話ですけども。

最初はTILL2でユノがかずさんに顔面ケーキぶちかましたってあたりだったかな。

古過ぎて今頃何ゆってんのってカンジですが。

そこからユノの周囲の人たちについてあーだこーだが始まって。

どう解釈すればそんな発想になるのかと思うような内容を吐き出しまくっておられましてね。

いわゆる「もやもや」ってやつですよ。

それがあまりにも大量すぎまして、さすがに辟易しております。




もうね、めんどくさくてツイすら見てません。




とあるユノペンさんから「あの人たちはユノが好きだからこじらせてるの。乙女心を理解できないあなたにはわかりません」的な解説をいただきましたが。

なるほど。それは確かにわからん。

乙女心が0.5グラムしかないアタシには理解できません。

もちろん一部の人だし(一部と言ってもアタシのツイのタイムラインに結構な勢いで登場してますが)、それについてとやかく言う義理もないんですが。

今のアタシの心情としましては





こっちはこじらせてるあんたら見てこじらせてるわです。





いやほんとに。

もちろん、ファン同士のいざこざだの、ユノに対する下げとも取れるコメントだの、行き過ぎた行動だのが昔からあるのはわかってます。

そんなこと東方神起のファンに限ったことではないのもわかってます。

わかってるのになんでこじらせてるのか。





原点に立ち返りますと、アタシがブログやってる理由はユノに愛を叫ぶためじゃなくてですね、トンペンペンだからってのが大前提なんですよ。

ユノに愛を叫ぶためなら、無視して更新できたんでしょうけども。

簡単に言えば「もやもや」してる人がユノに対する不信感をツイに流してるのと同じ原理で、ユノに「もやもや」してる人を見て「もやもや」してるわけです。

しかも「憶測」とか「妄想」じゃなくて「現実」ですからね。





ちょっと話がそれますけど、最近ネットって怖いなと思うんですよ。

Yahoo!のコメントとか酷いじゃないですか。

亡くなった芸能人の方のニュースのコメントに、残酷なこと書き込んでる人とか。

なんで書き込まずにいられないんですかね?

大半の人が正面切って言えるわけではなくて、ネットだから平気でやるわけですよ。

もちろんみんな心に闇を持ってるもんです。

にこにこしながら腹の中で暴言吐いてるなんてしょっちゅでしょう。

でもね「言わない美学」ってのがあるでしょうよ。

こんなもんきれい事でもなんでもないですよ?

ネットなら口に出せないことも平気で言えるって考えの方がおかしいと思います。




で、不愉快ならネットやらなきゃいいんだよな。

今はそういう気持ちです。

ネットやらなきゃ、ユノペンさんがユノのこと悪く言うのも見なくてすむんだよなと。




アタシのブログを楽しみにしてくださってる方がいるのはわかってます。

消しちゃった下書きにはこんなことを書いてました。




TILL2では、二人の声がかなり前に出てましたね。

そのおかげでユノの綺麗なローパートのハモりが聞き取れました。

あれはCDやDVD、ライブでは絶対にあり得ないバランスだと思うんです。

もしあのバランスでライブをやったら、アタシなら自分の声が聞こえすぎて喉が開かないと思います。

本来ならあり得ないバランスですが、そのおかげで二人の声がよく聞こえたのでファンサと言えるのではないでしょうか。



マミーはアタシよりよくDVDを見ているのに、TILLやTILL2の構成がいろんなツアーをごちゃ混ぜにしていることも、別撮りしている曲があることも気づいていませんでした。

ウィズコンのセットで時ヲ止メテを歌ってるのに違和感を感じないのがある意味凄い。




端折るとこんなカンジでしたね。

レポ、今書けるのはこれだけです。

本当にすいません。




なんだかブログを始めて、更新することに使命感を感じたり更新できないことをプレッシャーに感じたりしてましたが。

考えたらアタシは単なる一般庶民なんだと我に返りました。

読んで下さる方がいらっしゃるので、お恥ずかしながら勘違いしてた部分があるなと。

たぶんその勘違いのせいで一部の方の「もやもや」に「もやもや」してたんです。

なのでしばらくブログから離れようと思います。

このケジメをもっと早くつければよかったと反省しています。

読んで下さってる方、本当にごめんなさい。

今更新するとユノに対する「もやもや」に向かって、よからぬ言葉を吐きそうなので。

「言わない美学」を守るために、今はブログを離れます。

でないと、100パー炎上する。





戻って来るかはわかりません。

SMTのライビュは申し込みましたが、当たってもレポは書けないように思うので、とりあえずはチャンミンが帰って来るまでリハビリします。



まとまりのない文章ですいません。

本当にごめんなさい。



最後に一言だけ。

ユノは何も変わってないと思います。アタシは。


ではでは。

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2017-06-26 : トンペンさんのお話 : コメント : 23 : トラックバック : 0
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①TILL2レポ【ユノ転役&東方神起日本デビュー12周年おめでとう】

みなさんこんばんは(`・ω・´)ノ

大変ご無沙汰しております。

前回の更新から、いろいろな出来事や言い訳がございますが。

放置プレイもいいとこなのに、遡って読んでくださってる方、コメントを下さる方がたくさんいらっしゃって本当にありがたいです。

過去ログにも書きましたが、コメントは全て読ませていただいてます。

お返事はできておりませんが、心から感謝しております。

だったら更新しろよって話ですよね。

はい、申し訳ございません。
_|\○ _





と、いうことで。

まずは待ちに待ったユノの転役。

除隊ってのは日本の言葉で、韓国では転役と言うんだそうですね。

ググりました。



あの日から2、3日の間、ツイはお祭り騒ぎでしたね。

もうね、2年弱ためにため込んだ思いの丈をみなさんこれでもかと言うほどぶちまけておられました。

ボキャブラリー豊富でうらやましい。

これでもユノペンの端くれですのでね、アタシもこの喜びを表現したいのは山々なんですけども。

残念ながら溢れる思いを詩的に綴るなんて感性は持ち合わせてないので、ここは淡々と進めます←通常運転





さて。

東方神起完全体としてはまだチャンミン待ちの状態なわけですが、我らがリーダーのご帰還で一緒にその時を待てるというのは心強い限りではないかと。

みなさん、この2年弱をどう過ごしておられましたでしょうか?

長いと嘆いておられた方、案外あっという間だったという方、いろいろだと思います。




アタシはと言えば。

トンペンとしての時間はほぼ止まっておりました。

ファン失格ですかね?

いや、DVDやら動画やらは見てましたよ?

もちろんツイで情報もチェックしておりましたけども。

それでも、2年弱という時間をライブなしに過ごしたんです。

常連さんはご存じでしょうが、アタシはダンスや歌が大好物なんです。

もちろん二人が軍でそれぞれ音楽活動をしているのは見てました。

兵役中もそんな姿を見れるのはありがたい。

でも、やっぱり物足りなさはあったんです。

なので時々思いました。

熱が冷めてやしないか、と。









ま、杞憂でしたけどね(´・ω・`)













これ見た瞬間「もういいよわかったから早くライブしてくれよ頼むよ」と思いました。



東方神起完全体までまだ4ヶ月ありますけども。

今後の予定が楽しみですね。





あと、転役後にニュースとかでユノの記事がたくさん上がったじゃないですか。

その途端、なぜかアタシのLINEに「転役おめでとう」コールがたくさん届きました。

誕生日の時ですらこんなに届かないのに。




「ユンホ出所したんやて?」

「それな。アンタで3人目やから。出所やなくて転役な。覚えとけ」




このやり取りを何度したことか。




「ネットの記事読んだで。ユンホはゴルゴ目指してるんか?」

「特級戦士のことか?ユノがゴルゴ知ってると思うか?」

「でも親戚の巨人は知ってたやんか」

「進撃の巨人な。ユノのネタぱくるな。関西人として恥を知れ」




ね?アホでしょ?

こんなやり取りが数日続いたんですよ。



しかし、トンペンでもないくせに東方神起に詳しいやつの多いこと。

ま、アタシのせいですけどね。




もちろんアタシもユノ転役の記事はたくさん読みました。

ついでに暇だったので嫌○やらアンチの人たちのコメントには👎ボタン押しまくっときましたけども。

一生懸命書いてくれたのにごめんなさいねー。





そして更に、日本デビュー12周年。

ユノ、チャンミン、そしてトンペンのみなさんおめでとうございます。

ついこの間、10周年記念は日本でもやるのか?なんて思ってた気がするのに、いきなり12周年にワープした感覚です。










アタシが東方神起に興味を持ったのは、多分日産あたりだったかと思うんです。

ブログ始めたのはその後くらいかな。

アタシのトンペン歴は、まだたった3年半くらいなんですね。

いまだにBigeastに自分が含まれているという自覚は薄いですけども。

二人での再始動、そして兵役。

4ヶ月後には、東方神起がファンを待たせることも、ファンが東方神起を待つこともこれで終わりですね。




そうそう。

なんかライブの情報あるみたいですけど、まだ正式な告知はないのでなんとも言えませんが。

ただ、スタジアム単発とか東京ドーム単発じゃなくてツアーでお願いしたい。

【ツアーで!】\_(・ω・`)ココ重要!




本国でのライブもあるでしょうし。

2人揃った途端いきなり全力ダッシュしそうな予感がしませんか。




「楽しめる 準備はおっけーーー?」

「ATMの 準備はおっけーーー?」



みなさん、コツコツ貯めたトンペン貯金の出番ですよ。

一番最初のイベントに飛びついても、その後怒涛の如く押し寄せてきますのでね。

財布の紐を締める暇なんかないですよきっと。




完全体までの間は、ユノ1人での活動ということで。

早速新羅のセレブイベが来ましたね。






毎回これだけは悩むことすらございませんが。

ここにトンペン貯金を一気に投入!という方もいらっしゃるかもですね。

転役後、初のイベントでしょうし。

プレミアものですよ奥さん←誰に言ってる?



おそらくユノは既にスケジュールびっちりでしょうが。

こればっかりはね、事務所が仕事取ってくるわけですから。

どんなことにとも精一杯頑張るユノを応援するってことで。

アタシはね、そう思ってます。








あ、いかん。


…TILL2のネタ行く前に、またこんなに引っ張ってしまった。

放置プレイするからネタたまるんじゃん。

はい、ごめんなさい。




では。

長くなるので、TILL2のネタは今回さわりだけ。

参戦したのはもちろんマミーとです。

大阪城ホール1日目、4月26日夜の部、スタンド席のど真ん中でございました。

アタシ、バンドさんやダンサーさんのお話があることはわかってたんですが、まさか開演前にそれがあるとは思わなくてギリギリに会場入りしちゃったんですよね。

なので席についたのはTAMIYAさんとテツさんがお話してる途中からでした。

次の日はACHIさんとカズさんと堤さんだったみたいですね。

個人的にはすっかりトンペンになってる様子の堤さんを見てみたかった。




と、今回はこれくらいにして。

今、頭の中であの日のことを整理してるんですけど、TILLのレポだかマミーのレポだかわからん状態になりそうで怖いです。

マミーのレポしても仕方ないので、上手く整理できたら続きをアップします。




中途半端になって申し訳ないです。

では、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



近いうちにアップしますので、また遊びにいらしてくださいね。

ではでは(。´・∀・)ノ゙



小説はこちらで更新「Novel of TVXQ

2017-04-29 : イベントのお話 : コメント : 5 : トラックバック : 0
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東方神起のダンスのジャンルを勝手に検証②

あけましておめでとうございます(`・ω・´)ノ

今年もよろしくお願いします♪



そうそう。

前回のアンケートにたくさん参加してくださってありがとうございます。

いやいや、正直言ってビックリしました。

予想をかなり上回る数でしたので、大変参考になりました(o_ _)oペコ

200件ほどの回答をいただきましたよ(〃▽〃)



最近めったに更新しない怠慢ブログなんで、ある程度の数になるまでかなりの数日かかるだろうと思っていたんですが。

みなさんちゃんと見てくださってるんですねっ。゜(゜´Д`゜)゜。



今回の質問は、このブログを見る時にパソコンを使うかどうかだったんですけども。

パソコン使う方はほとんどいないんじゃないかと思ったら、3割くらいはいらっしゃいまして。

なんでそんなこと聞いたのかと言いますと、いいかげんにサイトのリニューアルしなしとなと思ったんです。

でも、パソコン用の画面て、頑張って新しくしても見てくれる人あんまりいないかもしれんなと。

でも、思ったよりいらっしゃるので暇ができたらやってみます(〃▽〃)




さてさて。

前回ではユノの動画を見て「懐かしい」と思った理由なんかをグダグダと述べましたが。

その後コメントさんから結構するどい感想をいただきました(´-ω-`)


ここから、例によって長い前置きに入ります←またかよ





Q.前回のユノの動き、よく中居君がしますよね?

A.よくしてますね。ほとんどテレビ見ないアタシでも見かけた記憶が多々あります。

アタシの知ってる芸能人で、ブレイクダンスやってて一番年いってるのがナイナイの岡村さんなんですが、たぶん中居さんは同年代くらいじゃないですか?

この年代の人たちなら、日本にブレイクダンスが来た頃の代表的なフリをよくやると思います。

特にこの肘を上げて腰をズンと沈める仕草は動作と動作の間の繋ぎとして入れることが多いんですが、最近のダンスでは見かけないので今のヒップホップのダンススクールじゃやらないんじゃないですかね。



ユノがやる分に関しては、たぶん日本のがブレイクダンス入ってきたのが早かっただけじゃないかって某ユノペンさんがおっしゃってましたが。

その辺が中居さんたちとユノの年齢差の理由かなと。

なるほどです。





そして次のコメント。

>前回取り上げたダンス、不慣れでも比較的覚えやすそう。

→その通りだと思います。


ヒップホップやブレイクダンスとかと違って、ソウルだジャズだってのは昔はディスコなんかでみんなが踊ってたらしいんで。

元来みんなが踊れるダンスと言えるかもしれませんね。





>東方神起のダンスジャンルってジャズっぽい感じもある?

→そうですそうです



アタシが思うに、ソウルダンスとジャズダンスの違いって、使う曲がR&Bかジャズかってだけなんじゃないかと思うんです←たぶんね

ステップとかは基本的に同じではないかな。

その延長線上にあるブレイクダンスだのヒップホップだのも同じようなステップたくさん出てきますし。

盆踊りとブレイクダンスのような明確な違いなんてないと思います。

黒人の人たちの音楽とダンスなんで、基本は同じで当たり前かもですね。

なのでアタシがソウルと感じたり、ジャズと感じた方がいらっしゃったりというのはもっともだと思うんです。

もちろん基本が同じであったとしても、ヒップホップやブレイクダンスにはディスコの頃にはなかった動きがたくさんありますけども。





>ジェームスブラウンが頭に浮かびました。

→それですそれ!



ジェームスブラウンて「ゲロッパ」のおじさんですよね。

さすがによくは知りませんが、マイケルジャクソンがリスペクトしてたらしいんで調べたことがあります。

実はこのおじさん、案外体が重くてですね。

ゲットダウン(スプリット(開脚)から足を閉じながら立ち上がるやつ)の動作がもっさりしてます。

でもね、足使いなんかは絶妙で、高速で足を動かすとこはマイケルと似てると思いました。

それもこれも、おそらく遡れば黒人の民族的な踊りに行き着くんでしょうね。

ジェームスブラウンからマイケルというように、そうやって一つながりに進化していってるのだろうなと。



で、ここからが本題←まじか……



前回、東方神起のメインのダンスが「ソウル」ではないかと書きましたが。

ここで久々にタケルとゆかいな仲間たち(※過去ログ参照)の登場です。



過去ログに登場した専門学生くんのお兄ちゃんがやってるおでんバーをみんなで乗っ取りましてね。

もちろんテレビには東方神起のティスコンが流れてたんですが←アタシの仕業

そこでアタシが「韓国の東方神起のダンスジャンルはヒップホップじゃないよね」と言ったんです。

したらタケルくんが言ったんですよ。


「そりゃそうやろ。曲がヒップホップ(ミュージック)やないんやから」

「じゃあ何になるんやろ?」

「ソウルとかジャズちゃう?」

「やっぱりそうなるんかなぁ」

「うん。R&Bとかジャズが多いから」



目からうろこでございました。

長々と書いた前置きの理屈からすると、曲調でダンスのジャンルが決まるわけで。

だとすると、確かにヒップホップではなくソウルやジャズってことになるのかなと。



アタシはステップだのなんだのを細かく見て、これはどのジャンルだとか考えてたんです。

そして漠然と「ソウルってことになるのかな」とは思ってたものの、理由をしっかり見いだせないでいました。

しかしここへきてようやく、スリスリやサムティン、BUG、そしてアルバム全体で考えてアベレージを出すとすると、ジャズやソウルってことになるのかな、ということで落ち着きました。

もちろん全く別の試みをしているケチミのような曲もありますけどね。

これはあくまでアベレージ(平均)の話です。

東方神起は狭い枠にとらわれている訳ではないので、ちょっと強引かもですが。



アタシはそう思ったんですが、みなさんはいかがですか?




そしてこれは余談。

酒がかなり入った頃に、仲間の一人が言いました。



「最近の奴はみんな踊るのが上手いけど、一緒に見えるよな。教科書通りや」



これね、アタシの知り合いのダンサーさん(現役のプロダンサーさん)も言ってたんです。



「今の子はみんな上手い。上手いけど個性がない」



今ってスクールがたくさんあって、みんなそこから始めるじゃないですか。

基礎からきっちり教わって、しっかりしたお手本がいて。

恵まれた環境だなと思います。

アタシらの頃なんてそんなもんほとんどありませんでしたからね。

みんな、道端で先輩方がやってるのを見よう見まねで覚えて、道端で練習して。

動画みたりいろんな人に教わりながら上達していく。

自己流で練習するもんで、基礎も何もあったもんじゃないしダンスの歴史やら専門的な知識なんてありゃしません。

でも、そんな適当でただ楽しいだけでやってるうちに、自分なりの個性が出来上がったように思います。



「俺らの頃なんか、人のクセを真似しながら笑ったもんや。けど今の奴はクセがない。揃いすぎててバックダンサーみたいや」



したらタケルくんがアタシに言いました。



「ユンホもチャンミンもクセだらけで真似しやすいやん。てことは、教科書通りじゃなくて、一生懸命自分なりに勉強したってことやな」



……こいつ、やっぱりナムジャペンだな。

普段しゃべらないくせに、東方神起を語ると途端にボキャブラリーが豊富になりやがる(´-ω-`)



「チャンミンなんか上手なったけどユンホと全く似てないやん。意地でも自分なりに練習したんやろな。性格出てておもろいな」



……いかん。

東方神起を語るとこいつに負ける( ˘•ω•˘ )



あんまりすらすらいいこと言うので、今度はアタシの中にあるモヤモヤをぶつけてみることにしました。



「(前回取り上げた動画について)このダンス、すごい懐かしい感じすると思わん?」



この台詞には「ちょっと古くさくない?」というニュアンスが含まれています。

それに対するタケルくんの答えは。



「これ、軍のイベントなんやろ?東方神起のコンサートやないねんから、いろんな人が見るやろし、軍の上官とかも見るわけやし、これで正解ちゃうの?」

「あ、そうか。そうやな」



ついついアタシは、もっとかっこよく見える振り付けをと思ってしまってたんですが。

いや、これはこれでかっこいいんですが、ついつい欲が出るわけで。

でもTPO考えたらこれでよかったんだ、とストンと落ち着きました。




で、この日は結局2時くらいまで騒いで、店から近いアタシんちで雑魚寝しましたとさ。



(完)






長々とすいませんでした(ーー;)

いつもの通り、アタシたちの戯れ言であって専門家の意見ではないので、軽く読み流していただけると幸いです。



ってことで。

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。


ではでは(。´・∀・)ノ゙

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2017-01-04 : ダンスのお話 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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プロフィール

りこねぇ

Author:りこねぇ
昔、道端で踊ってましたね。あ、そうそう、バンドもやってました。ユノのダンスとチャンミンのハイトーンボイスが好きです。あと、東方神起の動画作るのにハマってます。

NewRelease

自作動画

YouTubeにアップしている動画です。よかったら見てやってください。
ユノに大好きな曲を踊ってもらいました。本当にユノが歌いながら踊っているカンジにしたかったんですがどうでしょう^^;

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